志保ちゃんを拉致

《7月5日25時》
新宿できっせいさんの舞台を観て、石山海くんと神野美奈実さんを連れて久しぶりに“かりゆし”に行って(それらことについてはもうとっくに記事が書きあがっているのですが、その前に是非ともアップしておきたい記事がいくつかあって、それでちょっと出し惜しみしております。いま少しお待ちくださいませ)、だからもうもろもろぜんぶおなかいっぱいのはずなのに、志保ちゃんにバッタリ会ってしまったのが運のつき、彼女を拉致してカラオケへ。

ごうさんのお店です。
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チャージ2,000円。ワンドリンク500円。カラオケはフリーという明朗会計。つまりひたすら歌いたい時はお薦め。2,500円ポッキリです。
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とりあえずの記事アップでした。

 ⇒昨日の志保ちゃん
 ⇒2月のごんさんの店

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24日の夜には長い続きがあった【ゴリラビル地下“MusicBAR GO”初体験】

《2月24日26時45分》
24日は木曜日で、M.A.P.琉球舞踊教室の稽古日でした。そこで三線教室のメンバーも加わって、狛江市の合同発表会(中央公民館のつどいコンサート)に向けて合同練習をすることになったのです。
 ⇒この日のM.A.P.琉球舞踊教室のブログ記事
 ⇒この日のM.A.P.三線教室のブログ記事

しかし、小生高山正樹は、残念ながら市民劇の稽古があって参加は叶いませんでした。
市民劇の稽古後、ちょいと一杯やっての帰り道、今どのあたり?と宇夫方女史から電話。今日の琉舞と三線の合同稽古があんまり面白かったので、雄介氏と喜多見の酒菜で一杯飲っているから、今から来いというのです。何か理由をみつけちゃあ飲む、まったくバラクーダーみたいな奴らですな(分かるかな)。
しかし、この時間になってその誘いに乗るのだから、人のことは言えないか。

いきなりローストビーフ? 重いねえ。
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こいつを口に入れたのは午前1時。なんたること。

踊りの呼吸に合わせながら三線を弾く、それがとっても新鮮で、ホントに楽しかったらしいのです。三線教室を開いてまだ1年足らずというのに、それで地謡(じかた)を経験できるなんて、やっぱりM.A.P.の三線教室は他には滅多にない稀有な教室です。もっともっと生徒さんが増えてもいいのになあ、宣伝が下手なのかなあと反省。

さすがの酒菜もボチボチ看板です。ごちそうさんと表へ出て、タクシー乗るなら左なんですけどね、何故か右へ。世田谷通り沿いのゴリラビルの地下にあるごうさんの店に向かいます。この時間、開いている店は限られています。
前から行こう行こうと思っていた“MusicBAR GO”、でも今まではなかなか行く機会がなかったのですが、今日こそ絶好のチャンスです。
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チャージ2000円、カラオケフリー、ドリンクオール500円の明朗会計。
ボトルキープは3,500円〜。知った名前や見た顔がチラホラ。
中真水才のボトル

歌った歌を即PCに録音再生。おもしい。今度来たときはCDに焼いて貰おうっと。

喜多見で通う店が、また一軒増えました。

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