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ヘレンケラーの卵

まんちゃーひんちゃーが終わると、やっぱりミートステーション。

tag: 狛江_居酒屋.ミートステーション 

02/09のツイートまとめ

gajumui

報酬を貰って、ボランティアについて語る。ボク?そういうの大嫌いです。仕方がない、生き方のスタイルの問題らしいから。
02-09 00:34

目覚めたんだね。でもね、もうちょっとさ、ふざけた感じの目覚め方をしたらよかったのに、とかね、ボク、思うんだよな。だって、つまらないことはどうしたってつまらないのだから。
02-09 00:52

個人的な「友達」の幸福に、公開の場でお祝いの言葉をかける気にならないボクなのだ。その「幸せなやり取り」に、ひどく傷つく「悲しさ」が、きっとあるに違いないと思うからさ。
02-09 01:19

前時代的な家父長的思考のジジイどもに媚び売って成り上がってきた女性が、いまさら付け加える必要のない男女平等を憲法に明記するという悍ましさ。きっと、男性は男らしく女性は女らしく、それが男女平等だとでも言い出すのだろう。そんなものを憲法に明記されてたまるものか。 https://t.co/x1dAwXJxTA
02-09 09:29



急遽追加された回なので、きっと空いているだろうと思っていたのだが、「満席なのでお早目に」というメッセージが来た。駅前の開けたスペースに戸惑い、混み合ったスズナリの狭いロビーで、持ってきたマスクの袋を開けようかどうしようか、迷っている。 https://t.co/BHnsyP1yLD
02-09 17:35

明後日の"まんちゃーひんちゃー"のネタとアシスタントをどうしようかと考えていたのだが、もし甲津君が来てくれればどちらも解決だし、今一番語りたい沖縄を、「コタン虐殺」に絡めて話せるのだが、さて。 https://t.co/6F83tmHqyn
02-09 21:07

今夜は、みんなGOTA BARに集合しているらしい。たぶんお祝いなんだろうな。 https://t.co/faGAnFHoZN
02-09 21:20


tag: 泉龍寺  読経会  狛江_居酒屋.ミートステーション  コマラジ  斎藤ネコ  まんちゃーひんちゃー 

狛江市議会の今昔?

FM狛江(コマラジ-こまえエフエム)、小生が担当する番組"まんちゃーひんちゃー"は毎週火曜日の20時。第一回は11月12日で、その記念すべき最初のゲストが上々颱風のボーカル西川郷子さんに決定しました!
「沖縄だから?」
「いやいや、上々って無国籍、沖縄とは関係ないし!」
…というハナシでもしようか。



市の判子を持って雲隠れした町長。
「狛江の首長は変なのが一杯だ」
「知りませんでした。面白いですね」
「議会の構成がその時の住民の意見の比率を反映しているとは限らない、それは今も同じかも。もしかしたら連綿と続いているのかな」
議場入口の長椅子で若い職員とする話じゃないなと笑うふたり。


【追伸】
市の選挙資料探索記は次の日に続くのだが、その前にこの日の夜のこと。いつもの如く、次の日に呟いた。


さて探索記の続き。
都の選管の方が、かなり時間を掛けて調べて下さった。18日の昼過ぎに問い合わせて、返事が来たのが午後6時。昭和30年の統一地方選挙の資料が見つかり、その中に狛江町議会議員選挙の結果もあった、これだけですがとそのデータをメールで送って下さった。大感謝。しかしこれだけでは、残念ながら知りたいことが分からない。
あとは矢野元市長か、国会図書館か。

ボク、粘着気質だからね(笑)
だから、続く…

tag: 狛江_居酒屋.ミートステーション  まんちゃーひんちゃー  狛江市議会議員 

笑っているひとたち

朝呟いたこと。
切れたり終わったり、一方で繋がったり始まったり。人生徐々に幕を下ろし始めようと思っていたが、どうもそうはいかないらしい。
しかし、二点ほど大きな危惧があって、もしそれらが悪い方に転ぶと、振り落とし幕のような突然死が訪れることになる。
が、それは映画祭が終わるまで考えないと決めた。

ある友人のFacebookの投稿。その投稿は、今の施政者(アベども)に対して「主人は己で民は黙ってろ」というメンタリティの持ち主だと断じ、たとえ支持率が高いとしても、それは馬鹿どもに支持されているだけで、「馬鹿の王になるのがそんなに楽しいか」と言い放つ。彼は基本馬鹿なやつが大嫌い(彼はそれを公言してっ憚らない、そこが小生と違うところ)で、しかしというか、だからというか、「我々は馬鹿から脱して賢くならなければ」というような、なんとも如何わしい市民運動には決して向かわないところが清々しいのである。

つまるところ、「主人は俺なのだかお前たちは黙っていろ」「馬鹿の王になることこそ正しい」と考えている「馬鹿なやつら」は、どうやら政治家ばかりではないらしいということ。

昨日休みだった“笑美酒”へ。
最初は静かに飲んでいたのだが、最後はこんな感じ。
笑顔の人たち

流石の狛江。
この笑顔の楽しい方々が、はたして「馬鹿」を支持しているかどうかは不明なのであった。

映画祭のチラシ、置いていただきいました。だって、そのために来たのだから。

tag: 狛江_居酒屋.笑美酒  地域繋がりの人たち  映画祭のこと 

“沖縄かりゆし演芸まつり”打ち上げ2019

あらためて、大城大心くんの画像を拝借。
打上集合写真

tag: 大城大心  沖縄居酒屋.抱瓶   

「狛江のまちを考える会」の忘年会

食ったら飲む

食べれば、後は飲むのである。

※次の日に呟いたこと。


岡村聡士君、いやはや久しぶりである。たぶん2012年の5月15日のライブ以来。
芸能祭で、出演者を読み上げるアナウンスのなかに彼の名前があって、え、ホントにと思ったのである。

「びっくりしたよ。なんで始めたの?」
「ともくにと同級生だってわかったんですよ」
“ともくに”とは、人間国宝照喜名朝一の息子の朝國くんのことである。
聞けば岡村君の亡き父上が三線の先生だった。生前一度、古典の新人賞の課題曲である伊野波節を弾いてくれた。そんなことがあって、岡村君は決意して照喜名朝國の門を叩いた。

岡村君が三線を始めたのは父上が亡くなる前だった。
「そうか、じゃあ三線で古典を弾く息子の姿を見てもらうことはできたんだ。親孝行出来たんだ」
「みんなそう言うんですけどね、でも、もっと早く始めていればよかった…」

その後のツイッターでのやり取り。
「今度は東京で一緒に地謡やりましょう!」
「もっと精進します!」

伝統とは、古典とは、若者のモノなのだと僕は思った。
少ない時間しか残されていない男には、いまさら伝統や古典などは、とても遠い存在なのである。もしまだ間に合うようなものだとしたら、そんなものは伝統でも古典でもなんでもない。少なくとも、僕にとってはそんなものは真似事でしかない。素人に勘違いさせるような、営業用の上げ底の権威や看板が、ボクは大嫌いなのである。本当に伝統ある古典ならば、いまさらあなたには無理だから、気楽に楽しみましょうと、言うしかないはずではないか。そういう真実を隠して、聞く者を感動させることのできない下手くそが、ただなぞっているからと、優秀賞や最高賞というのも、まったくおかしなものではないか。

やっぱり、今夜の〆も“ななしん屋”なのだが、思い起こせば、ななしん屋で安里屋ゆんたを弾いて、ママにダメ出しされなければ、三線やろうなんて思わなかったかもしれない。ブログのななしん屋のタグをたどってみたら、そうか、もう10年になるんだ。10年あったんだから、「少ない時間しか残されていない男」になる前に、もう少し伝統や古典の深さを分かるくらい真面目にやってもよかったんじゃないのかねえ…
 ⇒2008年10月28日のななしん屋
今夜も三線爪弾いて、さあ、そろそろ帰ろう。明日はコザだから。
ななしん屋のママと

tag: 沖縄の旅_2018年11月  三線  岡村聡士  沖縄の呑食処.ななしん屋  鈴木里美 

夜はまず飯を食う?

前の記事から続く

ホールのすぐ近くに見つけた那覇ステーキ。
那覇ステーキ

乾杯
乾杯するの?
そうか、こういう会だとは知らず…
別の店の方がよかったのか、そうだったのなら申し訳ない。
肉
ただ僕の腹がとても空いていたので。悪いのは僕の腹です。

tag: 沖縄の呑食処.那覇ステーキ泉崎店  沖縄の旅_2018年11月  鈴木里美  炭屋由美子 

タイトル決定!「西川郷子と歌う"クリスマスコンサート"」

tag: 西川郷子 

お疲れの真喜ちゃんと

真喜ちゃんと苗で待ち合わせをした。
でも、苗は閉店していた。
苗が閉店
どんどんと知っているお店が無くなっていく。
真喜ちゃんから電話が来る。近くの“ふくぎ”という店にいると。
ふくぎ
行ってみたら、来たことのあるお店だった。

真喜ちゃん、那覇空港から直行で疲れているみたい。ごめんね。
真喜ちゃん、今、堀内加奈子さんと一緒に首里クェーナ保存会でやってるらしい。
真喜ちゃんが、ダニエル・ロペスの「カタブイ 沖縄に生きる」はいい映画だったねと言った。ただダニエルがテレビ番組の司会で出ている場面は余計と笑った。
そして来年の沖縄映画祭で、真喜ちゃんが作ったTV番組を三本上映することに決まった!
映画といえば沖縄市に面白い人がいるよという情報を真喜ちゃんから貰った。
真喜ちゃんに、自分のやっていることに素晴らしい価値があるということを知らないオジイが西表島にいるから、会いに行ったほうがいいと言われた。

お疲れ真喜ちゃん

真喜ちゃんに、今度また新しいお店を教えてもらうことにした。
いつか僕らを、“土”というBarに連れて行ってくれたみたいに。
(そうだ、あの日のことを思い出した。真喜ちゃんとはじめて会った日。それははじめて苗に行った日。その日、真貴ちゃんは僕らを“土”に連れて行ってくれたんだ。そんな日のこと。その“土”も、ごうさんが死んじまって、だからもう今はないんだ…)

tag: 沖縄の呑食処.苗  堀内加奈子  沖縄の旅_2018年10月  井上真喜  沖縄の呑食処.ふくぎ