出張上映会第二弾は“シバサシ”

喜多見と狛江の小さな映画祭出張上映会の第二弾が決まりました。
“シバサシ”+琉球舞踊
日時:5月27日(土)15時半Start
会場:楽ちん堂CAFE
(東京都世田谷区野毛2-28-23 ℡:03-3702-8468)    
  田園都市線二子玉川駅から徒歩20分
  東急大井町線等々力駅、又は上野毛駅から徒歩約14分
  二子玉川駅より東急バス(玉11系統)約5分 「野毛二丁目」停留所下車徒歩約2分
 ※会場は車椅子に対応しています。
料金:1,000円+order
御予約:
http://kokucheese.com/event/index/463171/
お問合せ:090-5329-3793

【タイムテーブル】
 15:30 「シバサシ」上映
 17:00 高山正樹トーク
 18:00 琉球舞踊 宇夫方路、屋比久涼子 
      ※地謡:高山正樹(歌三線)、楠岡波世(笛)
 18:30 交流会

※クリックすると大きくなります。

出張上映会シバサシ1 出張上映会シバサシ2

シバサシ~安里清信の残照~
ドキュメンタリー(90分/2012年)
監督:輿石正

もし、40年前の「反CTS闘争」がなかったら
沖縄にも原子力発電所ができていた。

本土復帰前夜の沖縄。時を同じくして始まったCTS建設。
「海は人の母である」の信念のもとに、死ぬまで反CTS闘争に生きた安里清信。
当時の安里を知る人々に尋ねれば、安里を慕う声ばかり。
幅広い層の人々から支持され愛された安里清信とは、いったいどのような人物であったのか。何が彼を突き動かしていたのか。それを紐解くことは、沖縄、日本、そして世界を知ることでもある。

未だ迷走を続ける沖縄。これからの日本の人々に、安里清信を伝えたい…

安里清信

本土復帰とは何だったのか。このねぼけた問いがまだ続けられねばならないのはなぜか。
輿石正
1913年、与那城村屋慶名で生まれ、中国山西省での激戦に従軍し、深い悲しみをいだいて帰ってきた安里清信。廃墟の沖縄で教員として生き、本土復帰の翌年、国策としてのCTS(石油備蓄基地)をふくむ巨大な金武湾コンビナート計画に抗った安里清信。もし10年にわたる「反CTS闘争」がなかったら、金武湾には原子力発電所ができていたことを、沖縄は忘れてしまっている。“沖縄の住民運動にリーダーはいらない”と言い続け、一人一人の生存をかけた歩みを共に歩みぬいた安里清信。「海はひとの母である」、その一点につっ立ち、時の革新県政の「平和産業論」に対して抗い続けた安里清信。屋慶名人(ヤケナンチュ)としての誇りにみちた69年間を生きぬいた。
それはそのまま、現在の沖縄そして日本本土を告発し超克する生き方であった。
飼いならされ、着ぶくれにあえぐ沖縄。埋め立てられ続ける沖縄の海の底で、安里清信は“自分の生存は自分で創れ”と沖縄をつきはなし、その海底森林で命の交歓の場をこしらえているだろう。「金武湾を守る会」がつむぎだしたことば、〈海と大地と共同の力〉、それは一人一人が自分の生存の足元をかためるときにつかみとった、祈りのことばでもあった。
山原の地より、安里清信に会いに行く。

第32回 中央公民館のつどい その①

今年の狛江市中央公民館のつどいでは、新たな試みに挑戦します。
公民館のつどい2017

まずは3月8日の水曜日、この日はいつものハイサイではなく…
喜多見と狛江の小さな映画祭
登録名きたこま映画祭で参加します。
18:00~21:00第四会議室にて

狛江市中央公民館(市民センター)
←※クリックすると大きくなります。


狛江市中央公民館
(狛江市和泉本町1-1-5)
小田急線狛江駅徒歩5分


展示字幕付き映画上映…
6時半(追加)・7時・7時半・8時)
を行います。
無料上映会です。

今までの単発上映会や全7回の映画祭のチラシやプログラム、また、ゲストトーク、プラスアルファイベントなどの写真を展示する予定です。
上映作品は、「オキナワノコワイハナシ」から…
「チエコの霊」「煙が目にしみる」「方言札」
(いずれも20分ほどの作品です。※タイムスケジュールはこの記事の最後に掲載
すべて自前で作成した字幕を、サイドの別スクリーンに映写しての上映となります。
耳の聴こえずらい方、聴こえない方にも楽しんで頂きたいと、字幕は色々と工夫を凝らしてみました。それはそれで、耳の聴こえる方にも楽しんでもらえるかもしれません。

※2月27日に追記
全体のプログラムに間違いがありました。
間違い
「18:30~19:30」ではなく「18:00~21:00」です。
表は間違っていないから、大丈夫かな…
表は大丈夫

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喜多見と狛江の小さな映画祭が出張上映会します!

緊急告知!
喜多見と狛江の小さな映画祭 出張上映会
「圧殺の海」を見る


2017年2月21日火曜日、高円寺Grainにて!
14時から「圧殺の海-沖縄・辺野古」
19時
から「圧殺の海 第2章『辺野古』」
料金はどちらの回も1,500円1ドリンク付き


どちらの回でも琉球舞踊をご披露します。
舞踊:宇夫方路 地謡:高山正樹

 ⇒FBのイベントページ

Grain
グレインマップ

住所:東京都杉並区高円寺北3-22-4
U.Kビル2階(JR高円寺駅北口、中通り商店街、中華料理「成都」2階)
TEL&FAX:03-6383-0440

M.A.P.(ご予約・お問合せ)
TEL:03-3489-2246(M.A.P.担当うぶかた)
FAX:03-3489-2279
Mail:mpro@mbh.nifty.com

出張上映会チラシ

第三回 喜多見と狛江の小さな映画祭+α 仮告知

一月に沖縄映画祭をやったばかりですが…

第三回 喜多見と狛江の小さな映画祭+αもやっちゃいます!

期間:7月2日(木)〜5日(日)

【5月22日午前9追伸】
正式発表するにはまだまだ諸々決めたりしなければならないこともあるのですが、チラシを置いて当映画祭のご案内をして頂けるイベントなどあって、急遽ギリギリ告知できる情報を掲載した仮チラシを作成しました。

第三回映画祭仮チラシ差し替え

詳細は間もなく!
その時点で別途に告知記事をアップします。

高橋美香写真集出版記念イベントのお知らせ

高橋美香写真集「ボクラ・明日、パレスチナで」出版記念
写真集とスライドトークと、映画とライブと、そして…

日時:3月20日(金)19:00 Start
会場:M.A.P.

 ⇒会場アクセス
料金:3000円高橋美香サイン入り写真集代を含む。定価1500円+税)
 ※すでに購入済みの方と、同居のご家族でお越しの場合二人目から1500円
 ※高校生以下 500円(+写真集の場合2000円)

ボクラ
スライドトークショー
【高橋美香プロフィール】

写真家。著作に「パレスチナ・そこにある日常」(未来社)。パレスチナ、アフガニスタン、エジプト、彫刻家・金城実さんや沖縄、震災被災地の宮古などで「困難」と闘う人々の日常を主なテーマとして撮影。アフガニスタン山の学校支援の会運営委員。
今年は秋のパレスチナをウロウロ。民家や難民キャンプに居候。ともに寝起きし、農作業や建設作業をしながらの撮影の日々。12月に帰国。

映画「車椅子のジョディ」
パレスチナ、ビリン村の抵抗の記録
ドキュメンタリー(30分/2009年)
監督:ハイサム・アルカティーブ
車椅子のジョディ
(C) 高橋美香
舞台は2009年のパレスチナ西岸地区のビリン村。
村のなかに分離壁がつくられることになったこの村に滞在しながら分離壁反対運動に加わり、レポートを発信するイギリス人のジョディは、週に一度の分離壁反対デモ、イスラエル軍の夜襲といった現場に車いすを駆って立ち会いながら、人権、国際法を無視した「非情な占領政策」に抵抗する。

【ライブゲストのプロフィール】
●松本泰子さん(歌)

松本泰子さん十代半ばシンガーソングライターとしてライブ活動を始め、後ジャズヴォーカルと出会い、伊藤君子氏に師事。86年UCCジャズヴォーカル新人コンテスト特別賞受賞。現在、日本のわらべ歌・民謡をはじめアラブ民謡、そして自らの作詞作曲によるオリジナル等も手掛けている。2002’4年には、欧州にてボイスパフォーマンスを披露。高い評価を得る。’05年ポルトガルとルーマニアから招聘を受けRabiSari欧州公演。 ’10年7月レバノン・UNESCOホールにて常味裕司・和田啓両氏とライブを行う。また、近年ボイストレーナーとしての評価も高く、様々な演劇やミュージカル俳優のトレーナーを努めている。

●松尾賢さん(ウード、ダラブッカ)
松尾賢トルコ、エジプトの中東の音楽や、バルカン半島のジプシー音楽を演奏する、オリエンタル音楽アンサンブル「アラディーン」主催。14歳よりギターを弾き始める。大学卒業後上京、Jazzギターを井上博氏、編曲を佐藤允彦氏に師事。その後ワールド・ミュージックに傾倒、2003年よりアラブ・パーカッションのダラブッカを本格的に演奏するようになる。2005年3月から111日間のエジプト 音楽修行旅行を敢行、ウード奏法、アラブ音楽理論をアラッディーン・モハメッド氏、ダラブッカをハミース・ハンキッシュ氏に学ぶ。帰国後「アラディーン」を結成。2006年6月、トルコにて、ナイル・アシュク氏にダラブッカを学ぶ。帰国後、日本を代表するウード奏者、常味裕司氏に師事。現在アラディーンを中心にウード奏者、ダラブッカ奏者として活動中。

チラシ(※クリックすると大きくなります。)
高橋美香出版記念チラシ

tag: こんな人あんな人_音楽家たち.松尾賢  こんな人あんな人_写真家.高橋美香  こんな人あんな人_歌を歌う人.松本泰子   

高橋美香2014帰国報告会の開催決定!

高橋美香photo

日時:12月28日(日)(1)13時〜 (2)17時〜
会場:M.A.P.

 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
   ⇒会場へのアクセス
会費:1200円
お問合せ:M.A.P. 03-3489-2246

【高橋美香プロフィール】
写真家。著作に「パレスチナ・そこにある日常」(未来社)。パレスチナ、アフガニスタン、エジプト、彫刻家・金城実さんや沖縄、震災被災地の宮古などで「困難」と闘う人々の日常を主なテーマとして撮影。アフガニスタン山の学校支援の会運営委員。
今年は秋のパレスチナをウロウロ。民家や難民キャンプに居候。ともに寝起きし、農作業や建設作業をしながらの撮影の日々。12月に帰国。
《IWJブログへの寄稿》
「パレスチナに通い続ける女性フォトジャーナリストからの報告」
 ⇒パレスチナからのか細い声

高橋美香スライドトーク
・イスラエルの占領政策に抵抗する俳優(Saleh Bakri)の闘い
・分離壁がつくられたビリン村のその後
・ジェニン難民キャンプの暮らしと人々
・エルサレムの現在
・占領されたヨルダン渓谷
「ナイントゥファイブ」(17分)の上映
・ナイントゥファイブ後日談、主人公ニダルのその後

帰国報告トークに次いで、質疑応答の時間を設けます。
 ※また会の後、懇親会なども予定しています。

イスラエル、アカデミー賞俳優のSaleh Bakri
Saleh Bakri
パレスチナ人がイスラエルで認められることは稀である。彼は、有名になって影響力をもって、イスラエル政府の占領政策への抵抗を意思表示した。

前回の上映会告知より…
nine to five 夜の壁 ~監督:ダニエル・ガル(2009年 17分)~
分離壁を越えてイスラエルへ働きに行くパレスチナの労働者の話
カルキリヤの高さ8メートルの分離壁
分離壁 ©高橋美香
彼らはなぜ危険を冒して壁を越えるのか…

会場では、パレスチナの女性たちが作ったハンディクラフトや、超貴重なメイドインパレスタインのクフィーヤ(スカーフ)の販売も行います。
ハンディクラフト

※ご所望なら、カルダモン入り最高級品種のアラビックコーヒー、さらにはザータルトーストなどなどもあるかも?

Facebookのイベント…
https://www.facebook.com/events/594933973941973/

チラシも作りました。
高橋美香2014帰国報告会

tag: こんな人あんな人_写真家.高橋美香 

8月29日「グッバイバーセム」の再上映会をやることにしました!

喜多見と狛江の小さな映画祭+α特別上映会
“グッバイバーセム”
“Good Bye Bassem, A Friend To Us All” シャイ・ポラック監督作品
  (※活弁でお送りします。)
  訳:川本かず子 弁士:高山正樹
スライドトーク:高橋美香

罪なきパレスチナ市民への持続的な支援を考える

日時:8月29日(金)14時~、19時~(※開場は30分前)
会場:M.A.P.

 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
   ⇒会場へのアクセス
会費:1,200円 学生500円
お問合せ:M.A.P. 03-3489-2246


〜映画グッバイバーセムについて〜
ビリン村の分離壁をめぐる闘いのなかで命を落としたバーセムを追ったドキュメンタリー
石ひとつ投げなかった青年バーセムが、ただそこで声をあげていたから殺されるという不条理。投石があったからという嘘。殺した兵士は裁かれず。
グッバイバーセム
※ビリン村はパレスチナ西岸地区、ラマッラーから西へ16キロにある村。
 バーセムは分離壁反対デモの最中に撃ち殺された。
 バーセムは、映画「壊された5つのカメラ」に登場するフィールことである。

  ⇒第一回映画祭での「壊された5つのカメラ」の上映案内記事
  ⇒新百合ヶ丘アートセンターで「壊された5つのカメラ」を観た!

【高橋美香プロフィール】
写真家。1974年広島生まれ。東京国際大学国際関係学部卒。
大学在学中より中東、中米などの国々をカメラを片手に旅する。
2000年に単身エジプトに渡り、アラビラ語を学ぶかたわら、エジプトの伝統芸能であるスーフィダンスやパレスチナを取材、撮影。
世界中のさまざまな「困難」に立ち向かう人びとの日常をテーマに撮影を続けている。

tag: こんな人あんな人_写真家.高橋美香   

kyat&milk kyat 2マンライブにゲスト出演

喜多見と狛江の小さな映画祭+αに出演して頂いたmilk kyatさんのライブに、ゲストとしてお邪魔することになりました。

木村恵さん 村瀬洋子さん yayoさん anriさん
kyat presents 共生 ~大地と生きる人々~

日時:8月24日(日) open:18:00 start:18:30
場所:中目黒トライ
(目黒区上目黒3-6-5 中目ビル5階 03-3710-7666)
料金:予約:¥2,500 当日:¥3,000 (drink別)

kyatとmilk kyatの2マンライブ
“命が生まれる聖地~グチャン女性は語る”(会田民穂監督)上映
 ※この映画は喜多見と狛江の映画祭でも上映しました。
  ⇒その告知記事

カリブー(トナカイ)を糧とし、何千年も生きて来たアラスカ先住民グチャン族の物語を通して、日本の環境問題や社会問題を考えようという企画。
 ⇒kyat official blog
 ⇒FBのイベント
さて、いったい小生に何ができるのか?
でも、楽しみであります。

【前日8月23日に追記】
僕が知っているアイヌの話をしようと8月半ばに決めました。するとその直後、札幌市議の「もうアイヌはいない」発言で、なんだかSNSの「アイヌ周辺」が騒がしくなってきました。タイムリーな話をする気はなかったのです。でも思わず「アイヌ問題」は時事ネタに。さて困ったなと思いつつ、話す内容がまとまらないまま前日になってしまいました。
図らずも、明日8月24日は第45回のチプサンケのお祭り(舟に魂を入れる儀式)が二風谷の沙流川で行われることを知りました。
「そうか、ハナからタイムリーになる運命だったのかもしれない」
こうなればもう後には引けません。運動家でもなく、人類学者でもなく、ましてやアイヌでもないのだけれど、それでも30数年考え続けてきたのだから、きっと「アイヌ」について語っていい何かがあるはず。いつものことですが、ギリギリまで考えようと思っています。

チラシ1

チラシ2

tag: アイヌ 

西山正啓監督新作映画上映会

“喜多見と狛江の小さな映画祭+α”2014年3月定例会その2
3月14日(金)と 15日(土)
西山正啓監督 新作2本2日間同日上映会
 Facebookのイベント

のさり(82分)
のさりチラシ のさり1
恵比寿さん1 恵比寿さん2
西山監督のメッセージ…
映画「のさり」の作品化は杉本栄子さんの七回忌(2月28日)に何としても間に合わせたかった。
新作映画「のさり~杉本栄子の遺言」の舞台、熊本県水俣市の漁村集落・茂道の「えびす」様。この沖合の海は不知火海(八代海)。少し先の海底からは後背にそびえる矢筈山からの植物プランクトンを豊かに含んだ伏流水が花のように湧き出している。そして周囲には珊瑚が育ち、イワシの稚魚が群れる。
かつて漁師はそこを「魚湧く海」と呼んだ。
水銀汚染がやって来るまでは。

獅子たちの抵抗(89分)
獅子たちの抵抗
西山監督のメッセージ…
もう一つの新作映画「獅子たちの抵抗~国策の強制に抗う人々」は2004年沖縄国際大学に墜落炎上した米へり事故から辺野古新基地反対座り込み、ボーリング調査阻止行動、大分県日出生台の米海兵隊による実弾砲撃訓練に反対する抗議行動など、この10年の記録を縦軸に昨年3月沖縄を訪問、普天間、高江、辺野古、伊江島、読谷などを訪れた福島原発告訴団の武藤類子さんと現地で闘う人々との交流を横軸にして構成してみたいと思った。
こうして10年の流れを編集してみるとそうそうたる人々が登場する大絵巻だということに気づく。

【タイムスケジュール】
●3月14日(金)
 14:00 のさり
 16:00 獅子たちの抵抗 上映前に琉球舞踊
 (トークショー) ※16時19時どちらの回のお客様も参加できます。
 19:00 のさり 上映後はそのまま懇親会へ突入!

●3月15日(土)
 14:00 獅子たちの抵抗 上映前に琉球舞踊
 16:00 のさり
 (トークショー) ※16時19時どちらの回のお客様も参加できます。
 19:00 獅子たちの抵抗 上映前に琉球舞踊 上映後はそのまま懇親会へ突入!
  ※もしかしたらさらにサプライズ企画があるかも…?

会場:M.A.P.
 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
   ⇒会場へのアクセス

料金:各回 1,200円(学生割引1,000円)
※2作品を連続してご覧になる場合は特別割引2,000円(学生1,800円)

お問合せ:M.A.P. 03-3489-2246

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tag: 【映画祭】  こんな人あんな人_映画監督.西山正啓  水俣 

またまた新しいチラシができたよ!

喜多見と狛江の小さな映画祭+α、定例会のチラシが更新されました。
よろしくお願いいたします!

映画祭定例会チラシ

tag: 【映画祭】