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斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 は、なんと、さこ大介さんが前座です

斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 さこ大介

2年に1回がちょうどいい、と、哲っちゃんは言った
待ち遠しい2年間、やっとその日がやってきた
そしたらなんと、さこ大介さんが前座を買って出てくれたんだ


日時:7月21日(日)16:00 Start
会場:M.A.P.

 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
  ⇒会場アクセス
料金:2,500円
30名限定。お申し込みはお早めに!
お問合せ/ご予約 M.A.P. 03-3489-2246

斉藤哲夫【斉藤哲夫プロフィール】
1950年4月4日生まれ。
東京・大森で大衆食堂を営んでいた両親の一人息子。
19歳にしてステージに立つ。
アマチュア時代から、あがた森魚、野澤享司、鈴木慶一、はちみつぱいらと親交を深め、URCから早川義夫プロデュースの「悩み多きものよ」でデビュー。ファーストアルバムは『君は英雄なんかじゃない』、「悩み多きものよ」、「されど私の人生」など、その文学性の高い歌詞から、若き哲学者、歌う哲学者等の異名でも呼ばれた。
1973年CBSソニー から『バイバイグッドバイサラバイ』、1974年『グッドタイム・ミュージック』、1975年『僕の古い友達』など、70年代中盤よりポップスセンス溢れる名盤を次々と発表。80年代より音楽活動を一時期停止

tag: 斉藤哲夫  さこ大介 

みんなで◯◯、6月のイベントは点字第二弾!

普段から色々な方々とお互いを知るために交流する。
毎回テーマを決めての催しを続けていく。
そんな第1水曜日の定例会!

みんなで◯◯こまえ

今回は…
みんなで点字の名刺を作ってみよう!
日時:6月5日(水)19時 start
場所:狛江市中央公民館(市民センター)第一会議室

主催:みんなで◯◯こまえ
参加費:500円

点字が打てる

“みんなで点字”の第二弾です。
ご自分の名刺に、点字を刻印してみませんか?
名刺を持っていらっしゃらない方は、こちらでカードをご準備します。
お気軽に参加ください。
お待ちしています。

【問合せ先】
TEL:03-3489-2246 M.A.P.(エムエイピー) 担当うぶかた
FAX:03-3489-2279

キタコマ沖縄映画祭 2019

“第五回 喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α”
キタコマ沖縄映画祭 2019

情報は変更,追加される場合があります。変更は都度修正し、またTwitterやFacebook(映画祭のグループ映画祭のページ)等でもご案内します。
最新の情報にご注意くださいますようお願いいたします。


6月27日(木)~7月15日(月)

会場:
(1)M.A.P.(狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の上)小田急線喜多見駅徒歩5分
(2)狛江市中央公民館(狛江市中和泉本町1-1-5)狛江駅徒歩4分 市役所隣

会場マップ
2019年会場MAP

料金:
前売り 1,000円(当日 1,200円)
 ※特別企画はプラス500円となります。
11枚綴り 10,000円(1000円券×11枚)
学生及び75歳以上 前売り 500円(当日 700円) ※受付で学生証・保険証等を提示してください。
※介助が必要な方は、お二人で一人分の料金またはチケット1枚
※なお、M.A.P.会場は車椅子の対応ができていません。どうぞお問合せ下さい。

 ⇒オフィシャルサイトのチケット購入ページ(準備中)

ご予約・お問合せ:
TEL:03-3489-2246(M.A.P.担当うぶかた)
FAX:03-3489-2279
Mail:mpro@mbh.nifty.com

喜多見と狛江の小さな映画祭オフィシャルサイト

スケジュール:
 印=レイトショー(ドリンクサービス付)
 ※レイトショー作品は字幕を付けません。どうかご了承くださいませ。
 印=特別企画(チケット1枚+500円)
 ※作品名をクリックすると、個別告知記事に飛びます。(順次更新中)

M.A.P.会場(1)
 ※6/27,6/30,7/7のお昼時、M.A.P.前の駐車場に沖縄そばのキッチンカーが来ます。
6月27日(木)
●10:00「うんじゅの花道」+幕開け琉球舞踊(11:20頃終了)
(11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
●13:00 過去の上映作品アンコール「琉球カウボーイ よろしくございます」(~14:34)
●16:00 過去の上映作品アンコール「ハブと拳骨」(~18:04)
●19:00 過去の上映作品アンコール「カメジロー 沖縄の青春」(~20:24)
21:00「むかし むかし この島で」(~21:50)

6月28日(金)
●10:00「ナビィの恋」(~11:32)
●12:30「海辺の生と死」(~15:25)
●16:00「浦添ようどれ」(~17:15)
●19:00「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~20:56)
21:30「戦争を笑え」(~22:25)

6月29日(土)
●10:00 過去の上映作品アンコール「オキナワノコワイハナシ×3」(11:30頃終了)
●13:00 過去の上映作品アンコール「ハブと拳骨」(~15:04)
●16:00「聾唖者達の沖縄戦」(~17:15)
●19:00「沖縄スパイ戦史」(~20:54)
21:30「島の美よう室」(~22:18)

6月30日(日)
●10:00「やんばる 奇跡の森の物語」+「奄美大島 水めぐる島の物語」(11:40頃終了)
(11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
●13:00「まちかんてぃ」+「菜の花の沖縄日記」(14:40頃終了)
●15:30「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~17:26)
●18:30「白百合クラブ東京へ行く」(~20:00)
21:00「沖縄を笑え」(~21:55)

7月4日(木)
●10:00「まちかんてぃ」+「菜の花の沖縄日記」(11:40頃終了)
●13:00「沖縄スパイ戦史」(~11:40終了)
●16:00「白百合クラブ東京へ行く」(~17:54)
●19:00「Mother」+Milk[弥勒]ライブ(20:20頃終了)
21:00 過去の上映作品アンコール「オキナワノコワイハナシ×2」(22:00頃終了)

7月5日(金)
●10:00「南島残照 女たちの針突~沖縄・宮古諸島のイレズミ~」(~11:04)
●13:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~14:47)
●16:00「聾唖者達の沖縄戦」(~17:25)
●19:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~20:47)
21:30「むかし むかし この島で」(~22:18)

7月6日(土)
●10:00「西表島 海と生きる森の物語+「稲作りの島 西表島」(11:40頃終了)
●13:00「浦添ようどれ」(~14:15)
●15:30「海辺の生と死」(~18:25)
★19:00“映画と黒糖酒と島尾伸三”(終了時間不明)

7月7日(日)
●10:00 過去の上映作品アンコール「琉球カウボーイ よろしくございます」(~11:34)
(11:00~ キッチンカーで沖縄そば ※売り切れ次第終了
●13:00「辺野古抄」+監督トーク(16:00頃終了)
★16:30“森口豁のちむぐゆんた”(終了時間未定)

中央公民館会場(2)
 (a)講座室 (b)第4会議室 (c)視聴覚室 (d)ホール
7月8日(月)
●13:30「辺野古抄」+監督トーク(16:30頃終了)(a)
●18:45「沖縄エロス外伝 モトシンカカランヌー」(~20:41)(a)

7月10日(水)
★19:00“しゃもじ&オリオンリーグお笑いライブ”(20:30頃終了)(b)

7月14日(日)
●10:00「米軍が最も恐れた男 その名は、カメジロー」(~11:47)(c)
●13:30「海辺の生と死」(~16:05)(d)
●17:00「南島残照 女たちの針突~沖縄・宮古諸島のイレズミ~」(~18:04)(d)
●19:00「うんじゅの花道」+マッシーライブ(20:30頃終了)(d)

7月15日(月・祝)
●10:00「聾唖者達の沖縄戦」(~11:15)(d)
●12:00「沖縄スパイ戦史」(~13:54)(d)
●15:00「ナビィの恋」(~16:32)(d)

FBのイベント

またやるよ!高橋美香出版記念イベント!!

高橋美香出版記念イベント
“パレスチナのちいさないとなみ”(皆川万葉氏と共著)

紛争、封鎖、占領、抑圧という辛く悲しい現実のなかにも
パレスチナの人びとのいとなみを支える仕事があり
働く人びとには笑顔がある


日時:6月21日(金)19時・22日(土)14時 (開場は各回30分前)
会場:M.A.P.(小田急線喜多見駅下車徒歩6分)
ご予約/お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
 ⇒会場アクセス
※できるだけたくさんの方に来ていただきたく、気持ちですが値下げしました。
料金:3,2003,000円高橋美香サイン入り書籍代1,800円+税を含む。
 ※すでに購入済みの方、ご家族でお越しの場合二人目から1,400→1,200円
 ※高校生以下 500円(+書籍の場合2,300円)


【プログラム】
①前座/パレスチナ入門講座第三弾(高山正樹担当)

②高橋美香スライドトークショー
 仕事からみるパレスチナ“働いている、生きている”


働く1

働く2 働く3



※22日の土曜日のゲストとして、共著の皆川万葉さんがいらしてくださることになりました。

【皆川万葉さんの御紹介】
パレスチナ・オリーブ代表
現地を継続的に訪問・交流しながら、1998年から仙台で数人のスタッフと活動。主に「ガリラヤのシンディアナ」からフェアトレードでオリーブオイルやオリーブ石けんを輸入・販売。生産者の背景やパレスチナの状況を伝える『ぜいとぅーん』を発行。

【高橋美香プロフィール】
写真家。1974年広島生まれ。
パレスチナ、エジプト、アフガニスタン、彫刻家・金城実氏や、沖縄、震災被災地の宮古などで「困難」と闘う人々の日常を主なテーマとして撮影、作品を発表。アフガニスタン山の学校支援の会運営委員。
著書に、『パレスチナ・そこにある日常』(未來社)、写真集『ボクラ(Bokra)・明日、パレスチナで』(ビーナイス)、『それでもパレスチナに木を植える』(未來社)
http://blogs.yahoo.co.jp/mikairvmest/

パレスチナのちいさないとなみ

配布用の手書きのチラシを作りました。
ちょっと字が多すぎますか?それだけ高山正樹の思いが強いということで、読みにくいのはどうかご容赦を。
高橋美香2019チラシ

tag: 高橋美香