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“沖縄かりゆし演芸まつり”へ

本日の琉球舞踊の稽古は午前中。
※…って、いつから土曜日が琉球舞踊の稽古日になったの?と聞くと宇夫方は、新しい生徒さんが入ったからというので、だったら案内記事もちゃんとそのことを書かなきゃいけないんじゃないの?今まで平日だけだったのに、そこに土曜日が追加されるっていうのは結構重要な情報じゃないの?と言ったら、そうだねときたのだ。
さて、なぜ午前中の稽古かというと、今日はこれを見にいくから。
沖縄かりゆし演芸まつり

ロビーに知り合いいっぱい。
宇夫方女史は、県人会の人にも、何人かに声を掛けられた。
Sさん「出ないの?」
宇夫方「来週出ますよ」
Sさん「ああ、あれね」
宇夫方「見に来てくださいよ」
Sさん「忙しいからねエ」

来週出るとは、これのことらしい
関公演
色々と変更があるらしく、なので変更のある部分をカットして、トリミングしたチラシ。もう決まったのかな。修正したチラシはできたのかな。知りません。
紀尾井ホール
2月23日14時開演

たぶん、これは変わらない。

座・高円寺は今年も満席。
会場満席

前回の様子はどうだったっけな…
ははあ、去年も片付けが終わらず、だったのね。
結局その片付けは中途半端で、そのツケが膨らんで、今年も大変なことになっている。でも、今年は間もなく資料整理終了!…のはず。

打ち上げはやっぱり抱瓶。
また大心ちゃんの画像を拝借しちゃおう。
打上集合写真

でもなあ、なんか話に色々とケチが付いたから、記事、あらためようっと

【2月19日追伸】
琉球舞踊教室の案内記事に、土曜コースを追加しました。

 ⇒http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-4623.html

tag: 藤木勇人  大城大心  沖縄居酒屋.抱瓶 

うちなー噺Vol.4は山之口貘

志ぃさーのうちなー噺 Vol.4 は…
山之口貘 だよ

日時:3月30日(土) ①13:00~ ②17:00~
   (各回定員30名、開場は開演の30分前)
会場:M.A.P.(小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階 ⇒会場アクセス
料金:3,000円
御予約/お問合せ:M.A.P.(03-3489-2246)

《プログラム》
山猫合奏団の“山之口貘を奏でる”結婚組曲
琉球舞踊(踊り:宇夫方路 唄三線:高山正樹)
志ぃさーのうちなー噺

【藤木勇人(志ぃさー)さんのメッセージ】
山猫合奏団と、琉舞と一緒に山之口獏やります。
獏さんの、素晴らしい平和主義を皆で楽しく共有したい。お待ちしております。


【藤木勇人(ふじきはやと)プロフィール】
〈高座名〉うちな〜噺家 志ぃさー(しぃさー)
1961年1月9日生まれ
1985年 劇団「笑築過激団」入団。
1986年 「りんけんバンド」加入。
1991年 「笑築過激団」退団後、「りんけんバンド」専属となる。
1993年 「りんけんバンド」からも独立。
     落語家立川志の輔に師事、沖縄・東京での一人ゆんたく芝居定期公演を開始
1998年 「第32回沖縄タイムス芸術選賞〈演劇部門〉」奨励賞受賞。
2001年 東京公演で活動が認められNHKテレビ小説「ちゅらさん」に出演。
     沖縄料理店『ゆがふ』店長役&沖縄ことば指導担当。
2007年 「沖縄かりゆし寄席」座長公演開始
2008年 関東での「ゆんたく独演会」開始
2010年 立川志の輔の番外編弟子として正式に認められる。
2011年 NHKBSプレミアム『テンペスト』出演
2013年 志の輔より名前をもらい、立川志ぃさーに改名。
     現在は立川を返上し、高座名 志ぃさーで活動中。

Facebookのイベント

【チラシ表】
※↓クリックすると大きくなります。
うちなー噺Vol4
※このチラシの外枠ぐるりと、貘さんの「会話」という詩を配していますが、長くて入りきらず、半分ほど省略してしまったので、その全文をここに掲載しておきます。
・・・・・・・・・・・・
お国は?と女が言った。
さて、僕の国はどこなんだか、とにかく僕は煙草に火をつけるんだが、
刺青と蛇皮線などの連想を染めて、
図案のような風俗をしているあの僕の国か!
ずっとむかふ

ずっとむかふとは?と女が言った。
それはずっとむかふ、日本列島の南端の一寸手前なんだが、
頭上に豚をのせる女がいるとか素足で歩くとかいふような、
憂鬱な方角を習慣しているあの僕の国か!
南方

南方とは?と女が言った。
南方は南方、濃藍の海に住んでいるあの常夏の地帯、
竜舌蘭と梯梧と阿旦とパパイヤなどの植物たちが、
白い季節を被って寄り添ふているんだが、
あれは日本人ではないとか日本語は通じるかなどと
談し合ひしながら、世間との既成概念達が気流するあの僕の国か!
亜熱帯

アネッツタイ!と女が言った
亜熱帯なんだが、僕の女よ、目の前に見える亜熱帯が見えないのか!
この僕のように、日本語の通じる日本人たちが、すなわち亜熱帯に生まれた僕らなんだと
僕はおもふんだが、酋長だの土人だの唐手だの泡盛だのの同義語でも眺めるかのように、
世間の偏見達が眺めるあの僕の国か!
赤道直下のあの近所

【チラシ裏】
ばくさんチラシ裏

tag: 山之口貘  山猫合奏団  藤木勇人 

我慢


そして藤木さんのイベントのチラシを直してみた。
うちなー噺Vol4
あとは、裏に何か入れようと思うのだが…

tag: かっこう  藤木勇人 

見に行かなきゃね!「沖縄かりゆし演芸まつり」

去年は満席、大盛況だった。それでも赤字だと聞いた。
「招待したいけれど…」
藤木さんはそう言ってくれたけれど、そんなことは気にしないでください。ただ「赤」でもやるということ、そのことをホントに分かる人って、はたしてどのくらいいるのかな、と思っているのです。

もちろん、僕たち、見に行きます。
藤木さん、何の噺をやるのかな。
皆さま、一緒に、如何ですか?
演芸祭り2019

そして、演芸まつりで折り込んでもらう手書きのチラシを作った。
うちなー噺Vol.4チラシ
年が明けて二枚目の手書きチラシ。いったい今年は何枚描くことになるのかな。

これで、やっとウチでやる藤木さんのイベントの告知が出来る。
でもなあ、今ひとつ出来栄えに納得がいかない。最初からやり直す気力はないけれど、でも少し手直ししたくなってきた。告知は、そのあとかな。

tag: 藤木勇人 

コリンザ改め

コリンザに行ってみたのだが…
なんか違う。
コリンザ改め
キジムナーで来た時の画像からコリンザの建物を撮影したものがないか探してみたのだけれど見つからない。
そこでネットで拾った。
コリンザ
なるほど、前にはあったコリンザのこの赤い文字が、今の画像にはもうないのだ。
壁の色も地味に塗り替えたらしい。

そういえば、コリンザが40億円近い負債を抱え清算し、はたして今後どうなるのかという話は、2011年のキジムナーフェスタに参加した時にもブログに書いていた。
 ⇒2011年07月29日「コザの街のこと」
それ以降の経緯については、これもネットで調べればあれこれ出て来るが、要は複合商業施設だったコリンザは、今は名称が「沖縄市雇用促進等施設」に変わり、九州地方最大の図書館が入っているということらしい。
大きな図書館
ただし三階にある劇場“あしびなー”はそのまま。それ以上のことは、今のところ僕には興味がない。

二階の催し場も閑散としていたが、その一角だけ、楽し気な(寂しげなともいえる)展示コーナーがあった。
なんか展示してる

展示

今まで、あしびなーでやった演目のチラシや芝居の小道具なんかを展示していた。
チラシ展示

小道具展示

それにしても人がほとんどいないのが、ちょっと痛い感じ。
あが…
アガ

「あしびなー」とは、ウチナーグチで「遊び場」っていう意味だからね。
ウチナーグチといえば、藤木勇人さんの次のイベントの日程とプログラムを、早いところ決めなければいけないのだが…
藤木さんはコザ育ち、もちろん「うちなぁ噺」のチラシもある。怪談話も悪くない。
うちなぁ噺のチラシ

芸能関連の新聞記事も掲示している。
林助の独立国

ふと、ある人を思い出した。沖縄の音楽を時代遅れの価値のないものと断言したあの渡久川君のこと。彼は今もそう考えているのだろうか。例えば照屋林助についてはどう思っているんだろうか。因みに照屋林助は、琉球古典音楽野村流の研究家・照屋林山の長男である。林助の息子林賢はいまさら言うまでもなくりんけんバンドのリーダーであり、藤木さんもメンバーだった。高嶺剛監督の映画、「パラダイスビュー」も「ウンタマギルー」も「ワタブーショウ」も、照屋林助がいなければ生まれなかった。その高嶺剛は、それ以降の沖縄の映画監督に、多大な影響を与えている。比嘉賢多もそのひとりだ。

伝統を守る、それはそれとして、そこから新しいものを生み出すということ。伝統を意識することなく、それでも伝統に、というか、沖縄のアイデンティティにしっかりと繋がりながら生まれ出て来る新しいもの、そう言い切ってみればそういうものだと思えてくるのだが、一方で、沖縄と隔絶されている者たち、つまり我々にとって、では、この僕に見えている沖縄的なモノには、どのようにもがいてみても、決して手の届くことはないのかと、沖縄の人たちに突如現れる拒絶、その体験を、今ボクは思い起こしている。

そうだ、コザには照屋林助の三線店がる。シアタードーナツに行く前に、寄ってみようか。

tag: 沖縄の旅_2018年11月  コリンザ  あしびなー  うちなーぐち  藤木勇人  比嘉賢多 

吉屋チルーは貫花

みなさんと


tag: 宇夫方路踊る  高山正樹地謡  藤木勇人 

あらためて “うちなー噺”Vol.3は金城哲夫でシュワッチ!!

台風12号で延期になった藤木勇人さんのイベント再告知!

志ぃさーのうちなー噺 Vol.3 金城哲夫を大特集
吉屋チルー物語

ウルトラマンの産みの親、金城哲夫生誕80年記念。沖縄の唄と躍りにのせて、金城哲夫唯一の映画監督作品『吉屋チルー物語』の上映と、うちな~噺家 志ぃさーによる高座『ウルトラ哲夫』の一席を皆様にお届けします。

日時:9月1日(土) ①13:00~ ②17:00~
   (各回定員30名、開場は開演の30分前)
会場:M.A.P.(小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階 ⇒会場アクセス
料金:3,000円
御予約/お問合せ:M.A.P.(03-3489-2246)

《プログラム》
吉屋チルー物語
 ※金城哲夫監督映画、全編うちなーぐち、日本語字幕つきで上映!
吉屋チルー踊る
琉球舞踊
高座“ウルトラ哲夫”
あらすじ
沖縄で生まれた金城哲夫は、祖師ヶ谷大蔵でウルトラマンを生み出した。しかし、ウルトラ兄弟一番のアイドル、ウルトラセブンを最後に世に送り出し、彼は沖縄に引き上げた。それはいったい何故なのか?沖縄に帰る事を決めた夜の金城家、その楽しくも物悲しい一席。

《出演》
うちなー噺:志ぃさーこと藤木勇人
琉球舞踊:宇夫方路(踊り)、高山正樹(地謡)

【藤木勇人(志ぃさー)メッセージ】
今年は、ウルトラマンの産みの親、沖縄南風原出身、金城哲夫さん生誕80年の節目です。
それで、金城哲夫さんの功績に敬意を表し、金城家から許可を頂き、彼が若き日に沖縄オールロケで撮影監督た作品『吉屋チルー物語』の上映(初、字幕付上映)と、金城哲夫氏が円谷プロを辞めて沖縄に帰ることを決めた日の、祖師ヶ谷大蔵にあった金城家の夜を創作物語にした私の作品、高座噺『ウルトラ哲夫』の一席、沖縄の唄サンシン・舞と合わせて、盛り沢山の内容で公演します。
昼・夜2回公演で木戸銭3千円となっております。どうぞ、興味のある方、お時間のある方のお越しをお待ちしております。


【藤木勇人(ふじきはやと)プロフィール】
〈高座名〉うちな〜噺家 志ぃさー(しぃさー)
1961年1月9日生まれ
1985年 劇団「笑築過激団」入団。
1986年 「りんけんバンド」加入。
1991年 「笑築過激団」退団後、「りんけんバンド」専属となる。
1993年 「りんけんバンド」からも独立。
     落語家立川志の輔に師事、沖縄・東京での一人ゆんたく芝居定期公演を開始
1998年 「第32回沖縄タイムス芸術選賞〈演劇部門〉」奨励賞受賞。
2001年 東京公演で活動が認められNHKテレビ小説「ちゅらさん」に出演。
     沖縄料理店『ゆがふ』店長役&沖縄ことば指導担当。
2007年 「沖縄かりゆし寄席」座長公演開始
2008年 関東での「ゆんたく独演会」開始
2010年 立川志の輔の番外編弟子として正式に認められる。
2011年 NHKBSプレミアム『テンペスト』出演
2013年 志の輔より名前をもらい、立川志ぃさーに改名。
     現在は立川を返上し、高座名 志ぃさーで活動中。

新しいFacebookのイベント

志ぃさーうちなー噺台風更新版
※↑クリックすると、とっても大きくなります。

吉屋チルー物語チラシ2

tag: 藤木勇人 

延期のお知らせ「“うちなー噺”Vol.3は金城哲夫でシュワッチ!」

7月27日10時、台風12号の影響を考慮し、本イベントは中止・延期とさせていただくことに決定しました。参加を予定してくださっていた皆様には、大変ご迷惑をお掛けしますが、どうかご理解いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

なお、本イベントは、9月1日の土曜日に、同じ演目、同じタイムスケジュールで開催します。またあらためて告知記事を作成しますので、よろしくお願い申し上げます。


志ぃさーのうちなー噺 金城哲夫を大特集
吉屋チルー物語

ウルトラマンの産みの親、金城哲夫生誕80年記念。沖縄の唄と躍りにのせて、金城哲夫唯一の映画監督作品『吉屋チルー物語』の上映と、うちな~噺家 志ぃさーによる高座『ウルトラ哲夫』の一席を皆様にお届けします。

《演目》
吉屋チルー物語
 ※金城哲夫監督映画、全編うちなーぐち、日本語字幕つきで上映!
琉球舞踊と?の前座、そして…
高座“ウルトラ哲夫”

《出演》
うちなー噺:志ぃさーこと藤木勇人
琉球舞踊:宇夫方路(踊り)、高山正樹(地謡?)

藤木さんからあらすじが届きました。
沖縄で生まれた金城哲夫は、祖師ヶ谷大蔵でウルトラマンを生み出した。しかし、ウルトラ兄弟一番のアイドル、ウルトラセブンを最後に世に送り出し、彼は沖縄に引き上げた。それはいったい何故なのか?沖縄に帰る事を決めた夜の金城家、その楽しくも物悲しい一席。

日時:7月28日(土) ①13:00~ ②17:00~
   (各回定員30名、開場は開演の30分前)
会場:M.A.P.
  (小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階
  ⇒会場アクセス
料金:3,000円

御予約・お問合せ:M.A.P.(03-3489-2246)
  ⇒Facebookのイベント
調子よくないので、もうひとつイベントを立てました。
  ⇒ふたつ目のFacebookのイベント

【藤木勇人(志ぃさー)メッセージ】
今年は、ウルトラマンの産みの親、沖縄南風原出身、金城哲夫さん生誕80年の節目です。
それで、金城哲夫さんの功績に敬意を表し、金城家から許可を頂き、彼が若き日に沖縄オールロケで撮影監督た作品『吉屋チルー物語』の上映(初、字幕付上映)と、金城哲夫氏が円谷プロを辞めて沖縄に帰ることを決めた日の、祖師ヶ谷大蔵にあった金城家の夜を創作物語にした私の作品、高座噺『ウルトラ哲夫』の一席、沖縄の唄サンシン・舞と合わせて、盛り沢山の内容で公演します。
昼・夜2回公演で木戸銭3千円となっております。どうぞ、興味のある方、お時間のある方のお越しをお待ちしております。


【藤木勇人(ふじきはやと)プロフィール】
〈高座名〉うちな〜噺家 志ぃさー(しぃさー)
1961年1月9日生まれ
1985年 劇団「笑築過激団」入団。
1986年 「りんけんバンド」加入。
1991年 「笑築過激団」退団後、「りんけんバンド」専属となる。
1993年 「りんけんバンド」からも独立。
     落語家立川志の輔に師事、沖縄・東京での一人ゆんたく芝居定期公演を開始
1998年 「第32回沖縄タイムス芸術選賞〈演劇部門〉」奨励賞受賞。
2001年 東京公演で活動が認められNHKテレビ小説「ちゅらさん」に出演。
     沖縄料理店『ゆがふ』店長役&沖縄ことば指導担当。
2007年 「沖縄かりゆし寄席」座長公演開始
2008年 関東での「ゆんたく独演会」開始
2010年 立川志の輔の番外編弟子として正式に認められる。
2011年 NHKBSプレミアム『テンペスト』出演
2013年 志の輔より名前をもらい、立川志ぃさーに改名。
     現在は立川を返上し、高座名 志ぃさーで活動中。

吉屋チルー物語チラシ

吉屋チルー物語チラシ2

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tag: 藤木勇人 

片付けは終わらないけど高円寺

「喜多見と狛江で色んなことを」というアカウント。「本日からボチボチ通常運転に戻したいと思います」などと13日にツイートしたが…


大心の写真拝借。
抱瓶で打ち上げ

tag: 藤木勇人  大城大心  沖縄居酒屋.抱瓶  比嘉モエル 

なんやかんやで頭が回らない

そして寝た…宇夫方路は、朝から「川口喜代子先生を偲ぶ会」のお手伝いへ。受付の責任者を仰せつかって、その準備があるらしい。
戻って来て、頂いたお花を事務所に玄関に飾る。
偲ぶ会のお花

夕方、南灯寮へ。
どうやらとある会社のためにエイサーの道具を貸してもらえることになりそうだ。

寮監さんの前新出さんから、ご自身が発行している南灯寮通信の第7号をコピーして頂いた。
南灯寮通信7号1 南灯寮通信7号2
そこで、11月26日の記事12月2日の記事に追記した。

19時から会議。

【2018年1月4日追伸】
「おきなわの声」1月号が届いた。そこに「川口先生を偲ぶ会」の様子が記事になっていたのでここに添付する。

偲ぶ会の記事

ほう、仲井眞前知事が出席し、弔辞も読んだのか。それを頼んだのは、どうやら関りえ子さんらしい。

tag: 泉龍寺  南灯寮  前新出  藤木勇人  川口喜代子  関りえ子