多摩川を越えて…

歩いて多摩川を越え…
多摩川を越える

お世話になりながら、久々、忠兵衛。
三線を弾く忠兵衛のマスター

氏家さんと。
氏家ちゃんその1 氏家ちゃんその2

tag: 沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸)  氏家靖典  内地在住ウチナーンチュ 

演劇と居酒屋の関係

《8月17日(水)~18日(木)》
ここをステージにして芝居やったらおもしろそうだな。
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登戸の、とある居酒屋の、フロアの一角にある漁船を思わせるボックス席である。

しかし店は満席に近い。たくさんの客が飲み食いしている。例えばこのような店の店内でわざわざ芝居をやる経済的なメリットは全くないだろう。余裕のあるオーナーが面白がってくれれば話しは別だが、しかし観客に集中力を要求する芝居は、客に酒の量を減らし箸を止めるよう要求する。それを避けるために、軽いコントや音楽に近づけてしまえば、それはもう芝居ではない。言ってみれば、芝居と酒は、どうにも食べ合わせが悪過ぎるのである。

芝居を既成の劇場以外の空間で上演しようとする試みは、60年代からずっとあった。だがそれで儲かったなんてハナシは終ぞ聞いたことが無い。というより、彼らの目的は金ではなかったわけで、魅惑的で刺激的な磁場を作り、そこで挑戦的で破壊的な事件を創出することが、たぶん時代の思索的実験だったのだ。俳優は、全ての常識と対峙した犯罪者であり得た。そして自足していた。

ひとたび、例えば劇場(店)の利益とか、町の活性化などという健康的な方針に芝居屋が協力しようとすると、純粋に劇的な要素たちは、そうした方針には無関心になろうとする。そして、劇場や街との関係が希薄になっていく。今の、多くの舞台がそうである。
確かに、その法則を逆手に取って、劇場や街を有機的に脚本に取り込むことが出来れば、違う展開がありうるのかもしれない。しかし演劇と場の関係の濃密性と、その一般化・簡易化とは常に相反するのであるから、純演劇的満足と経済性は常に反比例することになるわけで、それに俳優がどこまで耐えられるのか、つまりそれはどのように質を保つのかと同義なのだが、きっと課題はそこらあたりにある……。

全てはミステリー。
(高山正樹)


この日、M.A.P.の経済をひとり支える宇夫方女史は、受注先の会社で、朝からじっとPCの前に座っていたらしい。

【文字通りM.A.P.after5的報告】
S社のOさんが企画した勉強会が編集部の6階で行われました。同じ仕事を受注している4社のうち3社の担当者が出席。そのうち1社は大阪の会社で、豊橋で仕事をした時に御一緒した方でした。
長い研修の後、会社近くの居酒屋で懇親会がありました。
この業務のS社の担当は女性が多いのですが、飲みに行くことはほとんどないそうです。忙しすぎるのではないかしら。
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今度は個人的な飲み会しましょうとお誘いしたら「ぜひ!」というお返事。今年中にお誘いしたいものです。
(宇夫方路)


「これから河岸変えて、忠兵衛に行こうと思ってるんだけどね」
「行く行く」
「女性の担当者も一緒?」
「まさか」
「そうだよな」
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このソーキ、うめえ。
かつて、つかこうへいはプロ野球がライバルだと言ったが、現代の演劇のライバルは居酒屋やレストランのような気がする。

日が変わって0時17分。
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左から、宇夫方路、忠兵衛のご主人、神野美奈実海浩気
企みは、犯罪の匂いがするほうが面白いと僕は思うのだが。

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tag: 沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸)  地図の仕事 

健康ゲームはどこへ行った?

《7月2日26時》
東日本大震災から114日目になる。
広告掲載のお礼に“忠兵衛”へ。
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「とうがん煮たのあるけど食べる?」
「食べる食べる」
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絶品。だけど画像はピンボケ。次来た時もあるかなあ……

しかし、こんな時間に、こんなに食ってどうするんだよ……

健康ゲームどこへやら。

※(7月18日に追記)
放射線のことがなんとなく引っかかって、外を歩いたり走ったり自転車乗ったりする気にずっとならなかったのです。現時点では、福島第1原発事故で東京に降り注いだ放射性物質のセシウム137の量は、雨の降った3月21日の朝から翌日の朝までの24時間だけで、1960年代の前半まで大気圏内で核実験が行われていた時期に降っていた1年間の放射性物質の3倍近く、というデータが、ほぼ信用の置けるものなのではないかと思っています。それが安全なのかどうなのか、それは全くわかりません。
1957年頃に生まれた日本人(つまりまさに僕らの年代ですが)には癌が多く、その原因が核実験であるという研究もあるらしい。僕も30代という若さで腎臓ガンに侵されました。若い頃の喫煙と発症した頃のストレスと、そして子供の頃に浴びた放射線と、いったいどれがガンの一番大きな原因だったのか、どうも放射線ではなさそうですが、もしかしたら放射線を浴びていなければ、喫煙と精神的なストレスを乗り越えることができたのかもしれないと思わぬわけでもありません。

でも、ボチボチまた健康ゲームを再開しましょう。現在の東京あたりでの放射線が、この歳の僕の体に影響を及ぼすことは殆どないでしょう。それを気にするより健康ゲームを再開するほうがずっと寿命が延びることは間違いないから。別に長生きをしたいわけではないのですが、フーフーしながら生き続けるのは辛いもんなあ。

tag: 沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸) 

市民劇多摩シリーズを終えて【琉舞公演広報活動その1】

《5月10日(火)》
東日本大震災から60日目……

【この日呟いたこと】

18:27
詰まらない人生だというポーズ。もう何も語るな!作るな!今からオヤジの顔を見に行く。

20:57
汚染されている魚が市場に並んでいるかもしれないけれど、政府が隠している放射性物質が雨に混ざっているかもしれないけれど、それでも京都にいる娘に、病院にいるおじいさんの顔を見に帰って来いと連絡することにした。



まだ市民劇は終わったわけではないのだけれど、M.A.P.芸能部として次に向かうべきは6月4日の宇夫方路初公演である。

宣伝活動報告その1。

宇夫方女史が琉球舞踊の稽古が終わるのを待って、夜10時半、登戸の“忠兵衛”へ。

え?何故市民劇のカテゴリなのかって?
それはね……

小生のカミサンは、沖縄出身のおばさんたちと“ちゅらさん会”というなんともあつかましい名前の集まりを時々やっているらしく、昨日はワイワイと市民劇を観たあと、その“ちゅらさん会”を“忠兵衛”でやったらしい。考えただけで何だか怖ろしい。その様子を、ちょいと探ってみたいということあったわけで。

もうひとつ、市民劇の演出助手の丸尾聡氏が“忠兵衛”の近所に住んでいるので、ちょっと一杯付き合ってもらったのである。なにしろ、ここのつまみは二人では少し量が多い。

マーミナーチャンプルー。
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今日もゴーヤーの酢の物。
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何だか知らないが市民劇の評判がいい。それは何故か、というハナシ。プロのスタッフのハナシ。
それについては市民劇の暫定記事を順番に仕上げていく中で後日お話しましょう。

さて一番重要な琉舞公演の宣伝。
パンフレットに“忠兵衛”さんが広告を載せてくださることになりました。感謝感謝です。

tag: 「枡形城落日の舞い」  沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸) 

“忠兵衛”のカテゴリ

《3月26日(土)〜27日(日)》
東北地方太平洋沖地震から16日目になった……
伊藤勉さんは遠いのでお先にお帰りになった。青田泉ちゃんもソロソロと帰った。放射能の所為か、一番早く帰りたさそうにしていた気の小さい亘先生だったが、飲んでしまえばもう一軒行こうかということになる。

放射能などどこへやら、“忠兵衛”までテクテク歩く。

週末の所為か、とっても混んでいる。
みなさん、カラオケなんか、やっちゃったりしている。

そんなこたァお構いなし。亘先生も歌うのである。
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やっと奥様(右)に会えた。
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左の女性は奥様の妹さん。お店が忙しい時は手伝いにくるらしい。さて、“忠兵衛”は混んでいる時に来るべきか空いている時に来るべきか、悩ましい。

というわけで、“忠兵衛”のサブカテゴリを作ることにしたのである。

tag: 沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸) 

停電の中、合わせて踊って飲んで

《3月17日(木)》
東北地方太平洋沖地震発生から6日目……
今日も合わせ。
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停電するも合わせ続行。
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 ⇒この日のことを書いた白石准のブログ記事

僕は市民劇の稽古があって途中で抜ける。
しかし急遽中止との連絡あり。
登戸で飲む。

厚木の琉球舞踊教室は、中止にはならなかったらしい。
 ⇒琉球舞踊教室専用ブログを読む
その帰り、途中下車した宇夫方女史も合流。
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2軒目は忠兵衛へ。
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詳細はまたもや後日に……

tag: 沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸)  「枡形城落日の舞い」  丸尾聡 

“忠兵衛”再訪

二ヶ月ぶり、2回目の忠兵衛です。
 ⇒前回10月18日の忠兵衛
前回の記事は、とりあえず喜多見のカテゴリに入れました。いずれ沖縄の中の単独サブカテゴリをと思っていたわけですが、その前に、川崎市のカテゴリができたので、そちらに喜多見から移動ですな。
お預けしてあったM.A.P.の沖縄関連案内チラシですが、お店のメニューのファイルに入れてくださっていました。感謝。
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でも、ひとりも問い合わせはないですけどね。

奥様に会えるかなと期待して来たのですが、残念ながら本日もお休みでした。また今度のお楽しみですね。

もうひとつ、わざわざこのお店まで足を伸ばしてやってきたのには、実はワケがあるのです。

狛江の中央公民館で、「安里屋ゆんた」と「安波節」をやろうということになって、僕は個人的に武富節の練習が減りそうで残念だということは、以前の記事に書きました。
 ⇒M.A.P.三線教室は稀有な教室
しかし僕は、秘かに武富節を練習して、「沖縄語を話す会」・「琉球舞踊教室」・「三線教室」合同の忘年会で披露してしまおう、さらには僕の唄三線に合わせて、宇夫方さんに「貫花」の前半を踊ってもらおうと思いついてしまったのです。
その忘年会の日が、いよいよ明日に迫りました。しかし、一度も踊りと合わせていません。もう前の日の夜です。音を出して怒られないような場所がない。
そこで思いついたのが、ここ“忠兵衛”だったのです。

電話をして、三線をお借りできるかを確認して、そしてやってきたのです。
でも、やっぱり踊るまではできませんでした。唄も、大きな声で歌う感じではなく、カウンターの隅に座って、小声で確認する程度。
帰り際にマスターがおっしゃるには、今日は珍しく沖縄の人がいなかった。もしいれば盛り上がったと思うのですが、ということでした。なるほどねえ、そういう事情もあるわけだ。確かに、ここは沖縄じゃあないんだもんなあ。この件も、また今度のお楽しみかな。

そういうことなら、沖縄居酒屋訪問記、前回に引き続き、お料理紹介ブログになるしかありません。
ゴーヤーの酢の物。
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ふーチャンプルー。
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アップ。もちろん塩なし。
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ポークたまごの海苔巻き、そんな名前のメニューだったと記憶しているのですが、ツマミのつもりで頼んで来てビックリ。ビックリして、照明あてて、ホワイトバランス間違えた。
ホワイトバランスを間違えたポークたまごの太巻
なるほど、こういうことでしたか。
この“忠兵衛”さんですが、まず安い。そして量が多い。たぶん、値段×量で考えると、普通の居酒屋さんの倍以上の量だと思います。
じーまみ豆腐にいたっては4倍かな。
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二人ではちょっと辛い。なるべく大人数で来たいお店。ところが、カウンターには一人で訪れる常連さんが多いようで、何か一品頼んで、それひとつをつまみにキープしてあるボトルの酒をのんびり飲んでいるのです。
ははあ、そうか、大盛りの料理を最初にひとつ出しておけば、後はお客さんは利益率の高いお酒を勝手に飲んでいてくれる。これってもしかするとうまい商売の方法ではないのか、そんな気がしてきました。まさかマスターがそんなしたたかな計算をしているとは思われませんが、結果的にそうなってうまくまわっているのではないか、だからこそ結構広いお店を、奥様が休んでマスターひとりでもやっていけてるのかもしれない。もう完全にそうに違いないと思えてきました。

でもやっぱり大人数で来て、三線弾いて盛り上がるのがきっと最高。踊るスペースだって十分。忘年会や新年会にとってもよさそうです。ただし、喜多見じゃないのと、登戸の駅からちょっと遠いのがネック。ここまでみんながスムースに来るいい方法はないかなあ。ちょっと思案してみようと思います。

新しいボトルを入れて、さて、今度来れるのはいつかなあ……
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tag: 川崎市_  MAP三線教室  沖縄_沖縄的食物.じーまみ豆腐  沖縄_沖縄的食物.ポーク卵  沖縄_沖縄的食物.フーチャンプルー  沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸)  沖縄_沖縄的食物.ゴーヤー 

“忠兵衛”の最寄り駅は向ヶ丘遊園です

確かに反省したのですが……

キジムナーフェスタの大池さんから教えていただいたお店に、やっとこの日、行くことができました。沖縄料理の忠兵衛という居酒屋。大池さんがこのあたりにお住まいだったころは、登戸の駅に近いところにあったようですが、今は登戸からちょっと距離のある住宅街に移って営業中。最寄り駅は向ヶ丘遊園です。
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お店はマンションの地下にあります。中に入ると、予想外に広いスペースです。
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まさに那覇の中心から少し離れた郊外で長年やっている居酒屋の雰囲気ですね。

健康&減塩ゲーム中。固い島豆腐の冷やっこ。
島豆腐の冷やっこ
醤油を殆どかけずに食す。
ゴーヤーチャンプルーはスパムが入っていると聞いて、塩なしでお願いしました。
ゴーヤーチャンプルー
スパムはそれほど入っているわけではないのですが、それで十分です。やっぱりスパムって、不健康な食品なんだろうなあ。
そしてやっぱり料理はアップのほうがおいしそうに写りますね。
ゴーヤーチャンプルーのアップ

モズクです。野菜がたっぷり乗ってます。
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三杯酢には醤油が入ってます。でも醤油を減らした三杯酢なんて我がままなお願いはいくらなんでも無理です。まあ、お酢だからOKでしょう。

にんじんしりしりー。
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これも塩なしで頼んじゃいました。ちょっと不安でしたが、結構いけるもんですね。

今回の健康ゲームは減塩がメイン。プリン体に関してはビールだけは極力避けていますが、食べ物は一日の総量を控える程度、特に何かを食べないということはしていません。
ということで、プリン体たっぷりのイカ墨ソーミンチャンプルーなども注文してみました。もちろん塩分はイカ墨だけで十分のはずなので塩抜きで。
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東京では沖縄のように手軽にイカ墨を手に入れることができません。でも業務用で一升瓶に入ったイカ墨があるらしいのです。その所為か、少々粉っぽくてザラザラした後味が気になりましたが、それでもおいしく頂きました。もしかすると業務用イカ墨には塩も入っているのかもしれません。

このお店、出てくるツマミ出てくるツマミどれもこれも量がとっても多いのです。一人で来たりしたら、このチャンプルー一皿だけでお腹いっぱいですね。プリン体も塩分も総量オーバー?

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御主人も奥様(今日はいらっしゃいませんでしたが)も沖縄の方です。御主人は元々お店を持ちたくて、こちらに出てきて飲食店で働き、やがて念願が叶って独立。最初は沖縄とは関係のない居酒屋だったのですが、お客さんにゴーヤーチャンプルーを作ってくれと頼まれて以来、沖縄料理が次第に増え、とうとうそれならいっそということで沖縄一色のお店にしたのだそうです。でも沖縄の料理は当然子供の頃食べていたけれど、作った経験はない。だから沖縄に帰った際に、お母様に習って勉強されたのだそうです。
この日食べた料理も、間違いなくど真ん中の沖縄でした。
ごちそうさまでした。

“忠兵衛”は多摩川を渡った向こう側、喜多見のカテゴリーにするには無理があるのですが、減塩対応バッチリ(イカ墨さえ避ければ)ということで、お仲間に加えました。ボトルも入れたしね。
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でも、そのうち沖縄の単独サブカテゴリーに移行かな。
※新ブログへの移行に伴い、カテゴリを変更・整理しました。

ボトル入れた? どうもあんまり反省していない…

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tag: 川崎市  シーサー  泡盛.久米島の久米仙  沖縄_沖縄的食物.ソーミンタシヤー  沖縄_沖縄的食物.にんじんしりしりー  沖縄_沖縄的食物.スヌイ  沖縄_沖縄的食物.(メタボ)  沖縄居酒屋.忠兵衛(登戸)  沖縄_沖縄的食物.島豆腐  ゴーヤーチャンプルー