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9月14日その2

ちょいとお手伝いです。

藤木勇人「北斎」チラシ

tag: 藤木勇人 

9月14日その1

舞台に上らされるのかどうか。
着る服がない…

FM狛江オープニングイベント

劇団グスタフが、ひめゆり学徒隊の舞台再演


いい表現が見つからないのですが…
真っすぐで、清々しい。
明日からです!是非!!

あの樹の下で1

あの樹の下で2

こんな御時勢だからこそ“ホンシルの見た景色”

今だからこそ聞こう
“在日コリアン ホンシルの見た景色”

会場:狛江市中央公民館 講座室
日時:9月8日(日)13時30分(開場13時15分)

  ※開場まで受付前のロビーにてお待ちください。
参加費:1,000円 ※高校生以下無料
 ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金です。

主催:みんなで◯◯狛江
みんなで◯◯こまえ

 Facebookのイベント

朴洪実(パクホンシル)さんのプロフィール
パクホンシルさん京都生まれ京都育ちの在日コリアン3世。

4年生の頃、京都市立小学校での同和教育の一環の授業で在日コリアンとして自覚を持ち、京都朝鮮第一初級学校に編入、思想教育に違和感を持ち金日成の肖像に鼻血を書き先生にこっぴどく叱られた経験あり。

38度線を朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国両方から訪問、大学卒業後『2泊3日の韓国語会話』を三修社より出版。トランス・コスモス、NOVA、大韓通運にて社内通訳者として勤務。

現在は東京都在住、2児の母、健康ショップEMキッチン世田谷を営む傍ら、日韓の子どもたちの韓国語教室を開いている。
モットーは…
“自分に起きた差別は見逃さない”
“ペイフォワード(恩送り)”

ゲストは中川五郎さんです!
トーキング烏山神社の椎の木ブルースCD
※2017年9月リリース「トーキング烏山神社の椎の木ブルース」

ホンシルさんイベントチラシ

tag: 中川五郎 

中川五郎が狛江にやってくる2019その1

中川五郎ライブ@狛江add9th
日時:9月6日(金)19:00 Open 19:30 Start
場所:BLUES and JAZZ add9th

  (狛江市中和泉1丁目2−6 プラザエクセル B1F)
  ⇒add9th official site
チャージ:2,000円+別途1ドリンク

 Facebookのイベント

お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     03-3489-4996(add9th)


中川五郎が狛江にやってくる2019その2については、間もなく告知する。

【中川五郎プロフィール】
※すいません、適当な画像が無くて…
五郎さんと

1949年、大阪生まれ。60年代半ばからアメリカのフォーク・ソングの影響を受けて、曲を作ったり歌ったりし始め、68年に「受験生のブルース」や「主婦のブルース」を発表。70年代に入ってからは音楽に関する文章や歌詞の対訳などが活動の中心に。90年代に入ってからは小説の執筆やチャールズ・ブコウスキーの小説などさまざまな翻訳も行っている。

アルバムに『終わり・始まる』(1969年、URC)、『25年目のおっぱい』(76年、フィリップス)、『また恋をしてしまったぼく』(78年、ベルウッド)など。2004年の春には26年ぶりのアルバム『ぼくが死んでこの世を去る日』を、2006年秋には『そしてぼくはひとりになる』(シールズ・レコード)をリリース。

著書に音楽の原稿を纏めた『未来への記憶』(話の特集)、70年代のフォーク・リポートわいせつ裁判に関する文章をまとめた『裁判長殿、愛って何』(晶文社)、小説『愛しすぎずにいられない』(マガジンハウス)、『渋谷公園通り』(ケイエスエス出版)、『ロメオ塾』(リトルモア)、訳書に『U2詩集』や『モリッシー詩集』(ともにシンコー・ミュージック)、ブコウスキーの小説『詩人と女たち』、『くそったれ!少年時代』、紀行文集『ブコウスキーの酔いどれ紀行』、晩年の日記『死をポケットに入れて』、ハワード・スーンズによる伝記『ブコウスキー伝』(いずれも河出書房新社)、ハニフ・クレイシの小説『ぼくは静かに揺れ動く』、『ミッドナイト・オールデイ』、『パパは家出中』(いずれもアーティスト・ハウス)、『ボブ・ディラン全詩集』(ソフトバンク)などがある。

1990年代の半ば頃から、活動の中心を歌うことに戻し、新しい曲を作りつつ、日本各地でさかんにライブを行なっている。

魂のライブチラシ

tag: 中川五郎 

宇夫方女史の親孝行?「宇夫方隆士作品展」開催決定!

~宇夫方隆士作品展~
絵と写真でたどる
スペイン巡礼の道


日本が嫌になってスペインバルセロナの郊外にあるサンポールデマ―という街に移住して14年、その後沖縄で10年を暮らし、最後(?)に狛江へ。その間に生まれたたくさんの絵や詩の中から、父がお友達に観て頂きたいと思う作品を選んで並べたいと思います。
どうかみなさんの手帳に、日程だけでもメモして頂き、もしその日お時間が空いたら、ちょっと寄ってみようかなと思っていただければ、父も喜ぶと思います。いついらっしゃるかが分かれば、父にその時間に合わせて会場にいるようにと伝えます。

父と二人で、そっと静かに会場でお待ちしています。

日時:9月1日(日)~8日(日)10時~17時
  ※最終日は12時終了

※作品展期間中、会場で沖縄物産を販売しています。
 お気軽にお立ち寄りください。

《イベント》
9月1日(日)16時~
幕開け琉球舞踊

教室の生徒さんたちと踊る予定です。

9月7日(土)14時~
宇夫方隆士が語る「巡礼の道」


入場無料
会場:M.A.P.
 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
  ⇒会場アクセス

宇夫方隆士「スペイン巡礼の道」

tag: 宇夫方隆士 

色々あっての“こまえ平和フェスタ2019”

こまえ平和フェスタ2019
日時:8月18日(日)13時~16時(開場12時30分)
会場:狛江エコルマホール


チラシの表には何にも書いてないけどね…
こまえ平和フェスタ2019

Facebookのイベント

僕たち、出ることになりました。
平和フェスタ2019チラシ裏

《追伸》
色々と申し上げたました。
全て解決とはいきませんが、こちらの投げた石が起こした波紋に対し、最大限考えて対応してくださったのだろうと受け止めています。

今回、私たちは三つの挑戦をします。

琉球舞踊の挑戦。
チームはいさい地方部の挑戦。
そしてみんなで◯◯的挑戦。


それはどうぞ本番を見て確かめてくださいませ。
お待ちしております。

今年こそ、みんなで花火を見て、みんなで楽しく帰る!

みんなで◯◯こまえ

去年のリベンジです!
みんなで花火&みんなで帰ろうこまえ
日時:8月7日(水) 16時Start~20時帰途
※花火は19時30分から。それまでは舞台を使って遊びましょう。花火終了は20時20分ですが、私たちは駅が混む前に、20時に会場を出発してみんなで駅に向かいます。花火を眺めながら!
場所:狛江市南部地域センター2階和室(和室ですが車椅子も入れます)
主催:みんなで◯◯こまえ
会費:1,000円 ※ワンドリンクと軽食付き
※子供500円
※持ち寄り持ち込み大歓迎!カンパもよろしくです!
※舞台があるので、余興も歓迎!


【準備の関係があるので、必ずご予約ください!】
※車椅子でご参加される方はおおよその到着時間をお知らせください。時間が合わせて駅などから会場までご一緒したいと思います。
TEL:03-3489-2246 M.A.P.(担当うぶかた)
FAX:03-3489-2279


追伸!
カラオケを借りました。とことんB級パーティーを目指します。なんたって花火ですから
(ワケわからんが…)

【会場の地図】
南部地域センターの地図
市の施設案内

好き勝手!言いたい放題野次馬選挙in2019参院選

大熊君がFacebookに立てたイベントを転載します。


好き勝手!言いたい放題野次馬選挙in2019参院選

2019年参院選

ジメジメ梅雨空参院選挙。
憲法・年金・消費税、
悩んで見るより飲んでみよう。
集ってだべって、遊んじゃおう。
選挙をつまみに、選挙を身近に。
真面目・不真面目ごっちゃ混ぜ。
楽しまなくっちゃつまらない!
みんなのお越しを待ってます!

選挙特番を見ながら、飲んで食べて語り合っての、
ゆるーーーーーーーい集いです。
上下左右、党派を問わず、選挙権をお持ちの方も、お持ちでない方も、一緒に飲んで楽しみましょう!
ただし、選挙権をお持ちの方は、投票をお済ませの上でネ!
選挙のたびにモゾモゾと立ち上げているイベントですが、不思議と参加者はみんな楽しんで帰っていきます(^_^;)

日時:7月21日(日)21:00 Start
会場:M.A.P.

 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
  ⇒会場アクセス

斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 は、なんと、さこ大介さんが前座です

斉藤哲夫@M.A.P. Vol.4 さこ大介

2年に1回がちょうどいい、と、哲っちゃんは言った
待ち遠しい2年間、やっとその日がやってきた
そしたらなんと、さこ大介さんが前座を買って出てくれたんだ


日時:7月21日(日)16:00 Start
会場:M.A.P.

 狛江市岩戸北4-10-7-2F
 小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階
  ⇒会場アクセス
料金:2,500円
30名限定。お申し込みはお早めに!
お問合せ/ご予約 M.A.P. 03-3489-2246

Facebookのイベント

斉藤哲夫【斉藤哲夫プロフィール】
1950年4月4日生まれ。
東京・大森で大衆食堂を営んでいた両親の一人息子。
19歳にしてステージに立つ。
アマチュア時代から、あがた森魚、野澤享司、鈴木慶一、はちみつぱいらと親交を深め、URCから早川義夫プロデュースの「悩み多きものよ」でデビュー。ファーストアルバムは『君は英雄なんかじゃない』、「悩み多きものよ」、「されど私の人生」など、その文学性の高い歌詞から、若き哲学者、歌う哲学者等の異名でも呼ばれた。
1973年CBSソニー から『バイバイグッドバイサラバイ』、1974年『グッドタイム・ミュージック』、1975年『僕の古い友達』など、70年代中盤よりポップスセンス溢れる名盤を次々と発表。80年代より音楽活動を一時期停止


高橋美香の出版記念イベントで配った仮チラシと、大介さんがいつも作成しているチラシの7月号。
斉藤哲夫4仮チラシ さこ大介7月

斉藤哲夫&さこ大介

tag: 斉藤哲夫  さこ大介