糸で繋がる人々と…

うじちゃんをスナッピー浅野さんに会わせたら、村上君が、瀬戸洋平さんと沖縄のトマト農家の識名さんを連れてやってきた!という日。
識名さんと

識名さんとファイティングポーズ

tag: 識名盛繁  中真水才  スナッピー浅野  松原通_居酒屋.あさの  YasunoriUjiie 

今年初めて表で飲む

今年になってはじめて表で飲んだのは…
居酒屋あさのにて

tag: 中真水才  石垣仁  松原通_居酒屋.あさの 

5/14のツイートまとめ

gajumui

何度でも言う。軍隊と性欲の問題は古くから論じられている。大概その事によって人間性を失う軍隊の本質を指摘している。軍隊の規律を維持するために慰安婦が必要か否かに限った議論では的を外しているのだ。橋下発言批判の多くが、慰安婦なしで統制できると、軍隊を擁護しているように聞こえる。
05-14 07:01

だからさ、軍隊というものが、如何に兵士の人間性を破壊するものであるか。それは統制された軍隊でも同じこと。むしろ統制されている軍隊にこそ潜む悪魔。観に来てください。「喜多見と狛江の小さな映画祭+α」イラク帰還兵士を追った映画二本立て。 http://t.co/DZN362fCpG
05-14 07:37

だからね、かつて日本軍が従軍慰安婦なんてものを作った愚かさ、今になってそれは必要だったと言い出すさらなる愚かさ。でもさ、たった今、沖縄の高江で、いやいや例えばパレスチナでだ、統制の取れた軍隊が行っている人間性を無視した愚かさを思うと、橋下発言に反応した喧騒が、なんだか虚しいのだ。
05-14 07:49

しつこいけれど、程度問題と文学的要素を100%排除して言うならば、「娼婦」を性の捌け口にすることと、戦場で敵を殺すこととは、眼前に対峙する「モノ」が、尊重すべき人間であるということを忘れるまで自らの精神を壊死させてはじめて可能になる行為。その意味において、同じなのだ。
05-14 08:10

前後の文脈を無視し、ただこの一文で離れていった人権意識の高いフォロワー(←嫌な単語だ)さんたち。もう僕の言葉は届かないらしい。 真意は「軍隊には人間性を失わせるシステムが必要」ということであったのだが。 @gajumui (前略)「今も昔も同じ、軍隊に慰安婦は必要」(後略)
05-14 08:27

もうこれを最後にするけれど、「軍隊に従軍慰安婦が必要発言に呆れた」という呟きは、「オスプレイは安全ではない」という論に似ている。どちらも軍隊の存在を、結果的に認めてしまっていることにおいて共通。個別の犯罪について死刑が妥当かを論議する裏で、死刑制度は安穏として惰眠を貪っている。
05-14 09:36

ubukatamichi

@motoniini ありがとうございます。今日も一日地図でした。まだやってます。
05-14 16:37

@b25225 検査官・・・て?
05-14 16:38

RT @KitamiFilmfes: 西山正啓監督の「女たちのレジスタンス・改訂版」を“喜多見と狛江の小さな映画祭+α”でお披露目上映することになりました。たぶん本邦初上映になるのではないでしょうか。日程など、これから最終調整に入ります。
05-14 16:39

gajumui

思い出しました。裸で逃げ惑う女性の集団の場面があったよね。映画の性描写の場面てなんなのだろう。韓国の映画に「従軍慰安婦」というのがあるけれど、殆どピンク映画だった。 @takuzo1964 今お勧めの映画は『戦国自衛隊』。夏八木勲の代表作でもあり、慰安婦を扱っているのだ。
05-14 17:19

@takuzo1964 そうなんですけどねえ。女性たちは怒らないのかなあ、と。
05-14 17:40

アカウントの後ろに「喜多見と狛江の小さな映画祭だ!」と付け加えてみたのだが、やっぱりオレらしくないと、やめることにしたさ。
05-14 17:44

昔の成人映画には、反骨精神旺盛のいい映画がたくさん。実は当初、喜多見と狛江の小さな映画祭で、そんなピンク映画をラインナップに加えようと盛り上がった。しかし、結局何故か実現しなかった。それを目当てに来る人より、敬遠する人が出るのを恐れた。女性スタッフの乗らない感じもあったしなあ。
05-14 18:04

ふじたあさや氏が寄せてくださった文章を受けて。拝啓あさや先生。残念ながら「自分が面白いものはみんなも面白がる」と思う純粋さはここ2年で失いました。たくさんの友を失う覚悟をして始めたことなのです。/喜多見と狛江の小さな小さな映画祭+α http://t.co/N6i2nmbYSu
05-14 19:38


お兄ちゃんと妹

tag: 喜多見_居酒屋.酒菜  地図の仕事  中真水才 

あしたのこともうひとつ、中真光石の挑戦

さっき、事務所に来た。

14:14、事務所外の線量……
0.06μSv/h(DoseRAE2,RADEXは参考)
12年11月17日の事務所外の空間線量
やっぱり少し高い…

フラダンス教室中。
間もなく終わって、フラダンス教室の生徒さんのための四つ竹教室が始まった。
四つ竹練習中

後一時間もすれば、山猫合奏団の楠氏が車で迎えに来る。今夜は久しぶりの東京での山猫合奏団の公演である。
明日はいわき市での公演で朝が早い。

だからこのちょっとの間で、宣伝したいことがある。明日である。

明日、東京ではシーサー玉城の公演がある。その案内はした。
もうひとつ、沖縄でのこと。

先日、沖縄のカミサンの実家でこんな沖縄タイムスの記事を見た。
中真光石の試合の記事 (←クリックすると大きくなる)

M.A.P.after5で、もう何度も登場しているボクサー中真光石が、沖縄で試合をやるという記事である。
カミサンの妹のダンナは、中真光石のことをよく知っていた。「いい選手だったから注目していた。世界チャンピオンになれる才能があった」と彼は言った。全て過去形なのが気になったのだが。

ともかく、この試合のことは絶対に紹介しなければと思いながら、今日になってしまった。
試合は明日である。
イベントのポスター (←クリックしても大きくならない)

沖縄の宜野湾市コンベンションセンターで、2時開場、2時半試合開始。
中真光石の試合は何試合目なのだろうか。
スーパーフェザー級の8回戦。対戦相手はOPBFフェザー級9位、インドネシアのロバート・コパパルエ。

もしかすると、これが最後のチャンスかもしれない。
M.A.P.after5は、ずっと追いかけてきた。
M.A.P.after5には「中真石光」のカテゴリがある。
 ⇒[TAG:中真光石]
一連の記事をお読みになって、もし沖縄在住で興味を持たれた方がいらっしゃったならば、是非会場へ足をお運びいただき、中真光石の試合を見届けていただきたい。
問い合わせは、沖縄ワールドリング(098-936-0336)へ。水才と光石の親父さん(中真茂氏)が会長をしているジムである。

今日の中真光石…、計量前なのだという。
兄貴の中真水才のfacebookから、時間がないので勝手に拝借した。
計量前の中真石光
後で事後承諾のお願いをする。きっと許してくれるだろう。

どうにか出かける時間に間に合った。

tag: 中真光石  MAP事務所の線量  中真水才  中真茂 

あっちこっちへ【ばりき屋】【酒菜】【La_Port】


きっと今年最後の喜多見近辺の夜、さてどこで飲むか、狛江の駅まで行ってウロウロしていたら、無性に腹が減って、「肉!」みたいな感じになってきた。一年最後の「飲み」。だからといって、特別なことは何もない。“ばりき屋”でいいじゃない、てなノリで引き戸を開けた。

前回あたりから、なんとなくカウンターに座るようになった。「お一人様ならカウンターでお願いします」みたいな食堂ならいざ知らず、長居が普通の店のカウンターって、ホントはもう少し敷居が高い。それとも福島県出身の十文字昇くん(すごい名前)は、ワッと来てガッと食ってトットと帰るような回転の速い店にしたいのかなあ。そのあたりの、落としどころがあやふやという感じがかえっていいのかもしれない、なんて変な誉め方?

「混んでるんだぞって画像をブログにアップしといたからさ」
「ありがとうございます」

なんだかね、この店、今後どうなっていくのか、なんだったらオイラが育ててやろうかみたいな気にさせる脇の甘さ、お客によってはプロじゃないって怒る人もいるかもしれない。でも、この店はそれが短所じゃなくて長所だと僕は思うのだ。それが証拠に、あーしたら、こーしたら、っていうオイラみたいなお節介な客が結構いるみたい。

ちゃんとこだわるところはこだわっている。年末年始は新鮮な肉が手に入らない。ヘタなものは出さない。
null
お願い、椅子とタレにももう少しこだわって。おじさんからのお願い。小劇場で若い劇団の芝居を見てるような感じなんだなあ。

「海人」のTシャツを着ている十文字ゆかりさんは昇氏の奥様です。大阪の人だって。
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こんなかわいい奥様に会ったからというわけではないのですが、ついに“ばりき屋”のカテゴリを作ることにいたしました。
これからも、ちょくちょくチェックしに来るからさ。ホルモン食いてえと思えるくらい元気だったらね。

それで帰ればいいのに、ついフラフラと酒菜へ。だってスーさん、ずっと通りを監視して、目が合っちゃうんだもんね。まあ、覗くこっちもいけないのだけれど。
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常連さんはみんなカウンターに座る。でも僕はタバコが苦手で、最初の頃はたいがい奥のテーブル席に座った。最近は半々だが、やっぱり混んでいて、タバコに火を点けてそのまま灰皿に置きっぱなしみたいな人がいる時は、テーブルを選ぶ。5人掛けにふたり。

この日は今年最後ということもあってか、次から次へと常連さんが入ってくる。カウンターは一杯。ところてん式に、知った仲だろうとスーさんに言われて水才君がカウンターを追い出されて僕らと相席になった。さらに水才君と親しいふたりが加わった。
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なんだかなあ、ホワイトバランスが悪いなあ。
設定しなおしてもう一枚。
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真ん中の彼は特撮ものが大好きな村田知久くん。「Creator(小説・脚本etc)」という名刺を貰った。実は彼、当ブログ2度目の登場。第一回目はこちらの記事。
 ⇒MIRROR BALLでの記事(2008/8/27)
仮面ライダーの大ファンだというので、M.A.P.には仮面ライダーに出てる役者がいるよと言ったら、マジでサインが欲しいらしい。頼むよオーちゃん
左の女性は喜多見駅前のあのタバコ屋さんの看板娘あそうさんです。
(※煙草については近々、暫定記事を完成させる予定。そのあと、この記事も更新する予定です。)
 ⇒金城実氏が禁煙について語った講演
それからこんな張り紙が。
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デフレの波がここまで? こんなに常連さんがいるのに? 来年、お店が空いている時にでも値下げのワケを聞いてみましょうか。

最後にLa_Portへ。といっても挨拶だけ。
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健康ゲームを始めてから、「シメにもう一杯」を止めたので、あんまり来なくなった。この日も、もう飲めないよ。

喜多見の皆様、どうかよいお年をお迎えくださいませ。

tag: 健康ゲーム  中真水才  喜多見_居酒屋.酒菜  喜多見_焼肉.ばりき屋  喜多見_Bar.La・Port 

今年最後の“中む食堂”

※12月30日になりました。
《12月29日(水)24時10分》
というわけで、“中む食堂”は「喜多見限定」というカテゴリから「狛江市」のカテゴリに移行しました。
すっかりニンニクになってしまった僕たちが頼んだもの。
もずく酢 紅芋のアイスクリーム
ニンニクになっている僕たちなので、これが旨いこと旨いこと。もずく酢なんてお代わりだもんね。できることならバケツで欲しいくらい。

今日の“中む”もウチナーンチュ率が高かった。
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あや、失敗。フラッシュ焚いてもう一枚。
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左から総合格闘家のエリヤくん、シェフ石垣仁くん、仲村くんは職業不明、そして特殊映像制作に携わる中真水才くん。みーんなウチナーンチュ。でも、彼らを「ウチナーンチュ」っていうのはあんまりしっくりこない。「沖縄出身ですよ」、そんなところかな。微妙なニュアンスだけど。

仲村くんは、ホントは仲村渠くんなのです。というか、彼のお父さんが、その昔「仲村渠」から「仲村」に変えちゃったんだそうです。「渠」は「名」じゃありませんよ。「仲村渠」と書いて「なかんだかり」と読みます。姓名の「姓」です。
「僕、仲村渠の方が好きなんです」
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何故かある科学者の言葉を思い出しました。
「私は未来を信じています。なぜなら100年単位で歴史を見れば、確実にいい方向に向かっている。100年前、日本には婦人参政権さえなかったのだから」

狛江の皆様。M.A.P.は「沖縄」にこだわっている会社なのです。

tag: 内地在住ウチナーンチュ  中真水才  沖縄居酒屋.中む食堂  狛江_居酒屋.中む食堂  エリヤ  スヌイ 

狛江市で新たな展開?【にんにく料理の“ビストロTHE・健”】

中真水才と狛江をウロウロ。
そしてついに決断したのです。狛江カテゴリを作ってしまおう。

だいたい株式会社M.A.P.は最寄り駅は喜多見だけれど、狛江市で事業登録しているのです。別に狛江より世田谷のほうがいいなんて思っているわけでもない。川崎のカテゴリを作って狛江を作らないというのはおかしい。それに、来年は狛江市との繋がりが、なんとなくできそうな気配もある。断然決めました。

ただ、喜多見と狛江エリヤをひとまとめにした居酒屋情報みたいなのが結構あるみたいで、その二番煎じにはなりたくない。というわけで、カテゴリは「狛江」ではなく「狛江市」にします。少しだけシャンとしてる感じでしょ。つまり、そこいらにある居酒屋情報にはしないぞという決意ですな。

但し、過去の記事のURLの関係があるので、今までの「喜多見情報」を「喜多見・狛江周辺情報」に名称変更して、そのサブカテゴリとして「狛江市」を作成。また「喜多見限定」というサブカテゴリを「喜多見・狛江周辺情報」のサブカテゴリとして新設して、過去の喜多見情報の記事を、順次そちらへ移動することにします。

そして作った狛江市のカテゴリです。
※……と、思ったんですけどね、《追伸》です。いろいろ考えて、やっぱり狛江駅周辺というカテゴリに名前を変えました。ちょっと腰砕け?
 ⇒狛江市(改メ)→狛江駅周辺

これでM.A.P.after5はついに狛江進出となりました。となれば狛江の呑み処は全て取材対象です。
とはいうものの、どこもかしこも一杯。やっぱり今日は諦めるしかないかとな、とその時、通りがかった店からオーナーらしき男性が現れて……
「今しがたちょうど団体さんが帰って席が空きましたよ」
繁華街のキャッチは嫌だが、こういうお店のこういう出会いは店の敷居を低くします。
“ビストロ THE 健”、水才くんによるとニンニク料理のお店。いいじゃない、にんにく嫌いじゃないよ、入ろう入ろう。

アベックや女性のグループなどで店内は一杯。四人掛けのテーブル席がひとつ空いていました。ふーん、このお店、4人は団体なんだね。

ローストスペアリブ。600gの塊のまんま出てくる。
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1980円。高いですか、いえいえ、これ食べたらほぼ終わり、酒も飲めなくなるので、結局安くつくという本日の我々の見解。

あー……
null
まずいいとこを食い尽くして、残る骨にも食らいつくのです。
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もう手も口の周りもベットベト。でも僕らは大好きです!

あーあ、なんだかそこいらにありがちなグルメブログになってきた。やっぱり人間が出てこないとM.A.P.after5じゃないよなあ。
しかし、初めて入ったお店でお話しを伺って、写真撮らせてもらって、ブログで紹介させてもらう許可を頂いて、名刺なんか渡したりして、これってなかなかストレスです。

僕らはただ狛江のお店を紹介したいわけではありません。素敵なお店で素敵な方々と繋がりたい、そしてそのことを報告して、読んだ方にM.A.P.を認知してもらいたいと思っているのです。

しかし、今日は残念ながら食べることに勢力を使い果たしてしまいました。このお店のことは、ネットで検索すればいくらでも出てきますので、詳しいグルメ情報はそちらにお任せしましょう。

また、必ず来ます。新しい連載小説になるかどうかはミステリー。

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tag: 狛江_レストラン.ビストロTHE健  中真水才 

ひょいと右へ、そこは夢の中

コンケン・アイを出て……
※12月25日です。
《2010年12月24日26時》
左に曲がらずに、ひょいと右へ。
そこはスナック“ぎま”
たいして書くことはないんですけどね。よく憶えてないし。
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ピンボケだらけの画像見て、思い出したらなんか書きます。

【年明けて、松もあけて、1月20日に追伸】
結局、思い出さないのです。
最初は静かに飲んでいたようなのですが……
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やがて……
中真水才熱唱
どうやらピンクレディーらしい。
ピンクレディーらしい
前になり……
null
後ろになり……
null
おじさん、楽しそう……
記憶にございません。
null
夢の中……
null

他にも一杯画像があるんですけどね、もう無茶苦茶で、皆様にお見せするような代物ではなく……

なお、あんちゃんは独身。すごく素敵な人です。誰かいい人いませんか。
あんちゃんと高山正樹と和情久美

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tag: おじょう  松原通_スナック.ぎま  中真水才  旧友 

コンケン・アイの3周年記念

3日連続のコンケン・アイ開店3周年記念感謝デイ。
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今日はその中日。各回10名限定。
開始10分前に到着。
「おお、早ぇな」
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「いらっしゃい」
null
説明しない。
牡蠣 刺身盛 刺身アップ
もちろんタイも健在。
null
生ビール、焼酎、なんでも飲み放題。
1933年に生まれタイ王室に認められたシンハビールもやっぱり飲み放題。
null
タイで飲めば安いのだが、日本では割高。タイ料理もあるのだからと取引先の酒屋に仕入れさせたがちっとも出ない。ビールには消費期限があるからね。酒屋もマスターも、ここらで出血大放出。
コンケン・アイの情報を最初に教えてくれた水才くんも誘っちゃいました。水才くんは高山正樹の携帯電話のカメラ機能をチェックしてくれています。
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この日、このM.A.P.after5という極めて読みにくいブログをなんとブックマークしてくださっているというご夫婦がいらっしゃいました。光栄というか恐縮というか、申し訳ない感じですがやっぱり嬉しいですねえ。感謝感謝です。
その御夫婦の、この日のブログ記事はこちら(↓)です。
 ⇒http://ameblo.jp…(DINKs夫婦のブログ)の記事

nullその奥様に、このブログ常連の水才くんの名前について、なんてお読みするのですかと聞かれました。そうか、確かにね、珍しい名前だからどう読むのか迷うよなあ。

というわけで
“なかますいさい”です
と、中真水才君は答えたのでした。

さて問題です。
中真水才の年齢はいくつでしょうか。


鍋は待つのです。
null
タイの焼きそばを“バッタイ(?????? ???? ??????)”という。
null
「客がよう、みんな食いたいっていうからよう、食わしてやるよ」
メニューにあるんだからさあ、頼めばいつでも食べられるようにして頂戴。
鈴木雄介夫妻とは連日一緒。
null
今日も何かと働いてくれる雄介さんでした。

大きな声じゃいえないんですけどね。ゲームって言うんですか、始まりです。
null
第1回目勝者。
null
第2回は誰も噛まれずキャリーオーバー。
そして第3回。「ぎゃー!」「うるさい」
null
「やったー」
null
あのさあ、ちょっとなまなましくなあい?
null

来年こそ、本当の景気がよくなりますように。
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最後に皆さんと記念撮影しました。
諸々の事情でお顔を隠す方もいらっしゃいますが……
みんないい気持ちで酔ってます。
記念撮影
(鈴木雄介氏撮影:※クリックすると別の大きな画像が…)

tag: 松原通_居酒屋.コンケン・アイ  中真水才  #鈴木雄介 

イキツケの店には丸腰で行くこと

《12月3日(金)25時》
とり井を出ると、水才君が“酒菜”に行くという。あっちこっちと飲み屋をツマミ食いする水才くんだが、やはり中真水才のホームグラウンドは“酒菜”である。それではと、オイラも行くことにした。

そういえば若い頃、飲み屋は決まった数軒だけあればそれで十分だった。店のオヤジかマスターか、あるいはバーテンか、そんな大人たちと、まるで親友のように色々な話をした。今考えれば、彼らはプロだったのだろうと思う。その頃に比べると、今行く飲み屋は物足りない。しかし、残念ながら変わったのはこちらである。昔ほどウブではなくなってしまったのだ。銀座あたりに行って大枚払えば、満足させてくれる店もまだあるのかもしれない。しかし、ブログで紹介なんぞしたら、出入り禁止になるに決まっている。

喜多見情報なんか書き始めて、ますますイキツケといえるような店がなくなってしまった。当たり前だ。ブログであれやこれや書かれてしまっては、たとえそれがいいことばかりだとしても、店のオヤジが腹割って付き合ってくれるわけがない。

本当に「イキツケ」を楽しみたいなら、店でデジカメを持ち出して、ツマミなんかを撮影してはいけないのである。

どんぶりいっぱいの小松菜のおひたし。
大量の小松菜
もちろんメニューにこんなものない。それをボクの顔を見れば出してくれる。スーさんもプロである。だから、“酒菜”をイキツケにしている若者がたくさんいるのである。

まったく水に晒さないオニオンスライス。
null
水に晒すと、血をサラサラにするなどの健康効果がなくなるんだって。知らなかった。スーさん情報。

オイラも昔のような「イキツケ」の店を探そうかな。沖縄とは全く関係のない店、狛江か、成城あたりにさ。
そんなお店が見つかったら……
いえ、決してブログなんかで紹介することはいたしません。

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tag: 地域繋がりの人たち  中真水才  喜多見_居酒屋.酒菜  喜多見  健康ゲーム