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ラジオでキャプションラインの実験

本日はコマラジにてキャプションラインの実験です。まずは朝のコマエム火曜日から。

そして呟く。
今からスタジオに向かいます。ノクティ、なんにちゃん、よろしくね
こちらにアクセスすると、ラジオ放送のリアルタイム文字化実験を目撃できますから

 ⇒https://t.co/MoeXElquTn

朝の実験は終わり。次は?

「アフナビでも実験しませんか」…というメッセージが来たのが深夜2時だった。ともかく、お昼ごろ、またコマラジに向かうことにする。数多くいるパーソナリティさん、今のところ反応はこの程度。一歩一歩かな。

1時半過ぎくらいに、番組にお邪魔することになる。

そしてアフナビ。

夜の“まんちゃーひんちゃー”に続く…
だが、その前に…
gajumui

そらみちみちそらみちそらワゴンRは世田谷区 https://t.co/whHGFUzlR7
02-22 23:38


南灯寮も、このコロナですっかり変わってしまったのかもしれない。寮生がウチでアルバイトしてくれたのは2008年のこと。もう14年も前。「南灯寮から新しい風」https://t.co/ZjSCp9kSNpやり直しかな。ここ「内地」にいると、時々、沖縄がとても嫌になる。この症状は、沖縄に行かなければ治らない。
02-22 18:44

tag: 咲田りお 

コマエム・アフナビ・スイパラ火曜日の三連発

アマノジャクなのだ。しかしながら大人げないのもよろしくないので、ギリギリ自分と折り合いをつけて、他人事のように、三日前からとぼけた宣伝を重ねてみた。はたして如何なる思いがあってそうしたのか、それについて自問するのは今日が終わってからの話。

コマエム100思い出
※変換間違い。「言ったり」ではない。でも結果的に、「行ったり」はなかなかできず、むしろ「言ったり」で正解だったのかもしれない。

小生のアイデンティティはまんちゃーひんちゃーのあまのじゃく。
珠理さんの、「コザはまんちゃーひんちゃー」、そして「信用できる大人はラジオ体操の出席の判子を押してくれる人だけだった」という言葉選びが、コマラジ での小生の、まんちゃーひんちゃー という番組の背中を押してくれたことも確かなのだ。



昨夜からの続き
朝7時。
100回の朝一
そら姐さんは昨日の約束通り7時に来ていた。エライ!
遅刻したオッサンは、計画通りにだんまりを決め込む。 ダメじゃん(笑)

コマエム火曜日コマラジ共通のジングルを、そら姐さんとUkuleleDokiのハニベリさん三人で100回記念用に編曲しバージョンアップさせた。それを、今日一日各番組で演奏してみようという企み。一日通してその曲をだんだんと成長させていき、今回の言い出しっぺであるハニベリさんの番組“UkuleleDoki”で完成版に到達するという計画。そのためには、その曲は出来るだけ短くする必要があったし、余計なことを喋るオジサンの口は封じておかないと時間が足りなくなるので、小生は自らにだんまりを課したのである。でも、完全に消えてしまっては「無」、それは面白くない。何者かの気配、誰かが黙ってそこにいるらしいということを、ラジオを聴いている方々に感じさせなければいけないのだ。その第二の糸のことを、きちんと皆さんに説明できていたのかというと、どうも心もとない。

朝に演奏3回というミッションはクリア。ノクティ君、なんにちゃん、オジサンの企みに乗っかってくれて、心から感謝なのだよ。
コマエム火曜日クリア

コマエム100

コマエム火曜日は終了。
問題はここから。

急遽、アフナビ火曜日でも演奏する時間を取ってくださることになった。咲田さんに感謝。だがイレギュラーな出来事。今日一日の、最後までの流れを狂わすわけにはいかない。バカ面して遊んでいたようだが、どうやればいいのかを考えていた。
「きっと対応できる。曲を短くしたから、ぶっつけでもなんとかなる。」
ただ、歌詞だけでいいから、小節割りが分かる譜面が欲しい。そらさんに頼んだ。

Coffee Break

ふと、おとといのそらさんのツイートを思い出した。
 ⇒一昨日からの続き
炎上する首里城の方がシュールだって。
火曜日だからね。

アフナビ火曜日
再度言うが、意味なく朝から晩までコマラジのスタジオに詰めているわけではない。
コマエムとスイパラを繋ぐためにここにいる。

アフナビ100

鯉みたいな口して、手のひらで…
ポン!
ふざけているんじゃないのよ、体を張っているのだってば。
筆談ボード

ポン!の効果はどうだったのか、まあ若干(かなり、か)安易だったことは否めない。それとさ、だんまりオジサンの悪戯を、なかなか拾ってもらえず「無」になった。予測できたことではあるのだが。

スイパラ火曜日Ukulele Doki
ロングバージョンとショートバージョン一回づつやりたいと仰る。だが、それでは始末がつかない。
もともと「100回記念をみんなで」と発案したのはハニベリのおふたり。だから僕などが出しゃばってはいけなかったのかもしれないが、一度相談され、メッセンジャーのグループもでき、しかしなかなか動き出さないので、大丈夫かなと気になって、そして煽った。40年以上プロの表現者としてやってきたオジサン、煽って、そして始まったからには、責任持ってやらなきゃならない。実はそれがハタ迷惑だったとしても、手を出さないわけにはいかない。プロだからね、下手こけば今後の評判に関わる。死活問題でもあるから、いつも勝負なの。

スイパラ

進言して、何とかショートバージョン2回はクリアしてもらった。
当初の思惑、ここで完成形をご披露するというミッションは、はたして達成できたのかどうか。否かな。

考えてみると、結局のところ100回記念に参加した番組は、コマエム・アフナビ・スイパラというコマラジ情報ワイド番組のみ。それならば、“まんちゃーひんちゃー”なんてゲテモノ番組が今回の企画に絡む必要などなかったのかもしれない。
ちょっとだけ凹みつつ、いよいよ夜へと突入するのであった…

夜へと続く

tag: Gaku  そらぼっくり  ノクティ  三ツ星なんに  名古屋奨  ハニベリ  咲田りお