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急遽決定!大城敦博 琉球ヴァイオリンLIVE@M.A.P.

【Facebookの大城敦博さんのイベントより】
大城敦博LIVE

ヴァイパー&ギター(東京)
大城敦博 琉球ヴァイオリン - Ryukyuish Violin -
ジャズギタリスト上野克巳さんとの共演Vol.4!


ヴァイパー&ギター
沖縄と世界の音楽


日時:2019年12月4日(水)
開場:18:30 開演:19:00
場所:M.A.P.
入場料:¥2000


御予約・お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)

出演:
ヴァイパー:大城敦博
ギター:上野克巳
☆Special guests
唄三線:高山正樹
琉球舞踊:宇夫方路


#世界の音楽&#沖縄ポップス

今年も荻窪天沼八幡神社

荻窪天沼八幡神社 琉球舞踊奉納舞

2011年、初めて荻窪天沼八幡神社で琉球舞踊を奉納しました。
 ⇒酉の市、初めての告知記事
2012年は二の酉までしかなかったので秋の奉納舞は無し。でもそのかわり夏祭りに読んでくださいました。
 ⇒2012年の夏まつり
2013年は三の酉まであったからね。
 ⇒2013年の酉の市琉球舞踊のブログに記事を書きました。)
2014年は無し。2015年はありました。
 ⇒2015年の告知記事
2016年は一か月前に告知しました。
 ⇒3年前の告知記事当日の記事も書きました。)
一昨年(2017年)は本番3日前の告知でした。
 ⇒2年前の告知記事当日の記事もあります。)
去年(2018年)は告知しませんでしたが、正しくは天沼八幡神社の酉の市なのではなく、八幡神社の境内にある摂社、大鳥神社の酉の市なのだということを知りました。
 ⇒去年の酉の市の記事

そうして今年は…
日時:2019年11月8日(金)14時と17時

演目は?

再生原発対話の会、それは「吉川彰浩くんと…」

ともかく呟き始めてみた…

そして…

「原発対話の会」Vol.24
それは「吉川彰浩くんと…」


主催:原発対話の会

考えていることがある。でもそれは、この会が終わってから、どうするか決めよう。ひとりでは決めたくない。形式だけではなく、本当にみんなで決める、そのように始めた会だったはずなのだから。たった6年の歴史だが、より多く時間を共にした人たちに、できるだけ集まってもらいたい。そのために、少しばかりもがこうと思っている。

【Facebookに立てたイベントに投降した文章】
ずっと考えてきました。
先日、吉川彰浩君と長電話をして、やっぱり彼に来てもらって、福島の今を聞きながら、自分の脳みその中の3.11からの8年間を覗いてみようと思いました。もしかしたら、僕とは逆に、そのことばかりを考え続けてきた方もいらっしゃるでしょう。そんな方は少しだけ、自分から離れて、他の方の話を聞いてみるのもいいのかもしれない。
いったいあの頃の吉川君と、何がどう変わったのか、進化したのか、深化したのか、あるいは何も変わらないのか。
なんだか取り留めなくて申し訳ないけれど、そんな穏やかな時間にしたいと思っています。
 ⇒Facebookのイベント

●日時:11月25日(月) 19時 Start
●参加費:2,000円
●会場:M.A.P.
 03-3489-2246
  (小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階
  ⇒会場アクセス

吉川彰浩氏…
Appreciate FUKUSHIMA Workers (AFW) 代表
 ⇒https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshikawaakihiro

2014年2月吉川君と
(2014年2月28日撮影)

tag: 吉川彰浩 

うちなー噺Vol.は葛飾北斎とポークたまご

志ぃさーのうちなー噺 Vol.5
「ポークたまご」※コザ騒動の噺
「葛飾北斎琉球八景外伝」

日時:11月30日(土) ①13:00~ ②17:00~
   (各回定員30名、開場は開演の30分前)
会場:M.A.P.(小田急線喜多見駅徒歩5分)
  狛江市岩戸北4-10-7-2F 島田歯科の2階 ⇒会場アクセス
料金:3,000円
御予約/お問合せ:M.A.P.(03-3489-2246)

【藤木勇人(ふじきはやと)プロフィール】
〈高座名〉うちな〜噺家 志ぃさー(しぃさー)
1961年1月9日生まれ
1985年 劇団「笑築過激団」入団。
1986年 「りんけんバンド」加入。
1991年 「笑築過激団」退団後、「りんけんバンド」専属となる。
1993年 「りんけんバンド」からも独立。
     落語家立川志の輔に師事、沖縄・東京での一人ゆんたく芝居定期公演を開始
1998年 「第32回沖縄タイムス芸術選賞〈演劇部門〉」奨励賞受賞。
2001年 東京公演で活動が認められNHKテレビ小説「ちゅらさん」に出演。
     沖縄料理店『ゆがふ』店長役&沖縄ことば指導担当。
2007年 「沖縄かりゆし寄席」座長公演開始
2008年 関東での「ゆんたく独演会」開始
2010年 立川志の輔の番外編弟子として正式に認められる。
2011年 NHKBSプレミアム『テンペスト』出演
2013年 志の輔より名前をもらい、立川志ぃさーに改名。
     現在は立川を返上し、高座名 志ぃさーで活動中。

Facebookのイベント

【仮チラシ】
琉球八景仮チラシ

【本チラシが出来ました】
※↓クリックすると大きくなります。
葛飾北斎表

9月14日その2

ちょいとお手伝いです。

藤木勇人「北斎」チラシ

tag: 藤木勇人 

9月14日その1

舞台に上らされるのかどうか。
着る服がない…

FM狛江オープニングイベント

tag: コマラジ   

劇団グスタフが、ひめゆり学徒隊の舞台再演


いい表現が見つからないのですが…
真っすぐで、清々しい。
明日からです!是非!!

あの樹の下で1

あの樹の下で2

こんな御時勢だからこそ“ホンシルの見た景色”

今だからこそ聞こう
“在日コリアン ホンシルの見た景色”

会場:狛江市中央公民館 講座室
日時:9月8日(日)13時30分(開場13時15分)

  ※開場まで受付前のロビーにてお待ちください。
参加費:1,000円 ※高校生以下無料
 ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金です。

主催:みんなで◯◯狛江
みんなで◯◯こまえ

 Facebookのイベント

朴洪実(パクホンシル)さんのプロフィール
パクホンシルさん京都生まれ京都育ちの在日コリアン3世。

4年生の頃、京都市立小学校での同和教育の一環の授業で在日コリアンとして自覚を持ち、京都朝鮮第一初級学校に編入、思想教育に違和感を持ち金日成の肖像に鼻血を書き先生にこっぴどく叱られた経験あり。

38度線を朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国両方から訪問、大学卒業後『2泊3日の韓国語会話』を三修社より出版。トランス・コスモス、NOVA、大韓通運にて社内通訳者として勤務。

現在は東京都在住、2児の母、健康ショップEMキッチン世田谷を営む傍ら、日韓の子どもたちの韓国語教室を開いている。
モットーは…
“自分に起きた差別は見逃さない”
“ペイフォワード(恩送り)”

ゲストは中川五郎さんです!
トーキング烏山神社の椎の木ブルースCD
※2017年9月リリース「トーキング烏山神社の椎の木ブルース」

ホンシルさんイベントチラシ

tag: 中川五郎 

中川五郎が狛江にやってくる2019その1

中川五郎ライブ@狛江add9th
日時:9月6日(金)19:00 Open 19:30 Start
場所:BLUES and JAZZ add9th

  (狛江市中和泉1丁目2−6 プラザエクセル B1F)
  ⇒add9th official site
チャージ:2,000円+別途1ドリンク

 Facebookのイベント

お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     03-3489-4996(add9th)


中川五郎が狛江にやってくる2019その2については、間もなく告知する。

【中川五郎プロフィール】
※すいません、適当な画像が無くて…
五郎さんと

1949年、大阪生まれ。60年代半ばからアメリカのフォーク・ソングの影響を受けて、曲を作ったり歌ったりし始め、68年に「受験生のブルース」や「主婦のブルース」を発表。70年代に入ってからは音楽に関する文章や歌詞の対訳などが活動の中心に。90年代に入ってからは小説の執筆やチャールズ・ブコウスキーの小説などさまざまな翻訳も行っている。

アルバムに『終わり・始まる』(1969年、URC)、『25年目のおっぱい』(76年、フィリップス)、『また恋をしてしまったぼく』(78年、ベルウッド)など。2004年の春には26年ぶりのアルバム『ぼくが死んでこの世を去る日』を、2006年秋には『そしてぼくはひとりになる』(シールズ・レコード)をリリース。

著書に音楽の原稿を纏めた『未来への記憶』(話の特集)、70年代のフォーク・リポートわいせつ裁判に関する文章をまとめた『裁判長殿、愛って何』(晶文社)、小説『愛しすぎずにいられない』(マガジンハウス)、『渋谷公園通り』(ケイエスエス出版)、『ロメオ塾』(リトルモア)、訳書に『U2詩集』や『モリッシー詩集』(ともにシンコー・ミュージック)、ブコウスキーの小説『詩人と女たち』、『くそったれ!少年時代』、紀行文集『ブコウスキーの酔いどれ紀行』、晩年の日記『死をポケットに入れて』、ハワード・スーンズによる伝記『ブコウスキー伝』(いずれも河出書房新社)、ハニフ・クレイシの小説『ぼくは静かに揺れ動く』、『ミッドナイト・オールデイ』、『パパは家出中』(いずれもアーティスト・ハウス)、『ボブ・ディラン全詩集』(ソフトバンク)などがある。

1990年代の半ば頃から、活動の中心を歌うことに戻し、新しい曲を作りつつ、日本各地でさかんにライブを行なっている。

魂のライブチラシ

tag: 中川五郎 

宇夫方女史の親孝行?「宇夫方隆士作品展」開催決定!

~宇夫方隆士作品展~
絵と写真でたどる
スペイン巡礼の道


日本が嫌になってスペインバルセロナの郊外にあるサンポールデマ―という街に移住して14年、その後沖縄で10年を暮らし、最後(?)に狛江へ。その間に生まれたたくさんの絵や詩の中から、父がお友達に観て頂きたいと思う作品を選んで並べたいと思います。
どうかみなさんの手帳に、日程だけでもメモして頂き、もしその日お時間が空いたら、ちょっと寄ってみようかなと思っていただければ、父も喜ぶと思います。いついらっしゃるかが分かれば、父にその時間に合わせて会場にいるようにと伝えます。

父と二人で、そっと静かに会場でお待ちしています。

日時:9月1日(日)~8日(日)10時~17時
  ※最終日は12時終了

※作品展期間中、会場で沖縄物産を販売しています。
 お気軽にお立ち寄りください。

《イベント》
9月1日(日)16時~
幕開け琉球舞踊

教室の生徒さんたちと踊る予定です。

9月7日(土)14時~
宇夫方隆士が語る「巡礼の道」


入場無料
会場:M.A.P.
 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
  ⇒会場アクセス

宇夫方隆士「スペイン巡礼の道」

tag: 宇夫方隆士