11月までの“はいさい”主催の稽古予定

Facebookの「琉球舞踊同好会」に投稿しました。


毎週木曜日は公共施設を借りて広い場所でお稽古することにしました。時間は19時から21時までです。

入会随時受付中。
見学・体験は無料です。
地謡さんの参加も歓迎します。


以下11月までの木曜日(はいさい主催の稽古)の予定です。
※9月28日が「杜の賑わい」のリハのため12日の火曜日に振り替えました。
9月7日 岩戸地域センター
9月12日 (振替稽古日)狛江市中央公民館 和室
9月14日 狛江市中央公民館 第三会議室
9月21日 岩戸地域センター
10月5日(未定)
10月12日 狛江市中央公民館 第一会議室
10月19日 狛狛江市中央公民館 第一会議室
10月26日 狛江市中央公民館 和室
11月2日 狛江市中央公民館 講座室
11月9日(未定)
11月16日 狛江市中央公民館 和室
11月9日(未定)
11月30日(未定)


というワケで、僕が書いてみました。
やっと。
※中央公民館に貼る案内なので、岩戸地域センターの分は飛ばしました。

tag: MAP琉球舞踊教室 

“今井ミカ監督トーク”について続報

まずは8月6日の記事“「あだ名ゲーム」&「食べる。」+“今井ミカ監督トーク”について他”をお読みください。

ひと口に手話と言っても、日本の手話には日本語と同様に様々な方言があります。そのことは前から知っていました。しかしそれとは別に、元々ろうの方々のコミュニティーの中で生まれ、日本語とは全く違う文法体型をもった「日本手話」というものがあり、それは我々がよく知っている日本語の語順で手話単語を並べた(つまり日本語が出来る人たちにとってわかりやすい)手話を「日本語対応手話」とは別物であるということを、今回初めて知りました。

今井ミカ監督にとっての第一言語は、日本語ではなく「日本手話」なのです。「日本語対応手話」(イコール「日本語」ということですが)もお出来になりますが、苦手だと伺いました。だから、自らの思いをきちんと伝えるためには、やはりトークは「日本手話」で話したい、そんな思いがおありなる。当然のことですし、真摯に上映会のことを考えてくださっているわけですから、有り難いことです。
そこで、今井さんの話す日本手話を、お客様に伝えるために、今井さんの信頼篤い方に通訳をお願いすることになりました。ただ諸事情があり、当日その方は狛江の会場にまでは来られない。そこで今井ミカ監督のトークは、スカイプ中継で行うことにしました。

画面には、日本手話で話す今井ミカ監督が映り、音声は通訳の方が監督の日本手話を日本語に訳した声というわけです。

さて、悩ましき課題はその先にありました。
上映会にやって来るお客さんの多くは日本手話の出来ない方々のはずです。耳の聴こえる人は、通訳の方の言葉を聞けばそれでことが足ります。また、耳が聴こえない方でも、「日本手話」が理解できるなら、画面の今井さんの手話を見ていれば大丈夫です。しかし問題は、日本語対応手話しかできない耳の聴こえない方がいらした場合です。
「今井監督の日本手話」→「お客様が必要な日本語対応手話」
この回路をどのように構築すればいいのか、まさに暗中模索、多くの当事者の方々に伺いながら検討してきました。

要は、「日本手話」を直接「日本語対応手話」に通訳するか、スカイプから流れて来る通訳の方の日本語を日本語対応手話に再度通訳するか(これはいわゆる手話通訳の方が通常やられていることですね)、そのどちらかの方法を採用すればいいわけです。しかしわれわれにとってこの問題はさほどに単純ではありませんでした。

もちろん切実な問題として、お金のことがあります。ただ、トークの時間だけお願いするなら捻出できないという金額ではありません。でもそのためには、上映が終わった頃においでくださいということになる。確かに、通訳の方のことを、情報保障するための道具だと割り切ればいいのかもしれない。そしてむしろ手話通訳の方々は、プロとしてそれこそを望んでいらっしゃるのかもしれません。お客様の中に、手話通訳が必要とされている方がいてもいなくても、プロの仕事として通訳をして帰る。

でも、我々はそこでハタと立ち止まってしまうのです。
たとえ聴覚障がい者がいなくても、こうした催しには必ず手話通訳をつけるということの社会的な意義も十分理解しているつもりです。それでも考えてしまう。それは、20人そこそこしか集まらないけれど、それだからこそ存在するこの映画祭のアイデンティティと深く関わる問題なのです。そしてそれについては、いずれきちんとお話しなければならないと思っています。

結局、次のように決定しました。
映画祭には手話通訳の出来る実行委員がいます。(という言い方がいいのかどうか、対外的にはそうなのだろうけれど、思いは「参加して下さっている、つまりとっても感謝しています」なのですが、)その方に無理をお願いしました。そしてこの日来られるようにお仕事の方を調整してくださったのです。そうして、その日、会場に日本語対応手話による通訳の必要なお客様がいらした場合も対応できることになりました。

また、決してトークの時間を短くするためというワケではなく、「あだ名ゲーム」(13分)と「食べる。」(13分)に加えて、「100ページ目の告白」(36分)と言う作品を上映することにいたしました。
それに合わせて告知記事も更新しましたので、そちらも併せてお読みください。
 ⇒プログラム7「あだ名ゲーム」&「食べる。」そして…

今井監督から「100ページ目の告白」が送られてきて、それを拝見しました。拝見して、なるほど、この作品こそ、今井ミカさんが我々に伝えたかったメッセージなのだと得心したのです。

ここ数年、ずっと聴覚障害について考えてきました。そして、もし僕に身体がみっつくらいあれば、そのひとつは手話習得に充てたいと切実に思うようになりました。しかし残念ながら、僕にはあまり健康とはいえない不満足な体と、あまり性能の良くない頭、それぞれひとつずつしか持ち合わせがない。
ふと、沖縄出身の妻とホントにコミュニケーションを取るためには、ウチナーグチに対する理解こそが欠かせないものだったということを思い出したりもしています。

さて、この思いと関係があることを、Twitterで呟きました。どのように関係があるのが、ちょっと分かりにくいかもしれませんが、ここに転載しておきたいと思います。

「健常者」と「障がい者」の間にある障壁をどうに乗り越えるか、何も特別なことではなく、お互いに思いやる心があれば通じるのか。良き人は可能だというかもしれないが、しかし現実はそう簡単ではない。まずマジョリティとマイノリティの置かれた状況が、決定的に非対称だという認識が必要なのである。

だから成熟した社会は、考慮しなければならないのはマジョリティの側であるというルールを採択するのである。そのことがどれほど社会に浸透しているか、その程度がどれだけ成熟した社会であるかのバロメーターになる。

しかし今井ミカは「100ページ目の告白」に恋愛関係を持ちこむことによって、いったんは非対称の関係性を無化して見せるのだ。その時、耳の聴こえないひとりの男性と、彼を愛した「聞こえる女性」は対等となる。むしろ聾のコミュニティーに入り込んだ彼女の方が、マイノリティーとなる…

さて、ふたりの筆談ノートの100ページ目に書かれた告白とは。ふたりの(あるいは聴覚障がいを持つ今井監督の)選んだ「方法」はいかなるものだったのか。そこに貴方は、個人的な関係の普遍的な解決策を見出すのか、あるいはそこに限界を読み取ってしまうのか…
思索のための私的な【覚書】である。

「あだ名ゲーム」&「食べる。」+“今井ミカ監督トーク”について他

《以下、Facebookに投稿》
何と言いましょうか、決して「字幕付き」をウリにしているわけではないのです。

確かに「FAKE」といい、今井監督の作品といい、今回は聴覚障がいに関する映画を取り上げた、そういう意識があったことも事実なのですが。
なかなか説明しにくいのですけれど、僕の頭の中は錯綜しています。それは「みんなで踊ろう」の時にもあったこと、いや去年の映画祭の頃からすでに分かっていたのですが、しかしどのように語っても誤解されてしまうのではないかと思い、というか僕自身が何かを見落としているような、あるいはこだわるべきではないことにこだわっているような気もして、結局ずっと口ごもっています。こんがらがった糸を、どうしたらほぐすことが出来るのか、ずっと考え続けている、分かりにくくて申し訳ありません。

その対極にあるのが「フリークス」です。ある意味、大変シンプル。御幣を恐れず申し上げると、とても分かりやすい。だから(と言っていいのかどうか)この映画に登場する「異形の人々」と「私」の間にある障壁を乗り越える方法は、とてもシンプルなのかもしれません。もちろん、そんな単純ではないということもよく理解したうえで申し上げました。

一方「FAKE」に登場する佐村河内氏の抱える「障がい」は、敢えて言えば分かりにくい。見終わった多くの人がモヤモヤするという感想を持つ。障がいがグラデーションだということを理解していても、それでもモヤモヤするのです。それは、真実が見極められないが故のモヤモヤとはどうも違う。彼を理解しようとするのだけれど、どうしてもその通信回路が繋がらないという感覚。
このあたりのことを、上映後に皆さんと語り合ってみたいと思っているのですが…
(今ツラツラと書いているのは、ボクの極めて個人的な感覚に過ぎないのかもしれません、ということを、ここらで申し上げておきます。)
その回路として、「手話」という手段を、僕が持っていないということ、その「不足」はとても大きなことです。そしてそれは、外国の方と言葉が通じないということとは違うのだろうと僕は思っているのです。思ってしまっているのかもしれません。

今回、全ての作品に字幕を付けるという挑戦をしているのですが、ボクは字幕が完璧な回路だとは全く考えていません。100の情報を流さなければいけないのに、その半分も流せないのではないでしょうか。
自前で文字起こしして作った字幕は、映画の画面の外側に別のスクリーンを準備してそこに映します。それは、映画を制作した方々に敬意を表して、できるだけ作品に傷をつけたくないということがあるのですが、しかしこの「傷」という言い方を、聴覚に障がいを持った方が聞いたら(←「聞いたら」も変ですね)どう思うでしょう。あえて「傷」という言い方をしたわけですが、気を使って別の言い方をしても、きっとその本質は変わらない。
一方、映画を制作した方は、字幕を別スクリーンに映したところで、どうしたってその文字情報に目が行ってしまうわけで、字幕は本来期待している伝達したいものが歪んでしまう結果をもたらす、と主張されるかもしれません。「歪む」も「傷」も同じです。

この世の中、誤解だらけです。1000人の友達がいたら1000の誤解があるのだろうと思います。でも、それがあるからこそ、とりあえずこの世の中は回っているのかもしれません。全ての誤解に気付いてしまったら、きっと生きられません。
でもね、それとは違うんだ!とボクは思ってしまっているのです。

8月24日(木)のプログラムNo.7は、「あだ名ゲーム」&「食べる。」+今井ミカ監督のトーク、というふうに発表しています。しかしここへ来て、その内容を少し変更しなければならない事情が出てきました。

みなさん「日本手話」というのをご存知でしょうか。
ネットでこんな説明を見つけました。
「日本手話は、日本語とは別の、独立した言語です。独特の文法体型をもっていて、日本語とは語順が違います。手の形・位置・動きに意味があるだけでなく、肩の向き・うなずき・顔の表情・眉や口の動きなどにも文法的な意味があります。これに対して、日本語対応手話は、日本語の語順で手話単語を並べたもので、その原型は聞こえる人によって作られました。だから、ろう児には理解しにくいのです。」

私たちがよく見かける手話通訳は「日本語対応手話」です。一方、外国で手話を覚えたという今井さんが出来るのは「日本手話」なのだそうです。今井さんご自身が耳の聞こえない方なので、今井さんの日本手話によるトークを読み取って、手話の分からないお客様には言葉で、もし「日本語対応手話」しか理解できない耳の聴こえない方がいらした場合には「日本語対応手話」も同時にやっていただかなければならないということなのです。それをひとりでこなせるものなのか、二人の通訳者をお願いしなければならないのか。

赤字を出しては続けていけない。なので「日本語対応手話」の通訳を頼むことすらできない我々です。それよりもずっと高額である「日本手話」の通訳の方を頼むことができるわけがない。(決して「日本語対応手話」が簡単で、だから安く頼めるのだなんて、爪の先ほども思ってはいません。そのことは何度でも申し上げておきたいと思います。手話通訳の方々が、とても安い金額で通訳を引き受けてくださっている現状も重々承知しているつもりです。そして深く感謝しています。)

最後は下世話な話になりましたが、それも僕が感じている「モヤモヤ」の一部ではあります。
まだまだお話したいことがあるような気もするのですが、今のところやはりなかなかうまく言葉にできません。そんな「モヤモヤ」を、今回おいでくださったお客様と共有できればと心から思っています。

《Facebookの沖縄グループに投稿》
ウチナーグチに、かつて「方言札」があったように、手話にも「手話札」というモノがあって、聾学校では手話が禁止され、手話を使った生徒に罰として「手話札」が首から掛けられたというのです。
「沖縄人」が「日本人」とコミュニケーションを取る方法、「聾唖者」が「健常者」とコミュニケーションを取る方法、僕が感じるモヤモヤには、そうしたことも絡んでいるのですが。


※当時ろう学校では、一般人と支障なくコミュニケーション出来るようにと、読唇術と口話が推奨されていました。その所為で(読唇術と口話の習得に時間を費やさざるを得なかったために)、ろうの子どもたちの学力は遅れてしまいました。

さらに映画祭の初日、20日の日曜日に開催される特別企画“夏休み こどももおとなもみんなで食堂”ではいくつかのパフォーマンスが予定されていますが、そこで大道芸をやってくださる星野りゅーた君のプロフィールが届きました。その中に次のような記述がありました。
​幼少期から音のない世界で健常者と共に育ってきた。補聴器から入るかすかな音と口の動きを読み取る読唇術でコミュニケーションをとる。
そして所持する資格の中に「障害者職業生活相談員」というのもありました。

決して狙って人選したわけではないのですが、こうしたタイミングでの出会い、なんだかとても不思議です。
星野りゅーた君に会ったら、読唇術でコミュニケーションが取れる彼に、「手話」についてどう思うかを、是非とも聞いてみたいと思っているのです。

《補足》
1000人の友達がいたら1000の誤解がある。でも、聴覚障がい者といわゆる健常者との間の誤解はそれとは違う、という点に関して、少しだけ付け加えさせてください。まず他者との間の一般的に起こる誤解と決定的に違うのは、それが非対称の関係において起きるということです。それは、例えばマジョリティーとマイノリティーとの間の誤解すべてに言えることかもしれません。ただボクは、聴覚障がいを持った方との間に起きる誤解や無理解の背後には、それとは違う、もう少し本質的ともいえるような何かがあるのではないかと思っているらしいのです。自分のことなのに「らしい」とは、なんとも無責任ですが、今のところそうとしか言いようがない。だからここから先が説明しにくい。説明できないのであれば何ひとつ口に出すべきではないのかもしれません。
ともかく、考え続けています。そして自分自身も納得のいく「説明」を見つけたいと思っているのです。

M.A.P.がプロデリュースする音楽関連イベントの仮チラシ

狛江地域仕様の音楽関連チラシを作りました。
手書き一発勝負です。
ちょっと盛り込み過ぎたかしらん。
字ばっかりじゃなんだから、山猫を書いてみたのですが、ますますゴチャゴチャしました。
でも、個人的には嫌いじゃありません。

音楽関連チラシ

tag: 山猫合奏団 

「ハイサイ」の新しい展開



公民館を使うことについて、どうも積極的になれないのです。むしろ嫌。でも、ここ狛江で超党派の繋がりを作ろうとすれば、公共施設をあまり避けてばかりいても仕方ありません。そんなわけで、発表会や映画祭ではすでに少なからず使っているのですから、何を今さら「積極的になれない」なんて言ってるんだ!ですな。
それでも今回の決断は、さらに一歩踏み込んでしまったという感触。
「そうだ、これはゲリラ作戦なのだ」
…と、自分を納得させています。むしろ面白がっているのかも?
(ホントは小生が宇夫方女史に提案したのですがw)

まずは10月、12日(木)に市民センターの第一会議室を、26日(木)には和室を使用して琉球舞踊の稽古をします。でも、決してMAP琉球舞踊教室の出張稽古ではありません。「ハイサイ」という登録団体のメンバーが、MAP琉球舞踊教室の宇夫方路先生にお願いして稽古をするのです。これ重要。なので、まず「ハイサイ」の内部で、しっかり責任者などを決めたりしなければなりません。
それにしても、毎月20日頃、3か月先の場所を確保するために調整会に出なければならないわけで、大丈夫かなと一抹の不安がよぎらないこともないのですが、しかし何事も「為せば成る」、今後の展開を楽しみにしようと思います。
(文責:高山正樹)

なお「ハイサイ」の中の琉球舞踊メンバーで作るサークル名を…
「琉球舞踊同好会」としました!
というワケで、またいくつかの変更もありますので、
あらためて「M.A.P.琉球舞踊教室のご案内」をアップします。

(1)一般クラス
  毎週 火・木曜日 19時~21時
  ※このうち木曜の2日が「ハイサイ琉球舞踊同好会」主催の稽古日となります。
  (昼の時間を御希望の方はお問合せ下さい)
  ※入会金:7,000円
  ※月謝:基本月4回7,000円(ハイサイの稽古日を含め1回2,000円)
(2)子供クラス
  日時応相談
  ※入会金:6,000円
  ※月謝:基本月4回6,000円

【出張教室】
 ●厚木カルチャーセンター
  毎月第二第四月曜日13:00~15:00 
  ※受講料3ヶ月14,256円
 ●コーポ下鶴間教室
  毎月基本第一第三日曜日10:00~12:00 
  ※受講料1回2,500円

※ご希望があればエイサーもお教えします。

(さらに琉球舞踊を本格的に習いたい方は…)
●玉城流喜天の会 宇夫方路琉球舞踊研究所
 ※入所金:10,000円
 ※月謝:10,000円
 (基本月6回、日時は各生徒さんの事情により応相談)

映画祭の暫定告知と「戦略」

6月2日の呟き

6月4日深夜の呟き

6月5日の呟き

みんなで踊ろう!@狛江市西河原公民館

まずは実行委員緊急募集から!
みんなで踊ろう!

東京都狛江市にて、ダンスパーティを開催します!!
いわゆるバリアフリーとかノーマライゼーションとか、そんな考えは基盤にありつつも、ざっくばらんに老若男女・小さい人も大きな人も、なんかしらの障害があったって関係ない。だれでもどんな人も、一緒に音楽を感じて歌って踊って楽しもう!
そんな色々ごちゃまぜイベントです♪

狛江で踊ろう(仮名)改め
みんなで踊ろう!@狛江市西河原公民館
日時:5月7日(日)12時開場、13時Start、19時頃お開き
会場:狛江市西河原公民館
入場無料です!


実行委員長 :青木美智子
相談役:上田要
総合プロデュース:高山正樹

主催:きたこま映画祭(狛江市公民館登録団体)

出演者などは、順次情報更新していきます。

※3月24日、仮チラシを作りました!
みんなで踊ろう表

みんなで踊ろう裏

tag: 上田要 

3月放送の“山猫合奏団 東京ニャイト倶楽部”、ゲストは西川郷子さん!

山猫合奏団がパーソナリティを務めるラジオ番組、岡山県津山市の“FMつやま”で放送中の“山猫合奏団 東京ニャイト倶楽部”、その3月放送回のゲストに、上々颱風のボーカル西川郷子さんが来てくださいました。

FMつやまロゴ

放送日時は……
3月1日(火)夜9時30分(21:30)からの30分
(再放送)3月8日(火)夜9時30分(21:30)からの30分

ネットでもライブで聴くことができます。
 ⇒http://www.fm-tsuyama.jp/(FMつやまTOP)
 ⇒http://www.fm-tsuyama.jp…(ON_AIR!)

聴いてみてくださいませ!

収録風景を撮影し忘れたので、数日前のミートステーションでの画像をアップ。
西川郷子さんと

tag: 西川郷子  山猫合奏団  狛江_居酒屋.ミートステーション 

「喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α 2016」仮チラシ基本形

※最新情報で、最も解像度のいい仮チラシは、記事の最後に掲載してあります。

FacebookやTwitterでは小出しにお知らせしてきましたが…
「喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α 2016」

お待たせ致しました。ボチボチとラインナップもスケジュールも決まり、やっと仮チラシも少し落ち着きました(変な表現?)ので、ブログでもアップします。

仮チラシ第三弾 更新版 基本形です。

喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α 2016仮1 喜多見と狛江で小さな?沖縄映画祭+α 2016仮裏

基本形というのは…
仮チラシはその都度必要に応じてプリンアウトするので…
「琉球弧には宝物がいっぱい…」
の部分を、場合のよって書き換えようという作戦なのであります。
ああ、しかし、そんなことするより、早く本チラシが欲しい…

【11月19日追伸】
仮チラシにいくつか間違いがありました。

2月6日の「ノロのまつり」と「琉球カウボーイズ」の上映会場が間違っていました。時間は変わりません。
「ノロのまつり」:13時〜 会場 M.A.P.
「琉球〜」:15時〜 会場 スペース103

上映スケジュールの表記に間違いがありました。
「僕は写真で」は間違いで、正しくは「ぼくは写真で」でした。
また、各作品紹介「ぼくは写真で世界とつながる」の副題に、要らない一文字が含まれていました。正しくは…
「ぼくは写真で世界とつながる 〜米田祐二22歳〜」です。

また作品紹介の「教えられなかった戦争」の分数が110分になっていました。
正しくは112分でした。

以上、修正版をアップします。
修正版です

【11月22日更新】
またまた追加イベントあり。
仮チラシを更新しました。
解像度もグッとアップしました。
※クリックすると、表も裏も凄く大きくなります。
仮チラシその5くらい
※Cさんから島尾伸三さんと森口轄さんのイベントはいつだ?と聞かれました。なるほど、裏面(下参照)には書いてあるのだけれど、表には日時の表記がない。確かに分かり難いですねえ。また修正しなくちゃ。Cさん、ご指摘感謝いたします。

●“島尾伸三、父島尾敏雄と母ミホを語る”…
 1月31日(日)17:00 Start
●“森口轄さんを迎えて” ※「沖縄の十八歳」三部作参考上映
 2月5日(金)19:00 Start

仮チラシその5くらいその裏

第三回 喜多見と狛江の小さな映画祭+α 仮チラシ更新しました!

第三回 喜多見と狛江の小さな映画祭+α
期間:7月2日(木)〜5日(日)

会場も作品もふえました!
仮チラシを更新しました!


第三回仮チラシその2