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えむえいぴいのかわら版(M.A.P.after5 というブログの御説明)


 ●M.A.P.after5は、株式会社M.A.P.のブログです。
 ●現在、M.A.P.after5は旧ブログから引越し作業中です。

旧ブログ引越し中
  • 旧ブログの全ての記事を、この新ブログへ移しました。しかしテキストを単純に移行しただけなので、レイアウト等が整っていません。只今修正中。
  • いまだ殆どの内部リンクが旧ブログに飛ぶようになっています。
  • 旧カテゴリが新ブログのシステムと整合が取れないため、古い記事から順番に、設定し直しています。

  • ●M.A.P.after5の記事は、主にM.A.P.代表の高山正樹と、時々M.A.P.の影のボス宇夫方路が書いています。

    ●M.A.P.after5の記事の投稿順ではありません。
    記事の並び順は投稿順ではなく出来事の日付順になっています。
    また投稿した記事の多くは「暫定投稿」で、後日それに追記したり改稿したりして記事を完成させます。時には、一年前の記事に追記したり新規投稿したりする場合もあります。
    そのため、投稿された記事や更新された記事がどこにあるのかわからないという申し訳ないブログでした。今までもそれを解決するために色々と試してきましたが、なかなかうまくいきません。
    そこで……

    ブログの更新情報はツイッターでお知らせすることにしました。
    @MAPafter5のツイッターで更新情報をリアルタイムにツイートします。
     ※M.A.P.が管理する全てのサイト・ブログの更新情報をお知らせします。
    ●過去の更新情報は@MAPafter5のツイログで確認して頂くのが便利です。
     ※#MAPBlogのタグ付きツイートが、M.A.P.after5の更新情報です。

    ●「最近の主な記事の更新情報」は廃止しました。

    【M.A.P.今後の予定】

    ※4月28日更新(太字をクリックすると告知記事が開きます。)
    5月17日(金) サイガバレエ 山猫合奏団出演(MFYサロン)
    ●5月26日(日) 狛江ハイタウン祭り 琉球舞踊出演
    ●6月1日(土) 粕壁エイサー2019 琉球舞踊出演(ふれあいキューブ)
    ●6月5日(水) みんなで点字“名刺に点字を”(狛江市中央公民館)
    ●6月17日(月) 宇夫方路プロデュース“未知の会”(M.A.P.)
    ●6月21日(金)・22日(土) 高橋美香出版記念(M.A.P.)
    ●6月27日(木)~7月7日(日) 喜多見と狛江の小さな沖縄映画祭(M.A.P.)
    ●7月9日(火) 沖縄映画祭特別企画“お笑いライブ”(中央公民館)
    ●7月14日(日)・15日(祝) 喜多見と狛江の小さな沖縄映画祭(中央公民館)
    ●7月21日(日) 斉藤哲夫ライブ(M.A.P.)
    ●8月7日(水) みんなで花火・みんなで帰ろう
    ●8月18日(日) 狛江平和フェスタ 琉球舞踊出演(エコルマホール)
    ●11月8日(金) 荻窪天沼八幡神社酉の市奉納舞

    斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 は、なんと、さこ大介さんが前座です

    斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 さこ大介

    2年に1回がちょうどいい、と、哲っちゃんは言った
    待ち遠しい2年間、やっとその日がやってきた
    そしたらなんと、さこ大介さんが前座を買って出てくれたんだ


    日時:7月21日(日)16:00 Start
    会場:M.A.P.

     狛江市岩戸北4-10-7-2F
     小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
      ⇒会場アクセス
    料金:2,500円
    30名限定。お申し込みはお早めに!
    お問合せ/ご予約 M.A.P. 03-3489-2246

    斉藤哲夫【斉藤哲夫プロフィール】
    1950年4月4日生まれ。
    東京・大森で大衆食堂を営んでいた両親の一人息子。
    19歳にしてステージに立つ。
    アマチュア時代から、あがた森魚、野澤享司、鈴木慶一、はちみつぱいらと親交を深め、URCから早川義夫プロデュースの「悩み多きものよ」でデビュー。ファーストアルバムは『君は英雄なんかじゃない』、「悩み多きものよ」、「されど私の人生」など、その文学性の高い歌詞から、若き哲学者、歌う哲学者等の異名でも呼ばれた。
    1973年CBSソニー から『バイバイグッドバイサラバイ』、1974年『グッドタイム・ミュージック』、1975年『僕の古い友達』など、70年代中盤よりポップスセンス溢れる名盤を次々と発表。80年代より音楽活動を一時期停止

    tag: 斉藤哲夫  さこ大介 

    みんなで◯◯、6月のイベントは点字第二弾!

    普段から色々な方々とお互いを知るために交流する。
    毎回テーマを決めての催しを続けていく。
    そんな第1水曜日の定例会!

    みんなで◯◯こまえ

    今回は…
    みんなで点字の名刺を作ってみよう!
    日時:6月5日(水)19時 start
    場所:狛江市中央公民館(市民センター)第一会議室

    主催:みんなで◯◯こまえ
    参加費:500円

    点字が打てる

    “みんなで点字”の第二弾です。
    ご自分の名刺に、点字を刻印してみませんか?
    名刺を持っていらっしゃらない方は、こちらでカードをご準備します。
    お気軽に参加ください。
    お待ちしています。

    【問合せ先】
    TEL:03-3489-2246 M.A.P.(エムエイピー) 担当うぶかた
    FAX:03-3489-2279

    キタコマ沖縄映画祭2019 「カメジロー・沖縄の青春」

    アンコールプログラム③
    キタコマ沖縄映画祭2019 プログラム⑤

    新しいカメジローを観るまえに
    先代カメジローを観ておこう!


    「カメジロー・沖縄の青春」(上映作品No.4)
    ドキュメンタリードラマ(84分/1998年)
    監督:橘祐典、謝名元慶福、島田耕
    音楽監督:喜納昌吉
    出演: 津嘉山正種、照屋京子、仲村清子

    沖縄のアイドルはいまだ健在です!

    カメジロー

    日時:6月27日(木)19:00~
    会場:M.A.P.


    【チケット料金】
     前売り 1,000円(当日1,200円)

      ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金、またはチケット1枚
       (M.A.P.会場なので車椅子の対応が出来ていません。お問合せください。)

     学生及び75歳以上 前売り 500円(当日700円)
      ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
      ※ご予約を頂けば、前売り扱いにて、チケットを受付にお取り置きいたします。
     11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)

     ⇒オフィシャルサイトのチケット購入ページ(準備中)



    電話でのご予約・お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     ⇒Facebookのイベント
     ⇒総合案内記事へ



    【2015年告知記事“これはやっとかないとね…”から転載】

    戦後アメリカ施政権下の沖縄。米軍の土地強奪と人権蹂躙に断固反対した瀬長亀次郎。
    米軍の不当な裁判で刑務所へ送られながら、出獄後、那覇市長に当選、民主主義と祖国復帰の旗を高くかかげ、民衆とともに沖縄の歴史を切り開いた沖縄の英雄である。

    土地も水も沖縄のものだ
    それを勝手に取り上げる米軍は泥棒だ


    基地の近くでバラを作る善一。娘の和美は、お気に入りのコンサートの追っかけに夢中でさっぱり家の仕事を手伝わない。小言のついでに、お父さんも昔、追っかけをやったと言って和美をおどろかせる。
    善一が高校生の頃、追っかけて歩いたのは、瀬長亀次郎の演説会であった。
    「カメジローってどんな人」と和美にきかれるままに、父は娘に、カメジローと出会った青春の日々を語るのであった。
    (※カメジローと善一の二役を津嘉山正種が演じている。)

    キタコマ沖縄映画祭2019 「ハブと拳骨」

    アンコールプログラム②
    キタコマ沖縄映画祭2019 プログラム④

    「ハブと拳骨」(上映作品No.3)
    (124分/2006年)監督:中井庸友

    【出演】
    与那覇良:尚玄
    安城銀:虎牙光輝
    安城杏:宮崎あおい
    与那覇カミイ:石田えり


    本土復帰前のベトナム戦争景気で沸くコザの街で…
    1960年代後半、与那覇良(尚玄)は、三線の腕が立ち、時々BARで歌っているが、いまだに米軍基地から物資を盗んで小遣い稼ぎをしている遊び人であった。良の母、カミィ(石田えり)は、幼い頃に戦争孤児になった安城銀(虎牙光輝)と妹の杏(宮崎あおい)を引き取り、実子の良と分け隔てなく、厳しく、しかし愛情を込めて育てた。銀はAサインBAR(米軍から許可書を発行されている風俗店)の用心棒、いつの間にか暴力の世界に浸かりきっていた。そんなある日、買い物帰りのカミィが米軍のトラックに轢き逃げされる…

    ハブと拳骨

    日時:①6月27日(木)16:00~6月29日(土)13:00~
    会場:M.A.P.


    【チケット料金】
     前売り 1,000円(当日1,200円)

      ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金、またはチケット1枚
       (M.A.P.会場なので車椅子の対応が出来ていません。お問合せください。)

     学生及び75歳以上 前売り 500円(当日700円)
      ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
      ※ご予約を頂けば、前売り扱いにて、チケットを受付にお取り置きいたします。
     11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)

     ⇒オフィシャルサイトのチケット購入ページ(準備中)



    電話でのご予約・お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     ⇒Facebookのイベント
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    【沖縄映画祭2018告知記事から転載】

    「ハブと拳骨」の台詞にウチナーグチは使われていない。TVなどでよく聞かれる「沖縄訛り」もない。沖縄を舞台にした作品にとって、それはマイナス要素なのかどうか。

    訛り?
    馬鹿にした呼び名である。
    多くの日本人が「沖縄の訛り」だと思っているモノは、実はウチナーヤマトゥグチというモノなのであって、「沖縄の言葉たち=シマグチ」とは全く違うものだということを、貴方たちは知っているのだろうか。
    貴方たちの祖先が押し付けた日本語は、正しく壊れて、ウチナーヤマトゥグチとして軋んでいる。

    冷たい標準語とやらで綴られた「ハブと拳骨」の世界、しかしだからこそ、普段笑いや温かさに覆い隠されている「見慣れない容姿の沖縄」が立ち上がり、そして我々は脅かされる。

    もしかすると、これこそが沖縄の実相なのかもしれない…

    石田えりと宮﨑あおいがいい。沖縄にこんな女性はいない!と拒否してみるのだが、最後には、いや、確かに沖縄でこんな女性に出会ったことがあるというふうに、我々の記憶が書き換えられていく。静かな波の如き尚玄の唄三線に、麻痺した皮膚感覚が繰り返し呼び覚まされて、これは夢ではないと思い知らされるのである。

    そして…

    日本の、つまりはこの俺の、そして貴方たちの本音が、ヤマトのヤクザによって語られるという、そのことの意味。暴力と侮蔑の場面は、だから極めてシュールなのだし、沖縄の優しさに魅せられた人々こそ、この映画によって、打ちのめされる必要があると、心から思っている俺がいるのだ。

    これを見逃す手はない。

    キタコマ沖縄映画祭2019 「琉球カウボーイ、よろしくございます。」

    アンコールプログラム①
    キタコマ沖縄映画祭2019 プログラム③

    「琉球カウボーイ、よろしくございます。」
    (上映作品No.2)
    (94分/2007年)
    監督:當間早志、福永周平、大城直也

    ガイドブックには載らないコアな沖縄人の精神世界
    「100%沖縄県産品」映画を国内外に向けて発信するプロジェクト「琉球カウボーイフィルムス」の第1段。
    3作品オムニバス構成。
    沖縄の清明祭を舞台に描かれる「See Me?」
    宅配ピザ店で働く青年と不思議な少女が織りなすラブコメディ「HAPPY☆PIZZA」
    実在した伝説の空手家と少年との交流を描いた「マサーおじいの傘」
    沖縄喜劇界の女王 仲田幸子がナビゲーター役として登場。

    琉球カウボーイ1

    日時:①6月27日(木)13:00~7月7日(日)13:00~
    会場:M.A.P.

       ※6/27は、おきなわ物産センターのキッチンカーがやってきます。
        午前11時からM.A.P.会場前のスペースで沖縄そばが食べられます。
        数が限られていて、売り切れ次第終了ですので、お早目にご来場ください。


    【チケット料金】
     前売り 1,000円(当日1,200円)

      ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金、またはチケット1枚
       (M.A.P.会場なので車椅子の対応が出来ていません。お問合せください。)

     学生及び75歳以上 前売り 500円(当日700円)
      ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
      ※ご予約を頂けば、前売り扱いにて、チケットを受付にお取り置きいたします。
     11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)

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    電話でのご予約・お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
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    2016年、実行委員長イチ押しの作品でゴザイマシタ!
    今年は、事務局長イチ押しの作品でゴザイマス!


    琉球カウボーイポスター

    キタコマ沖縄映画祭2019 「うんじゅの花道」

    キタコマ沖縄映画祭2019 プログラム①②

    第5回沖縄映像コンペティション支援映画
    「うんじゅの花道」(上映作品No.1)
    (20分/2014年)監督:山城千佳子、砂川敦志

    うんじゅの花道
    ©2013 Okinawa Convention & Visitors Bureau, CMC , All rights Reserved.

    【出演】
    神谷武史、知花小百合、神谷武之心、嘉数道彦、眞境名正憲

    博物館職員である神谷武史は、働きながら琉球伝統芸能『組踊』の実演家として日々、舞台と稽古場、仕事場を行き来し、芸の道を邁進していた。息子の武之心は父親が稽古や舞台出演でほとんど家におらず、寂しい日々を過ごしていたが、次第に自分も『組踊』の実演家を目指す事で忙しい父と一緒にいることができると考えるようになった。そんな時、劇場に棲む伝統芸能の化身「マルムン」と出会う。マルムンを通して伝統芸能の先人たちの「声」を受け取った武之心は、勇気を出して「組踊がやりたい」と父に伝える。そして琉球古典芸能『組踊』の本番を目指す事になった武之心は次第に芸能の深い世界に魅せられていく…

    ①日時:6月27日(木)10:00~ 会場:M.A.P.
       映画と オープニング琉球舞踊ショー
       ※6/27は、おきなわ物産センターのキッチンカーがやってきます。
        午前11時からM.A.P.会場前のスペースで沖縄そばが食べられます。
        数が限られていて、売り切れ次第終了ですが、当プログラムをご覧の方は、上映前にご予約が可能です。

    ②日時:7月14日(日)19:00~ 会場:狛江市中央公民館 ホール
       映画と 豊岡マッシーLIVE


    【チケット料金】
     前売り 1,000円(当日1,200円)

      ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金、またはチケット1枚
       (なおM.A.P.会場は車椅子の対応が出来ていません。お問合せください。)

     学生及び75歳以上 前売り 500円(当日700円)
      ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
      ※ご予約を頂けば、前売り扱いにて、チケットを受付にお取り置きいたします。
     11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)

     ⇒オフィシャルサイトのチケット購入ページ(準備中)



    電話でのご予約・お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     ⇒Facebookのイベント
     ⇒総合案内記事へ


    【豊岡マッシー プロフィール】
    豊岡マッシ―
    イチャリバーズリーダー。
    沖縄県宮古島生まれの首里育ち。
    ロックバンドのキーボードを経て沖縄民謡へと回帰。二胡、三線、島太鼓、パーカッションで沖縄系ミュージシャンのサポートや民族系セッションなど多方面で活動。作詞&作曲、イラスト&デザイン、指笛でメロディを吹いたり三線を弓で弾いたりと、マルチなアーティスト。沖縄戦関連の講演もやります。映画好き、マンガ好き、Mac好き、犬好き。
    今までライブサポートしたりレコーディングに参加したりしたアーティストは、ターシ、萬木忍、シスターカヤ、ジョニー宜野湾、小坂明子、大工哲弘、藤木勇人、ぱにぱに、東風、などなど。

    tag: 豊岡マッシー  組踊 

    キタコマ沖縄映画祭 2019

    “第五回 喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α”
    キタコマ沖縄映画祭 2019

    情報は変更,追加される場合があります。変更は都度修正し、またTwitterやFacebook(映画祭のグループ映画祭のページ)等でもご案内します。
    最新の情報にご注意くださいますようお願いいたします。


    6月27日(木)~7月15日(月)

    会場:
    (1)M.A.P.(狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の上)小田急線喜多見駅徒歩5分
    (2)狛江市中央公民館(狛江市中和泉本町1-1-5)狛江駅徒歩4分 市役所隣

    会場マップ
    2019年会場MAP

    料金:
    前売り 1,000円(当日 1,200円)
     ※特別企画はプラス500円となります。
    11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)
    学生及び75歳以上 前売り 500円(当日 700円) ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
    ※介助が必要な方は、お二人で一人分の料金またはチケット1枚
    ※なお、M.A.P.会場は車椅子の対応ができていません。どうぞお問合せ下さい。

     ⇒オフィシャルサイトのチケット購入ページ(準備中)

    ご予約・お問合せ:
    TEL:03-3489-2246(M.A.P.担当うぶかた)
    FAX:03-3489-2279
    Mail:mpro@mbh.nifty.com

    喜多見と狛江の小さな映画祭オフィシャルサイト

    スケジュール:
     印=レイトショー(ドリンクサービス付)
     ※レイトショー作品は字幕を付けません。どうかご了承くださいませ。
     印=特別企画(チケット1枚+500円)
     ※作品名をクリックすると、個別告知記事に飛びます。(順次更新中)

    M.A.P.会場(1)
     ※6/27,6/30,7/7のお昼時、M.A.P.前の駐車場に沖縄そばのキッチンカーが来ます。
    6月27日(木)
    ●10:00「うんじゅの花道」+幕開け琉球舞踊(11:20頃終了)
    (11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
    ●13:00 過去の上映作品アンコール「琉球カウボーイ よろしくございます」(~14:34)
    ●16:00 過去の上映作品アンコール「ハブと拳骨」(~18:04)
    ●19:00 過去の上映作品アンコール「カメジロー 沖縄の青春」(~20:24)
    21:00「むかし むかし この島で」(~21:50)

    6月28日(金)
    ●10:00「ナビィの恋」(~11:32)
    ●12:30「海辺の生と死」(~15:25)
    ●16:00「浦添ようどれ」(~17:15)
    ●19:00「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~20:56)
    21:30「戦争を笑え」(~22:25)

    6月29日(土)
    ●10:00 過去の上映作品アンコール「オキナワノコワイハナシ×3」(11:30頃終了)
    ●13:00 過去の上映作品アンコール「ハブと拳骨」(~15:04)
    ●16:00「聾唖者達の沖縄戦」(~17:15)
    ●19:00「沖縄スパイ戦史」(~20:54)
    21:30「島の美よう室」(~22:18)

    6月30日(日)
    ●10:00「やんばる 奇跡の森の物語」+「奄美大島 水めぐる島の物語」(11:40頃終了)
    (11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
    ●13:00「まちかんてぃ」+「菜の花の沖縄日記」(14:40頃終了)
    ●15:30「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~17:26)
    ●18:30「白百合クラブ東京へ行く」(~20:00)
    21:00「沖縄を笑え」(~21:55)

    7月4日(木)
    ●10:00「まちかんてぃ」+「菜の花の沖縄日記」(11:40頃終了)
    ●13:00「沖縄スパイ戦史」(~11:40終了)
    ●16:00「白百合クラブ東京へ行く」(~17:54)
    ●19:00「Mother」+Milk[弥勒]ライブ(20:20頃終了)
    21:00 過去の上映作品アンコール「オキナワノコワイハナシ×2」(22:00頃終了)

    7月5日(金)
    ●10:00「南島残照 女たちの針突~沖縄・宮古諸島のイレズミ~」(~11:04)
    ●13:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~14:47)
    ●16:00「聾唖者達の沖縄戦」(~17:25)
    ●19:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~20:47)
    21:30「むかし むかし この島で」(~22:18)

    7月6日(土)
    ●10:00「西表島 海と生きる森の物語+「稲作りの島 西表島」(11:40頃終了)
    ●13:00「浦添ようどれ」(~14:15)
    ●15:30「海辺の生と死」(~18:25)
    ★19:00 “映画と黒糖酒と島尾伸三”(終了時間不明)

    7月7日(日)
    ●10:00 過去の上映作品アンコール「琉球カウボーイ よろしくございます」(~11:34)
    (11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
    ●13:00「辺野古抄」+監督トーク(16:00頃終了)
    ★16:30 “森口豁のちむぐゆんた”(終了時間未定)

    中央公民館会場(2)
     (a)講座室 (b)第4会議室 (c)視聴覚室 (d)ホール
    7月8日(月)
    ●13:30「辺野古抄」+監督トーク(16:30頃終了)(a)
    ●18:45「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~20:41)(a)

    7月10日(水)
    ★19:00 “しゃもじ&オリオンリーグお笑いライブ”(20:30頃終了)(b)

    7月14日(日)
    ●10:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~11:47)(c)
    ●13:30「海辺の生と死」(~16:05)(d)
    ●17:00「南島残照 女たちの針突~沖縄・宮古諸島のイレズミ~」(~18:04)(d)
    ●19:00「うんじゅの花道」+マッシーライブ(20:30頃終了)(d)

    7月15日(月・祝)
    ●10:00「聾唖者達の沖縄戦」(~11:15)(d)
    ●12:00「沖縄スパイ戦史」(~13:54)(d)
    ●15:00「ナビィの恋」(~16:32)(d)

    FBのイベント

    明日は二回目の市民センターロビーコンサート

    気が付けばもう明日です。

    狛江市の中央公民館(市民センター)二階ロビーにて。
    12時15分から45分までの30分間です。

    演目は「かしかけ」と衣装解説と「貫花」と、みんなでカチャーシー。
    地謡と解説は高山正樹。そして宇夫方路が踊ります。

    ロビーコンサートのチラシ

    tag: 琉球舞踊 

    またやるよ!高橋美香出版記念イベント!!

    高橋美香出版記念イベント
    “パレスチナのちいさないとなみ”(皆川万葉氏と共著)

    紛争、封鎖、占領、抑圧という辛く悲しい現実のなかにも
    パレスチナの人びとのいとなみを支える仕事があり
    働く人びとには笑顔がある


    日時:6月21日(金)19時・22日(土)14時 (開場は各回30分前)
    会場:M.A.P.(小田急線喜多見駅下車徒歩6分)
    ご予約/お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     ⇒会場アクセス
    ※できるだけたくさんの方に来ていただきたく、気持ちですが値下げしました。
    料金:3,2003,000円高橋美香サイン入り書籍代1,800円+税を含む。
     ※すでに購入済みの方、ご家族でお越しの場合二人目から1,400→1,200円
     ※高校生以下 500円(+書籍の場合2,300円)


    【プログラム】
    ①前座/パレスチナ入門講座第三弾(高山正樹担当)

    ②高橋美香スライドトークショー
     仕事からみるパレスチナ“働いている、生きている”


    働く1

    働く2 働く3



    ※22日の土曜日のゲストとして、共著の皆川万葉さんがいらしてくださることになりました。

    【皆川万葉さんの御紹介】
    パレスチナ・オリーブ代表
    現地を継続的に訪問・交流しながら、1998年から仙台で数人のスタッフと活動。主に「ガリラヤのシンディアナ」からフェアトレードでオリーブオイルやオリーブ石けんを輸入・販売。生産者の背景やパレスチナの状況を伝える『ぜいとぅーん』を発行。

    【高橋美香プロフィール】
    写真家。1974年広島生まれ。
    パレスチナ、エジプト、アフガニスタン、彫刻家・金城実氏や、沖縄、震災被災地の宮古などで「困難」と闘う人々の日常を主なテーマとして撮影、作品を発表。アフガニスタン山の学校支援の会運営委員。
    著書に、『パレスチナ・そこにある日常』(未來社)、写真集『ボクラ(Bokra)・明日、パレスチナで』(ビーナイス)、『それでもパレスチナに木を植える』(未來社)
    http://blogs.yahoo.co.jp/mikairvmest/

    パレスチナのちいさないとなみ

    配布用の手書きのチラシを作りました。
    ちょっと字が多すぎますか?それだけ高山正樹の思いが強いということで、読みにくいのはどうかご容赦を。
    高橋美香2019チラシ

    tag: 高橋美香 

    再びMFYサロンにて

    ハッピーバースディ
    ムッシュウ エリック・サティ


    日時:2019年5月17日(金)
    会場:青山MFYサロン
    (港区西麻布2-21-2)
    青山MFY地図

    エリック・アルフレッド・レスリ・サティ(Érik Alfred Leslie Satie)
    1866年の5月17日 フランスに生まれる。
    西洋音楽に大きな影響を与えた音楽界の異端児。その経歴は…
    パリ音楽院に入学するも退屈で退学。シャンソン酒場のピアノ弾きになる。
    フリーメーソンの第18階級である秘密結社、薔薇十字教団の聖歌隊長となる。
    急進社会主義委員会に入党。
    共産党結党と同時に移籍。
    第一次世界大戦に対する抵抗とその後の虚無、既成の秩序や常識を否定するダダイストグループのメンバーとなる。
    1925年7月1日、肝硬変によって死去。59歳。

    なんとも魅惑的な人生ではないか。
    それに比べて、ボクは少々長く生きすぎたのかもしれない…

    エリック・サティ

     サティ裏

    tag: 山猫合奏団