“山猫合奏団祭り2017”その5 「注文の多い料理店」@こまえ

“山猫合奏団祭り2017”第五夜
“注文の多い料理店”

【プログラム】
“お楽しみコンサート”
 ??:宇夫方路 他?
 Piano:白石 准 

“注文の多い料理店”
 作:宮沢賢治
 作曲:白石 准
 Piano:白石 准
 言葉:楠 定憲
 歌:高山正樹

注文の多い料理店ロゴ

日時:9月29日(金)19時
会場:泉の森会館3階ホール
(狛江市元和泉1-8-12)小田急線「狛江」駅スグ
泉の森会館

入場料: 3,000円 ※中学生以下1,000円
    三枚綴 7,500円 ※3人でのご利用可!
お問い合わせ/ご予約:03-3489-2246 (M.A.P.うぶかた)

tag: 山猫合奏団 

“山猫合奏団祭り2017”その4 「華麗なるセロ弾きのゴーシュ?」

“山猫合奏団祭り2017”第四夜(この日だけは夜じゃないけど)
“セロ弾きのゴーシュ”

【プログラム】
“序奏と華麗なるポロネーズ”
 作曲:フレデリック・ショパン
 Cello:大島 純
 Piano:白石 准

“セロ弾きのゴーシュ”
 作:宮沢賢治
 作曲:白石 准
 Cello:大島 純
 Piano:白石 准
 言葉:高山正樹/楠 定憲

※この画像は2010年2月に撮影
2010年ゴーシュ

茅ヶ崎、初見参です!

日時:9月24日(日)14時
会場:長谷川楽器3F C Side Salon
(茅ヶ崎市幸町22-10)JR東海道線「茅ヶ崎」駅南口1分
長谷川楽器

入場料: 3,000円 ※中学生以下1,000円
    三枚綴 7,500円 ※3人でのご利用可!
お問い合わせ/ご予約:03-3489-2246 (M.A.P.うぶかた)

tag: 山猫合奏団 

“山猫合奏団祭り2017”その3 「蛙と、どんぐりたちが騒ぐ夜」

“山猫合奏団祭り2016”第三夜
“どんぐりと山猫”

【プログラム】
“草野心平「蛙」組曲”
 作:草野心平
 作曲:白石 准
 言葉:高山正樹/楠 定憲
 Piano:白石 准
 Cello:大島 純

“秋山君彦フルート演奏”
 Piano:白石 准
 Flute:秋山君彦

“どんぐりと山猫”
 作:宮沢賢治
 作曲:白石 准
 Piano:白石 准
 Cello:大島 純
 Flute:秋山君彦
 言葉:楠 定憲/高山正樹

どんぐりと蛙

“草野心平の詩を奏でる”…いつか「蛙」の組曲にしたいと思っていました。それが今回実現しそうです。さてさて、如何なりますことやら。

合奏版“どんぐりと山猫”の初演は1996年7月23日、フルート、ヴァイオリン、ユーフォニアム、ピアノと語りひとりという編成でした。その時、フルートで参加した秋山君彦氏が、21年ぶりに帰ってきました。今年は、フルート、チェロ、ピアノのトリオと、二人語りです。フルートもだけれど、秋山氏が持ち替えて吹くピッコロも実に楽しみです。

草野心平と宮澤賢治、今年、新しい化学反応が起こりそうな予感がします。

日時:9月19日(火)19時
会場:プリモ芸術工房
(目黒区洗足2-23-11)東急目黒線「洗足」駅0分
プリモの地図
 
入場料: 3,000円 ※中学生以下1,000円
    三枚綴 7,500円 ※3人でのご利用可!
お問い合わせ/ご予約:03-3489-2246 (M.A.P.うぶかた)

tag: 山猫合奏団 

“山猫合奏団祭り2017”その2 メロスが走る夜

“山猫合奏団祭り2016”第二夜
“走れメロス”

【プログラム】
“詩を奏でる”山之口貘の詩 小品集
 作曲/Piano:白石 准
 言葉:楠 定憲/高山正樹

改訂版 “走れメロス”
 作:太宰 治
 作曲:白石 准
 言葉:高山正樹/楠 定憲
 Piano:白石 准

走れメロス

久しぶりに沖縄出身の詩人“山之口貘を奏でる”をプログラムに加えました。なんだか新鮮な気分です。
そして“走れメロス”は改訂版です。白石准曰く…
「今年は、より山猫合奏団らしく、言葉のリズムと音楽のシンクロを精密にしてみたいと思っています。」
ということは、たっぷりと練習しないといけないワケですな。

日時:9月15日(金)19時
会場:プリモ芸術工房
(目黒区洗足2-23-11)東急目黒線「洗足」駅0分
プリモの地図
 
入場料: 3,000円 ※中学生以下1,000円
    三枚綴 7,500円 ※3人でのご利用可!
お問い合わせ/ご予約:03-3489-2246 (M.A.P.うぶかた)

tag: 山猫合奏団 

“山猫合奏団祭り2017”その1「イノック・アーデン」の夜

“山猫合奏団祭り2017”第一夜
“イノック・アーデン”

【プログラム】
“歌と踊り”より
 作曲:フェデリコ・モンポウ
 Piano:白石 准
“ル・グラン・タンゴ”
 作曲:アストル・ピアソラ
 Cello:大島 純 Piano:白石 准

“イノック・アーデン”
高山正樹(イノック) 作曲:リヒャルト・シュトラウス
 作:アルフレッド・テニスン
 訳:高山正樹
 Piano:白石 准
 朗読:高山正樹

昨年は、主な三人の登場人物を三人の語り手に振り分けた台本で上演しました。今回はアルフレッド・テニスンのオリジナル通り、高山正樹の全編ひとり語りです。

【あらすじ】
イノックとフィリップ、そして町一番の器量よしのアニーは幼馴染。やがてイノックはアニーに愛を告白し、フィリップ・レイはアニーへの想いを心に秘める。アニーはイノックと結婚する。あるとき、イノックは東洋への航海に出て遭難する。残されたアニーは次第に貧乏になっていく。フイリップは、そんなアニー家族の困窮を支えた。やがて10年が過ぎてもイノックは帰ってこない。アニーはイノックが死んだものと思い、子供達のため、フイリップと結婚する。
しかし、イノックは漂着した無人島でに生きていたのである…

日時:9月8日(金)19時
会場:セントポーリア・音楽ホール
(狛江市東和泉3-6-13)小田急線「和泉多摩川」駅2分
セントポーリア地図
 
入場料: 3,000円 ※中学生以下1,000円
    三枚綴 7,500円 ※3人でのご利用可!
お問い合わせ/ご予約:03-3489-2246 (M.A.P.うぶかた)

tag: 山猫合奏団 

「ZAN ジュゴンが姿を見せるとき」リリース翌日の上映会

こんな案内を頂いた。
ZANのお知らせ

手作りのチラシにはこう書かれてあった。

急な企画ですが、狛江の西河原公民館にて、沖縄・辺野古湾 に現れる「ジュゴン」が主役の映画「ZAN」(ザン=沖縄語でジュゴ ンの意味)を上映します。
リリース前のプレ上映会にて、監督やプロデューサーの方々のトークの中で、なぜか、主流の映画館では上映が出来ない映画になったと知りました。私たちの愛する自然、命を大切に思う気持ちから生れた美しい作品にもかかわらず、どういうわけか、このクニでは、公に上映されない映画があるのです。
ジュゴンと美しいコーラルリーフの映像が伝えてくれる、沖縄の今を知る映画を伝えたく、メインストリームで流されないのなら、私たちも市民上映会を地元でやろう! というわけで、いち早く、リリース翌日の上映会となりました。
沖縄の豊かなサンゴ礁や海の生命が、私たちの知らないところで、失われないように。ジュゴンが再び、南の島々で生活できるよう、私たち一人一人の「祈り」と「行動」の力が必要です。北アイルランド出身の、静かで穏やかな「リック・グレハン」監督による、自然を愛する皆さまへのメッセージが詰った作品です。

※海の草場を食糧として生きる全長3メートル、体重450キログラムの海の人魚ジュゴン。沖縄では、古から、その不思議な力が知られ、大事にされてきた海の生き物です。沖縄は、彼らの生息の北限でもあります。日本哺乳類学会のレッドリストでは、「南西諸島のジュゴン」を、絶滅危惧種に指定しています。かつては、本州・四国・九州にまで漂着されていたとされる記録が残っていますが、現在、沖縄で確認されているジュゴンの頭数は、3頭・・。


沖縄の映画ということもあるが、それよりもなによりも、あまのじゃくなので、「主流の映画館では上映が出来ない映画」と聞いては黙っていられない。
というわけで、少し宣伝くらいはお手伝いしようと思った。しかし如何せん明日、効果のほどは全く期待できないが。

ZAN ジュゴンが姿を見せるとき
沖縄では絶滅したと思われていた伝説の生き物、ジュゴン。
このジュゴンが棲む海で、いま何が起きているのか。


(ドキュメンタリー 73分/2017年)
監督:リック・グレハン

沖縄に生息する絶滅危惧種のジュゴンを見ようと訪れた先は辺野古。そこで目の当たりにしたのは、圧倒的な自然の美しさと、それを脅かす米軍基地建設だった。

沖縄でジュゴンを探す旅に出た木佐美有が見た辺野古・大浦湾の自然の豊かさと米軍基地建設に向けた様々な立場の人びとの声。
ジュゴンとはどのような生き物なのか。辺野古・大浦湾にはどのような生物が暮らしているのか。基地建設について、自然保護団体、研究者、抗議活動に参加する市民、地元地区の住民は何を思っているのか。そして、私たちは何を守らなくてはいけないのか。
沖縄の豊かな自然の中での様々な発見、体験を通してジュゴンが暮らすこの海と共に生きていくことの大切さを考えるドキュメンタリー。

監督は受賞歴のあるクリエイティブディレクターとして20年以上、広告制作業務に携わってきたリック・グレハン。2012年、日本初となるエシカル、サステイナブルというコンセプトを掲げたクリエイティブエージェンシー、イメージミルを設立し、ドキュメンタリー番組制作、企業、NGOのショートフィルム制作やブランディング業務を行ってきた。北アイルランド・ベルファストにて、政治活動に参加する家族の下で育ったリックはアクティビストとしての顔も持つ。自分の故郷で直面してきた問題と沖縄が抱える問題の間に共通点を感じながら、ジュゴンと辺野古を題材にした本作品の制作を決めた。
(チラシ裏面より)

8月2日(水)
昼/14:00start 夜/19:00start
西河原公民館 学習室1
1,500円

料金や申し込み方法などの詳細は…
 ⇒http://holy-sky.cocolog-nifty.com/blog/2017/07/82newzan…



【追伸】
この企画の主催は…
さかぐち鍼療所(狛江市岩戸南)✕クプクプアロマテラピーサロン(狛江市東野川)

また、新しい狛江の方々と繋がりました。

tag: 地域繋がりの人たち 

真由美さんが実現させた“ツンさんの福島支援報告”

毎年狛江では“平和フェスタ”というイベントが行われています。
御紹介するのは、平和フェスタ2017の関連企画です。

Facebookで、平和フェスタの実行委員のひとり、この企画に理解があると思われる大熊啓さんがイベントを立ててくれましたので、まずはその記事から転載します。

ツンさんの福島支援報告
主催: こまえ平和フェスタ
こまえ平和フェスタ2017の関連企画として、この間こまえ平和フェスタの展示コーナーで活動が紹介されていました、「ちょんまげ隊長ツンさんの福島支援」について、ツンさんご本人を招いてお話をうかがう場を設けました。
ドキュメンタリー映画「MARCH」の上映と合わせて、ツンさんより、福島の今も伝えていただきます。
2011年3月の東日本大震災、福島第一原子力発電所の事故以降、こまえ平和フェスタでは「戦争によって壊される平和」だけでなく、「自然災害や事故により壊される日常(平和)」についても、展示や講演などで取り上げてきました。
7月30日のこまえ平和フェスタと合わせて、ぜひこちらの企画にもご参加をお願いいたします。


この企画、知り合いの井上真由美さんがずっとやりたいと思っていたもの、僕もそのことは知っていました。それが狛江平和フェスタという狛江の大きなイベントの一環としてやれることになったと聞いて喜んでいました。ところが、実行委員の方々は皆様忙しいらしく、この企画は真由美さんひとりで進めなくてはいけない状況になったと知って、それならばと、特に当日の映写など、できるだけ協力して差し上げようと決めました。

あらためて…
ちょんまげ隊ツンさんの被災地報告会MARCH上映会
日時:8月10日 18時半開場 19時開演
会場:狛江市立中央公民館2F講座室
入場無料


※ツンさんから送られてきた狛江用のチラシです。
MARCHチラシ



※ツンさんのプロフィールと、MARCHについての詳細は、この記事の最後にあります。


【追伸】
ゲストのおしらせです!
ロック総統(元電撃ネットワーク、サッカー文化革命家)
シンディー(ものまね芸人)
いったい何が起きるのだろう…


ツンさんから送られたチラシを元に
平和フェスタの方が作った狛江用のチラシ…
ツンさん報告会

これを印刷する時は、白黒にするようです。ボクはこのチラシと元のチラシを較べて見て、はあ、もしかすると平和フェスタの方は、日の丸が嫌いなのかもしれないと思った。
もしもそうだとすると、実はこの僕も、その気持ち、分からないではないのです。いや、むしろよく分かる。
2010年の六月、あの大震災の前年のことですが、僕はブログにこんなことを書きました…
 ⇒http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-1634.html

そんな日の丸のことは、真由美さんにも伝えました。だから、この話はもういいだろう、と思っています。

もしかすると、まだまだ線量の高い被災地に子どもたちを集めるような、そんなこと絶対にあってはいけないのだと、そういうふうに考えて、この映画を見る前から判断している人がいるかもしれません。そんな人に、是非読んでいただきたいブログがあります。これも震災の前年、5月の記事です。やはり、日の丸がらみのことなのだけれど…
 ⇒http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-1585.html

このイベントは、なんとか「原発対話の会」と合わせて告知したかったのです。でも結局、間に合いませんでした。そのことを23日、呟きました…

誰もが安全を信じ切って戻ってきたわけではありません。本当にいいのだろうか、みんな悩みながら選んだことなのです。そんな人たちに、ここ狛江から思いを馳せてみようよ、そんな真由美さんの思い。

もうこれ以上語るのはやめましょう。
というか、きっともう語りすぎです。

MARCH1

MARCH2

MARCH3

MARCH4

MARCH5

イベントが終わったら、懇親会あるのかな、「原発対話の会」みたいに…

続きを読む

狛フェスに関わる二つの告知

7月29日と30日は…
狛江フェスティバル2017

狛江フェスティバル2017

M.A.P.が関係する二つの出し物の告知をしたいと思います。

どちらも7月30日の日曜日です。

まずは17:20~(17:50まで)、駅前広場にて…
EXPRESIO;N(URI perc,関根真理perc)
   +西川郷子vo(ex:上々颱風)

音楽の街狛江駅前ライブVol.54、つまりコマフェスと音街のコラボ企画ですね。M.A.P.の宇夫方路が担当しました。
関根真理さんの呟き…
もうひとつは19:00~(19:30まで)、泉龍寺会場
はいさい+じんじん
琉球舞踊(生の地謡は高山正樹が担当)と、じんじんの歌。ん? じんじん?
チームハイサイの始まりです。
 ⇒新しい人、懐かしい人
なお、宇夫方路は、駅前ライブの担当者なので、そちらが終わってから駆けつけます。なので今回も先生は踊りませんが、子どもたちが踊るので、宇夫方路先生が踊らない穴を埋めてなお余りあるとか(笑)

小野寺とおる貸小屋企画の第五弾

小野寺とおる貸小屋企画の第五弾があるらしい。
イベント名称は…
ドキュメント都議会議員選挙
…らしい。
イベント名称のまえに、小野寺とおると付くらしいが、よくわからないのでここではカットしておく(笑)

日時:7月27日(木) 開場18時半 開演19時
会場:M.A.P.
 03-3489-2246
  (小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階
  ⇒会場アクセス
参加費:1,000円

小野寺くんの奥さんからメッセージが届いた。

小野寺とおるを応援して頂きありがとうございました‼
選挙を映像で振り返り、あんな事こんな事を語り合いたいと思います‼
この日は小野寺とおるの妹、小野寺るみさんも、ウィーンから御家族と一緒にいらっしゃいます。
是非、途中参加でもいいので来て下さい❗
ドリンクも有り、ポヨチキンも食べられます❗


ほう、小野寺るみさんという方に会えるのは実に楽しみだ!
ただ、ドリンクもポヨチキンも別料金らしい。

さらに小野寺とおる本人から(たぶん)、チラシのデータと、タイムテーブルも届いた。

都議会選挙を振り返る

1.調布市議選の短編ドキュメント上映
2.市議選と都議選の違いについて(小野寺とおる)
3.都議選のドキュメント
4.奥さんの敬子さん、妹さんのるみさんを交えたファミリートークセッション


チラシによると、映像を撮影したのは小杉衛蔵くんのようだ。

ぜひ、お越しください!
…ということなのである。

【追伸】
前日の21時前に主催者が流した情報は次の通り…

都議選、小野寺はどう闘ったのか!?
できたてホヤホヤの上映会!
①2年前の調布市議選の短編映画(30min)
②今月の都議選の短編映画(45min)
③トークタイム!
小杉監督渾身の映像らしいので期待!


【さらに追伸】
本番当日の朝、上映作品の監督がFaccbookに投稿したのは次の通り…

モンティパイソンのテリーギリアムばりの
オープニングアニメからの
怒涛の演説。
伝説の西東京市議、森てるおさんによる
フォースの伝授。
クライマックスはとても映画的。
(ただ選挙戦略的にどうなの感あり)
よろしくどうぞ~


そういうことならなんか少し楽しみになってきた。しかし、あと9時間ちょっと…

小池都政に物申す

朗読劇のお手伝い(隠れた思い)

こんなイベントがあります。
ハートカフェ 2017
※チラシはクリックすると大きくなります。
ハートカフェ2017表

この中の朗読劇「ヒマラヤ杉は知っている」を、高山正樹が少しお手伝いをしました。
ハートカフェ2017裏

明治大学生田キャンパスにある樹齢80年を越えるのヒマラヤ杉が、川崎にあった陸軍登戸研究所のことを語るという朗読劇です。
だが、この話、どうやらただの昔話ではない。もしかすると、とてもタイムリーな話題なのかもしれない…

そう思うに至った一連のtweetを、ここに転載しておくことにします。

と言いながら、まだ調べてはいないのだが…

2014年1月17日の呟き…


新百合ヶ丘のトウェンティワンにて
7月22日の土曜日
ヒマラヤ杉の登場は11時40分です。

それで終わりかなと思いきや…