胃痛とPCその2

結局24時間待ってもPCの状況は変わらず。PC屋へ。

「なんか手があるの?強制終了するしかないんじゃないの」
「そうですねえ」

なんじゃそりゃ。だったら昨日の早い段階で自分で強制終了しているよ、何か手がありそうなことを言うから持って来たのに!ということを、やんわり伝えた。

「強制終了した後に、不具合が出る場合もあるので…」
「不具合出てから持って来るんでよかったんじゃない?」
「そうですねえ…」

お陰で昨夜はゆっくりできました、とさ。

結果、強制終了して問題なし。ところが再起動したら、アップデートの続きが始まった。
「まだ、だいぶ時間がかかる感じがしますね」
「あっそ…」
そのままPCをお店に預けて、アップデート終わったら電話してもらうことにして、いったん事務所に戻ることにした。

胃痛もまだ治らない。

そんな時、ある方から「クローズの情報提供」としてDMが届く。
一昨日の調布の狸こと小野寺とおるのハナシといい、これといい、語れないことばかり。最近そういう裏話が集まってくる。穴掘って大様の耳はロバの耳!と叫んでみたいのだが、できないのでそのかわり、Twitterという小さな穴にむかって呟いてみた。その呟きを、一部伏字にしてここにコピペしてみる。ブログではそれが精一杯。

JA●●の「恥部」…なのかどうか。 表の、知ったかぶりたちの、「反原発」を卑しめたいがためだけの「評論」。その時、裏に届いたDM、教えられた「恥部」の、その本質は何なのか…

頂いたDMに、この話は公になる予定はあるのかどうか?と返信してみた。その答えについてはノーコメント。

宣伝宣伝でバンミカス



バンミカスです。

しゃもじ2017 オリオンリーグ2017

単独チラシを作ろうと思うのです。
そのための宣材写真を撮りに来たのです。
カシャ!
白黒宣材写真

追伸。
次の日呟きました。

tag: しゃもじ  オリオンリーグ 

(暫定投稿)


tag: 南灯寮  前新出 

今日もプレイベントのチラシ作った!

今日もプレイベントの単独チラシ作った!



新大久保の琉球フェスティバルに折り込みに行った。

そして告知記事にも貼り付けてみた。

プレイベントのチラシ作った!

プレイベントの単独チラシ作った!



そして告知記事に貼り付けてみた。

雨のシアターグリーン

シアターグリーン。
雨のシアターグリーン

BIG TREE THEATERでは「イルクーツク物語」
客演のふたり、俳優座の渡辺聡君と劇団昴の舞山裕子が主演。
となりのとなりの、やはりシアターグリーンのBOX IN BOXで「沖縄の火種」に出演中の宇夫方路がやってきたので、三人で記念撮影。
主役のふたりと

宇夫方女史は、地図の仕事をやるために、とっとと狛江に帰りました。

というワケで僕は…
舞山裕子と

申し訳ございません。いけない代表取締役です。だって、最近ボク地図の仕事やってないから、帰ったって役に立たないんだもん…

帰りま〜す!
帰ります

tag: 舞山裕子 

徹頭徹尾反対なのです

近頃、ツイッターもFacebookも、表も裏も何もかもごちゃごちゃになってきた。
そこで、珍しくここ数日FBに垂れ流した言葉を、ここに転記しておくことにしました。

いずれ仕上げます。

《7月14日》
自分のTLに並ぶ能天気な自分の顔を眺めています。
40年近く物申し続けてきたけれど、このFBのTLでは、そいつは封印すると決めていました。でもねえ…
安倍晋三氏の考え方を支持するか否かはともかくとして、彼の発言が論理的だという方がいらっしゃれば、是非とも会ってお話したいのですが。
強行採決でこの国が死ぬ前に。 

《7月15日》
計算しているんですけどね。僕のFB友達なんですが、東京に比較的近いところにお住まいの方は、およそ500人くらいはいらっしゃると思うのです。どうやらそのうちの少なくとも30人くらいは本日、国会あたりに行っているみたい。つまり僕のFB友達の6%です。これってすごい率ですよね。デモに行かないような人とは「友達」にならないなんて選択は、決してしていないんですよ、むしろ違う考えの方こそと積極的に繋がろうとしているくらいです。それでこの確率だからすごい。
しかし、よく考えてみると、です。
もし僕のFB友達が一般的平均的な方々なら、東京から比較的近いところの総人口が1500万人くらいだとして、本日国会前に、その6%の90万人くらいは集まっていいだろうって計算になる訳ですが、さてどうでしょう、今どのくらいの方が国会周辺にいるのだろうか、きっと6万人もいたら大したもんですよねえ。
ということはつまり、です。
僕のFB友達と同じ傾向の100万人の集団があれば、6万人の方が集まるわけで、ふむ、なるほど、ということはつまり、僕のFB友達の傾向は、僕が思っていた以上に偏った集合なんだってことになる。
すると、僕のなじみ深い100万人の世界のその背後に、全く僕の窺い知らない1400万人の世界、一人も国会前に行かないという傾向の1400万人の集団があるんだと思って、なんだか呆然としているのです。
だってさあ、今日、東京近辺のプロ野球の試合に何人のお客さんが入っているのか知りませんが、やっぱり何万人という数ですよね。僕のFB友達で、本日球場に出掛けて行っている人って、何人いるんだろう。いたとしてもきっと数人ですもん。
僕の計算、なんか間違ってますか?
なにか変ですかねえ。
ああ、こんなくだらないこと考えるてるくらいなら、国会前から帰って来なきゃ良かった、かな…

《そして今日…》
徹頭徹尾反対です。そうなんですがね、その理由も、そこにいたる道程も、そう単純ではない。愛だとか平和だとか、どうもそんな美しい概念とは全く違うものが僕の黒い心の底に沈殿しているのです。
なんというかな、究極のエゴというか。
例えば、「てめえたちが幸せになってくんなきゃ、俺が気持ちよく枕高くして眠れねえんだよ」みたいな。
なんたってへそ曲がりですから。
元来、組織(国家)とその構成員(市民)の間に親和性なんてないと思い込んでいます。たまに利害が一致することがあっても、それは決して組織の側が構成員のことを無条件に慮っての結果ではないと確信しています。
間違いなく個のエゴは全体を壊死させるベクトルを持っている。そのことを絶望的に自覚しながらもエゴを貫く、みたいな。
あえてカテゴライズするなら、アナーキストです。
近頃、「食われる快楽」というようなことを考えています。それこそがこの地球に於ける生物の神秘を解明する唯一の糸口ではないか、なんて、ひとり悦に入って思索していたりするのです。
「人間、たまに熊に食われるくらいがちょうどいい」なんて文章を、どっかで読みました。誰の文章だっけなあ。食われた個は、それで一巻の終わりなんですけどね。
なんだかねえ、我々のためとか、誰々のためとかいうと、たいがい間違うんですよね、経験上。
いやいや、いつまでもダラダラと書き続けそうなので、とっととやめます。すんません。こうなるから、僕、この手の話はなるべく封印してきたのです。なんたって、こんなミョウチクリンですから。
でも、というか、だから、というか、こいつはごく一部の理由ですけれど、徹頭徹尾反対なのです。

09/04のツイートまとめ



一方、南灯寮の件。
ちょくちょく相談しに行くのだけれど…
南灯寮

tag: 南灯寮 

また始まるのか…

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作家による本読み

tag: 「華やかな散歩」 

アイスランドの翌日の朝

駅前の喫茶店で朝からカレー。

朝カレー