fc2ブログ

フィジカルな呟きのみの日



gajumui

本日はメタフィジカルな呟きは無し。
10-24 23:41

tag: 名古屋奨  西河原公民館  泉龍寺  木下幹康 

“おんまちラボ”宣伝のためにコマラジへ

お客さんが少ないらしい。なのでいつでも遊びに来て!というGAKUさんにメンションを送ってみた。

「おはようございます。本日2時から、中央公民館で「音楽の街-狛江」初の連続講座第1回がスタートします。つきましては、その宣伝に、今からお伺いさせていただくことは可能でしょうか」

すると「ぜひ!」と返ってきた。
こんなツイートまでしてくださって、感謝感謝である。
ん、なんで僕が感謝するんだろう(笑)
体温888度。燃えてるから?いや、むしろボク、ここ数日、かなりテンションが下がっているのだけれど。

番組の中でホップの話をしていた。そしたら…
おにぎりみっちゃんから

事務所でガンバハルさんになっていたら、宇夫方女史から「手伝ってほしいことがある」というメッセージが来た。500円払って観る気がしない、なんてホントのことをバラしたらしい。余計なことを。そしたら、じゃ、お手伝いで、ということになったらしい。
ま、そゆことなら少しでも、宣伝くらいしましょか。

“おんまちラボ”とやらが終わって、再度コマラジへ。目的はこれ。


gajumui

下げ止まりの微かな気配…と、ガンバハル氏
10-16 22:00

渋谷区議会は国に対し、羽田の離着陸新ルートの運用停止を求める意見書を全会一致で可決して国に提出。3回目である。この今日の動画、木下さんから拝借しました。下に住んでりゃあ、やっぱり不安かな。沖縄ほどではないにしろ。 https://t.co/GYr9dPqocL
10-16 23:55

tag: 木津陽介  Gaku  名古屋奨 

100回目のまんちゃーひんちゃー

今日は旧暦の9月7日、カジマヤーである。まんちゃーひんちゃーとしては、この話、しないわけにはいかない。さて、どうしようと、あれこれ調べていた。と…
「太陽暦の97年は太陰暦の100年に相当する!」
こんな記述を発見をして、これでいけると思った。

そして昔のブログに追記した。
 ⇒カジマヤーとキジムナー
カジマヤーだけではなく、キジムナーというのもピッタリではないか、と、ひとりほくそ笑む。

前の記事から続く

元々の目論見は、UkuleleDokiで到達した完成版を、まんちゃーひんちゃーでぶっ壊し、結果何が生まれるのか、そこに別の可能性を見つけることだった。しかし、完成版というには少し物足りなかった。こうなったら、さらに膨らませながら壊すしかない。しかし、きっとそれはシラフでは無理である。

あいちゃん、見っけ。
あいちゃんは、今夜、自分の番組『ゆる~く参りましょう』の前に、まんちゃーひんちゃーにも顔を出してくれることになった。
松本さんもいる。松本さんとは、吉田さんも巻き込んで、三人で正月特番をやろうと目論んでいる。


スタジオに戻ると、すでに22時からの番組『吠えラジ』のチャコちゃんが来ていた。いつもより早めに、まんちゃーひんちゃーに間に合うように来てくれたのである。
ふむ。あいちゃんチャコちゃんが揃って、もしかすると、これでどうにかなるかもしれない。そら姐さんもいるし。
というか、こういう日にしたかったのだ!
番組も、朝と昼と夕方のコマラジ情報番組に加えて、『ゆる~く参りましょう』『吠えラジ』『ラジぼっくり』と、『まんちゃーひんちゃー』の4番組が加わって、合わせて“にぬふぁぶし”(北斗七星)、やっと何かを掬(すく)える形になった。

笠原さん来る 笠原さん来た
種火が燻っているのさ。
吉田さんも引っ張り込んでコメント頂き!これも、大きい。
まさに火曜の夜はまんちゃーひんちゃー!
遂に炎上!というには少しおとなしかったかな。次こそは!と思う。
吉田さんがいないって?いやいや奥にちゃんと写っているさ。

ラジオってこんな感じというお行儀のいい既成概念をぶっ壊して、小さな町の小さなコミュニティラジオだからこそできることへの道を示したかったのだ。炎上商法上等!
あまのじゃくのひとりよがり。

でも、片見月は忌み嫌われるのである。
今度の火曜は"後の名月"の翌日。十三夜に登楼出来ないが、十四夜の小望月、半端な俺に似合っている。それでも待っていてくれるのは、すこぶるいい女に違いない。死にぞこないの、諦めきれない老兵の総括(つまりこの日のブログのこと)と、さらにそれを弁証法的に発展させる僕自身に対しての辛辣な反省は、ほとぼりが冷めた頃、暗い新月の夜にでも呟くことにしよう。

tag: 松本哲也  吉田武史  ハニベリ  ノクティ  名古屋奨  狛江_居酒屋.増田(立ち飲みや)  狛江_居酒屋.ミートステーション  おがさわらあい  そらぼっくり  笠原ちゃこ 

コマエム・アフナビ・スイパラ火曜日の三連発

アマノジャクなのだ。しかしながら大人げないのもよろしくないので、ギリギリ自分と折り合いをつけて、他人事のように、三日前からとぼけた宣伝を重ねてみた。はたして如何なる思いがあってそうしたのか、それについて自問するのは今日が終わってからの話。

コマエム100思い出
※変換間違い。「言ったり」ではない。でも結果的に、「行ったり」はなかなかできず、むしろ「言ったり」で正解だったのかもしれない。

小生のアイデンティティはまんちゃーひんちゃーのあまのじゃく。
珠理さんの、「コザはまんちゃーひんちゃー」、そして「信用できる大人はラジオ体操の出席の判子を押してくれる人だけだった」という言葉選びが、コマラジ での小生の、まんちゃーひんちゃー という番組の背中を押してくれたことも確かなのだ。



昨夜からの続き
朝7時。
100回の朝一
そら姐さんは昨日の約束通り7時に来ていた。エライ!
遅刻したオッサンは、計画通りにだんまりを決め込む。 ダメじゃん(笑)

コマエム火曜日コマラジ共通のジングルを、そら姐さんとUkuleleDokiのハニベリさん三人で100回記念用に編曲しバージョンアップさせた。それを、今日一日各番組で演奏してみようという企み。一日通してその曲をだんだんと成長させていき、今回の言い出しっぺであるハニベリさんの番組“UkuleleDoki”で完成版に到達するという計画。そのためには、その曲は出来るだけ短くする必要があったし、余計なことを喋るオジサンの口は封じておかないと時間が足りなくなるので、小生は自らにだんまりを課したのである。でも、完全に消えてしまっては「無」、それは面白くない。何者かの気配、誰かが黙ってそこにいるらしいということを、ラジオを聴いている方々に感じさせなければいけないのだ。その第二の糸のことを、きちんと皆さんに説明できていたのかというと、どうも心もとない。

朝に演奏3回というミッションはクリア。ノクティ君、なんにちゃん、オジサンの企みに乗っかってくれて、心から感謝なのだよ。
コマエム火曜日クリア

コマエム100

コマエム火曜日は終了。
問題はここから。

急遽、アフナビ火曜日でも演奏する時間を取ってくださることになった。咲田さんに感謝。だがイレギュラーな出来事。今日一日の、最後までの流れを狂わすわけにはいかない。バカ面して遊んでいたようだが、どうやればいいのかを考えていた。
「きっと対応できる。曲を短くしたから、ぶっつけでもなんとかなる。」
ただ、歌詞だけでいいから、小節割りが分かる譜面が欲しい。そらさんに頼んだ。

Coffee Break

ふと、おとといのそらさんのツイートを思い出した。
 ⇒一昨日からの続き
炎上する首里城の方がシュールだって。
火曜日だからね。

アフナビ火曜日
再度言うが、意味なく朝から晩までコマラジのスタジオに詰めているわけではない。
コマエムとスイパラを繋ぐためにここにいる。

アフナビ100

鯉みたいな口して、手のひらで…
ポン!
ふざけているんじゃないのよ、体を張っているのだってば。
筆談ボード

ポン!の効果はどうだったのか、まあ若干(かなり、か)安易だったことは否めない。それとさ、だんまりオジサンの悪戯を、なかなか拾ってもらえず「無」になった。予測できたことではあるのだが。

スイパラ火曜日Ukulele Doki
ロングバージョンとショートバージョン一回づつやりたいと仰る。だが、それでは始末がつかない。
もともと「100回記念をみんなで」と発案したのはハニベリのおふたり。だから僕などが出しゃばってはいけなかったのかもしれないが、一度相談され、メッセンジャーのグループもでき、しかしなかなか動き出さないので、大丈夫かなと気になって、そして煽った。40年以上プロの表現者としてやってきたオジサン、煽って、そして始まったからには、責任持ってやらなきゃならない。実はそれがハタ迷惑だったとしても、手を出さないわけにはいかない。プロだからね、下手こけば今後の評判に関わる。死活問題でもあるから、いつも勝負なの。

スイパラ

進言して、何とかショートバージョン2回はクリアしてもらった。
当初の思惑、ここで完成形をご披露するというミッションは、はたして達成できたのかどうか。否かな。

考えてみると、結局のところ100回記念に参加した番組は、コマエム・アフナビ・スイパラというコマラジ情報ワイド番組のみ。それならば、“まんちゃーひんちゃー”なんてゲテモノ番組が今回の企画に絡む必要などなかったのかもしれない。
ちょっとだけ凹みつつ、いよいよ夜へと突入するのであった…

夜へと続く

tag: Gaku  そらぼっくり  ノクティ  三ツ星なんに  名古屋奨  ハニベリ  咲田りお 

遅ればせながらの制作会議

昨日からの続き…

壁を壊す必要はない。でも小さな風穴をひとつ開けてみれば、大きな温度差は逆に激しい対流を生む。そうなれば新しい世界が見えてくるかもしれない。甘いのかな。
昔のさきさん

演奏しようと決めた楽曲が、ともかく長い。まずはとことん短くしなければならない。何度も言うが、それをしないと、企画は破綻する。

そんな僕の不安を、名古屋ちゃんが共有してくれたのかもしれない。
録音機材を抱えて事務所まで来てくれた。でも、全部生でやると決めたので機材は不要になったが、これでヨシである。曲が短くなれば、毎回生でできる。生演奏がいいに決まっている。しかし、一日通してそれを実現するためには、もうひとつ、各番組を串刺しにする背骨がいる。それをコントロールする人が必要。なんだか嫌な予感がするけれど…

「一週間前にこの段階まで来ていなければいけなかったですね」
でもさ、ここまでくれば何とかなる。何とかする。で、そのためにね…
ラジオでだんまりを決め込む
…という、禁断の作戦を画策していたのである。きっとこうなるに違いないと予測していた。というか、そういうふうに導いたフシもあるが(笑)
これはシュールな実験なのだと煙(けむ)にまいた。
誰か分かってくれたかな。まさかね。

なんだって?明日は朝7時にコマラジ?
そのまま一日中コマラジに詰めることになりそうだ。。

しかし、今からガンバハル。

tag: ガンバハル  ノクティ  名古屋奨  そらぼっくり  渡邉宰希 

なぜか思いもかけずコマラジだらけになった日

gajumui

ラジオ体操第一と第二を、きちんとやると、相当きつい。という朝。さてと、まずは朝飯だ。
10-05 09:47


Facebookに、気になる投稿が流れて来た。
同じものがTwitterにも上がっていた。

痛風の朝

なんだって!なぜ狛江痛風友の会会長の俺を呼ばないんだ!
…と、呟いてみた。
そうしたら…

来る?



@sho_nagoya @NanniMitsuboshi @komaeAM_tue 行っちゃいました…
10-05 11:55



…で、本日1回目のコマラジ。





そういえば確か今日…
再び自転車でコマラジへ向かう。



2回目のコマラジ。


いっぺん戻って、自転車からボロ車に乗り換えて…
3回目だよ。

もう時間切れ。
打ち合わせはお任せして、車で珠理さんを迎えに行く。

ようやく4回目のコマラジにたどり着く。
と、ラジぼっくりが始まっとる。

こっちも山形

あっちも山形

こっち向くタイミングが逆なんだなあ。ざんねん。

さあいよいよ。
 ⇒次の記事へ

追伸。
なんか、決まったらしい。

tag: コマラジ  そらぼっくり  ノクティ  三ツ星なんに  名古屋奨 

(夜)“八月十五夜の茶屋”の話をした

昼から続く




この日のまんちゃーひんちゃーは「八月十五夜の茶屋」について話そうと決めていた。それについては、先週9月21日に書いた。

そう決めてから、もしかして、と思い当たることがあって、昨日映画を観る前に自宅へ、そして昔のアルバムを引っ張り出して確認したことがある。
おお、やっぱりそうであったか!

追伸!※10月4日の月曜日のツイート
以下は、放送の中で、後日Twitterに投稿すると言ったエピソードである。

gajumui

その料亭の名は"Teahouse August Moon、もしかするとその店がそう呼ばれるようになったのは、「八月十五夜の茶屋」が1957年に日本で正月映画として封切られ、人気を博した後なのかもしれません。和名は「料亭松乃下」、2007年まで営業していたという。え?松乃下?僕はその名前にびっくりしたのです…
10-04 23:12

今から34年前、沖縄の女性と結婚することになって、その親類の方々にご挨拶するために沖縄へ行きました。その時に用意して貰った宴席、宮廷料理と琉球舞踊、今考えれば、今ではあり得ないような歓待を受けたのです。当時は、沖縄ではこれが普通なのかなと思っていました。そして…
10-04 23:26


《以下、沖縄そばの日に追伸》
元来"沖縄そば"は宮廷料理で金持ちの食べ物だった。
庶民が食べるようになったのは戦後のことである。








いわゆる「アメラジアン」の藤本珠理さんを、次回再びお呼びして話を伺うのだが、「八月十五夜の茶屋」の話が、その露払いのようになればいい。そうなったどうかは、次回10月5日の放送が終わってみなければ分からない。さてどうなることやら。



もうひとつ追伸!!
もうひとつ、やはり放送の中で、マーロン・ブランドの日本語訛りの英語の話をした。日本人にとってはとても分かり易い英語。それがこれである。


さて、珠理さんゲストの放送日10月5日に、真鍋淑郎氏のノーベル化学賞受賞が発表され、その翌日に記者会見があったのだが、その内容はさておき、真鍋さんの英語が、「八月十五夜の茶屋」で日本人を演じるマーロン・ブランドの日本語訛りの英語とよく似ているので、ちょっと比較してご覧頂くことににした。

そっくり!!
マーロン・ブランドの才能なのか、アクターズスタジオの力なのか。アメリカと日本、学ぶこと、研究すること、思うこと多々。あれ、思わず真鍋淑郎さんの話の内容に近づいた。自由とは何か。真鍋氏は自らを「協調性がない」と規定したが、単純化したらきっと間違える。
まさに我が意を得たり!"げっとまいういる"だ。
高山ガンバハルまな兵衛に改名しようかな。

tag: そらぼっくり  名古屋奨 

(昼)ハワイに行った寿限無おじさん

朝から続く

篠ちゃんがいた。
※youTubeは、ちょうど小生のウクレレ演奏箇所から始まるように設定してくださいました。寿限無も聴けますが、別途アップしておきます。

ハワイバージョン
出演
YURI
KANA

名古屋ちゃん
高山正樹



夜へ

tag: 寿限無  篠浩司  名古屋奨 

窮鼠の夜(9月14日その2)

まずは昨日の呟きひとつ、ジャブ一発繰り出してみる。

gajumui

僕は何の実績もない馬の骨です。今まで、路傍の石の如く僕に一瞥を向けるだけというたくさんの有名な方々とすれ違ってきました。そのお名前をここに列挙すれば、きっと驚かれるに違いない。そんな僕を、立派な方々がたくさんいる自治研の理事にしようという望さん(と池上さん?)の策謀は暴挙です。
09-13 19:21

コマラジのブースの中に

※自民党の市議さんはよくゲストに来ているらしい。それは構わないけれど、コミュニティラジオである限り、右だろうが左だろうが、どちらか一方の考え方の片棒を担ぐことにならないように、僕は政治がらみの話になりそうな場合には、決して安易に政治家をスタジオに呼び込むことはしない。でも、狛江の政治問題や、日本や世界の時事問題を、市議の方々とラジオで語り合いたいと、強烈に思ってもいるのである。きちんと時事問題をやる!と銘打って。
「高山正樹のラジオなんですけど」


お、狛江の寺地工務店のCMだ。昨日から流れているらしい。わたくしが担当したCM。都会バージョンと田舎バージョンがあるのよ。いつ聞けるのかって? ランダムに流れるので、わかりまへん。
09-14 19:51


バトル中?

~試合終了~
窮鼠は猫たちを噛んだのだろうか…



~【追記】放送に関係する呟きたち~

世界は螺旋階段を昇るが如く弁証法的にいい方向へ向かっているのか。それならいいのだが。バイデンとアフガン。振り子は触れる。しかし、錆ついた日本という名の古時計。行き過ぎを感じれば対処する。取り返しつかなくなる前に、「ラジオなんです」のツンデレに回帰するか。竜頭蛇尾の呟き(笑)
09-15 09:17

「それならいい」? 違うな。その間に名もなき人々が苦しみ続けているのだ。「苦しみ続けている」? きっとそれも違う。死んだ人々に継続など許されてはいない。継続しているのは延々と歩む何千何万という葬送の行列、その光景である。もはやそれは影に過ぎず、ひとりひとりの顔が忘れ去られている。
09-15 09:39

つまり、ある意味では「竜頭蛇尾」こそ重要なのだということ。昨夜の"まんちゃーひんちゃー"で語られた「ピラミッド」のこと。「タマ研」とか「竿研」とかはオマケ、落語でいえば「擽り」に過ぎないのです。でもそれもまた重要、これを多摩研の方々が理解して下さるのか、今、ゴングが鳴りました。
09-15 09:50

問題は、鳴ったゴングが始まりを告げる合図なのか、試合終了のそれだったのか、ということです。なんにさま @NanniMitsuboshi へ。お借りしたベル、棚にお返ししておきました。ありがとう、また試合のある時は貸してね。
09-15 09:56




下心は…
もちろん「よんたま映画祭」モトシンカカランヌーの告知。

19日のよんたま映画祭第二弾「モトシンカカランヌー」上映後の座談会のメンバーが決まりました。高山正樹の他、沖縄出身で、沖縄に赴任していた米軍所属のアメリカ人を父に持つ、いわゆるアメラジアンのHさん、第一弾の「シバサシ」でアシスタントをお願いしたそらぼっくりさん、そして三人目に…
09-14 22:49

西東京市の市議会議員、森てるおさんの参加が決定しました。首相官邸と警視庁を襲撃し獄中の仲間を奪還しようと大菩薩峠周辺で武装訓練をしていた共産主義者同盟赤軍派の53名が、1969年に凶器準備集合罪で逮捕された。その中に、第六中隊長森輝雄もいました。いわゆる大菩薩峠事件です…
09-14 23:05

復帰前夜の沖縄、「本土」からビザを取って渡航し、自分たちが所属する組織の旗を振り集会に参加する内地の革新系の運動家たち。そんなニュースの表舞台の人々とは一線も二線も画するゲスト三人が、モトシンカカランヌーを見て何を思い何を語るのか、実に興味深い座談会になりそうです…
09-14 23:14

もちろん座談会には、映画祭の実行委員、配信スタッフも喋りたくなったら大いに喋ります。また、リモートで参加してくださる視聴者の皆様も、どしどしチャット機能を使ってメッセージを送っていただきたいと思います。できる限り拾ってトークを盛り上げたいと思います。開催は今度の日曜日です!
09-14 23:20

沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー制作:NDU(日本ドキュメンタリストユニオン)タイムスケジュール10:00~ オープニングトーク10:15~『モトシンカカランヌー』上映(休憩)13:00~14:30 みんなで座談会告知記事https://t.co/ruVjHYfDKUチケットhttps://t.co/7r9UkkcsBg
09-14 23:25


次の日の朝に呟いた重要な続きの呟き

森てるおさんが、どのような思想的変遷を経て、今、地道な活動をされるようになったのか、西東京市でトップ当選を続ける、そんな市民からの大きな信頼を獲得するようになったのか、そこに「革新系市民」の皆さんにとって学ぶべきことがたくさんあるはずだと思うのです。

※URLをクリックするとPDFが開きます。



カシャ!
カシャ!

tag: そらぼっくり  名古屋奨  平井里美  鈴木望 

今夜は諸ちゃん追悼なのだ

今日も珍しく(?)コマラジを聴き流していた。
と、なんだか呼ばれたような気がして、コマラジまで自転車を飛ばす。飛ばす? 飛ばせない。足はガクガク、腹筋は痛いし腰もおかしくなる。いやはや、やはりこのところの引きこもり生活が、相当小生の身体を弱体化させているらしい。



gajumui

ガンバハル氏…「生れはアフガニスタン、早く両親を失い、物心ついた頃には、もう船着場で靴磨きをしておった。ある日、モロツコの絨毯売りに無理矢理フランスの貨物船に乗せられてマルセイユへ連れて行かれたのじゃ」昨日、東京の感染者確定データが出なかった。「初めてのことじゃな…」
08-24 18:05


そして、番組内で打ち合わせ、ノクティのケツを叩いたのであった。
俺の死に水を取ってくれと言ったら、嫌ですと断られた(笑)

ピンチヒッターはそらぼっくりさん

今夜のパートナーはそら姐さん、諸ちゃんのピンチヒッターである。
今夜は諸ちゃん追悼なのだ。
彼女が生きていれば今日が彼女の52歳の誕生日だった。だから、そら姐さんに、急遽ハッピーバースデイを歌ってもらったのだよ。伴奏は名古屋ちゃん。

染みた。

さて、来週からどうしようか。
(どうやら、そら姐さんもジドラー?)



【追伸】
翌日、さっそくこの日の聴き逃し限定配信をyouTubeにアップした。
諸熊聡子追悼“諸ちゃん、笑ってるか~”
 ⇒まんちゃーひんちゃーのyouTubeチャンネル
どのくらいパーソナリティーの方々が聞いてくれるだろうか。どのくらい僕の「毒」が刺さっているだろうか。もしかすると、僕は孤立するのかもしれない。表立って批判する人もいないだろうが、内心はどうだか分からない。俺が孤立無援となる可能性は高いのだ。そんな時代。
でもそうなったらそうなったでかまうものか、と思う。

今のところ、何の反応もない。きっと、これからもないだろう。

tag: 名古屋奨  諸ちゃん  コマラジ  ガンバハル  そらぼっくり  ノクティ