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2019年最後の日曜日に

これでようやく告知できる!

“冷やかし”ですが…

一昨日昨日と「保守系」が続いたので…

三太郎らしき「友人」

僕には、どうやら三太郎らしき「友人」がいる。その彼と僕の間には、三太郎の正体は絶対に明かさないという協定がある。その三太郎が、先週の金曜日あたりから、狛江市議会選挙がらみの呟きを始めた…


狛江駅前。相手が「左」(と彼がレッテル貼った相手)ならば絶対場所を明け渡さない候補者が、「NHK」さんには少し遠慮している。
駅前の風景
真ん中に車椅子の人。

僕は、三太郎に任せることにした。


昨日の続き。

ホントかな…

tag: 狛江市の政治 

別に選挙を追いかけているわけではないのだが…


Mさんから「みんなで◯◯」のために、「踊ろう」に行けないからと応援のお金を頂いた。いつもホントに感謝なのである。ホントに嬉しいのである。来週のお経の会、忘れずにチケットを2枚持って行かなければ。Mさんに、どなたかに差し上げてくださいとお渡しするために。

本日、狛江市議選挙の告示。
別に選挙を追いかけているわけではないのだが、小さい街なので、歩けばバッタリである。

tag: 泉龍寺  狛江市の政治 

日曜日の朝なのに忙しい

釈迦の命日は2月15日。(本当は不明らしいのだが…)
狛江の泉龍寺では年一回、その頃に涅槃図を出して掲げる。今日のお経の会では、それを拝ませていただいた。

涅槃図を眺める

しかし本来お釈迦さまの命日は旧暦の2月15日なので、涅槃図の話はその日(3月21日)まで取っておくことにしよう。

チラシを3種類配らせていただいた。
山猫合奏団のチラシと、“中央公民館のつどい”の体験イベント専用チラシと…
新しいカッコーのチラシ 体験用チラシ

それから、“はいさい”のチラシ。朝、我々が助っ人で出演する「きんたの会」の分を、事務所を出る前に急きょ追加してプリントアウトした。
はいさい+きんた

本当ならば、2月23日から始まる“いべんと西河原”のチラシも配るべきだったのかもしれない。でもさ、24日の山猫の日程と被っているから、やっぱりそこは宣伝しにくい。というより、そっちは本業、生業なのだから、それで飯を食おうとしているスタッフキャストたちに対する仁義なのだ。

ところが、公民館に参加する団体さんの殆どは、アマチュアなのに自分たちの出番しか宣伝しない。“はいさい”の公民館用のチラシだって同じこと。山猫はプロでも“はいさい”はアマチュア集団。実行委員が、一生懸命全体を盛り上げようとしても、それが各々のチラシには反映されない。もう少し考えれば何かいいアイデアがありそうだと思うのだが。
裏にイベント全体の案内が載った紙を使ってもらうとかさ。

お経の会が終わって、そのままボクは、西河原公民館の傍にある和泉小学校に向かう。そこで、きんたの会が練習をしているのだ。公民館での発表前だからね。
きんたの会2019
残念ながら、このチラシに、助っ人の僕らの名前はない。
(高山正樹)

お昼は拓ちゃんのラーメンを食べました。
そのあと、高山氏はどっかへ行きましたが、私は事務所に戻って、片付けの最後の仕上げです。

そして、やっと紙資料の片付けが終わりました。後は店舗を整えて、お客さまに来ていただけるようにすること。
後は店舗

残すはデータです。
残すはデータ店舗
でも、これは高山氏の仕事だもんね。
(宇夫方路)

tag: 泉龍寺  きんたの会  中央公民館のつどい  事務所の光景 

ほっこり

朝6時前に自宅を出て歩く。
朝焼け

今年最初のお経の会は泉龍寺。
正門

無神論者のアナーキストが、無機物に巻かれた黒いマフラーにホッコリしている。
「おめでとう、今年もよろしくね」などと…
狛江駅前

tag: 泉龍寺 

泉龍寺と波上宮

tag: 泉龍寺 

閉じた世界の向こう側へ

今日は日曜日。泉龍寺のお経の会で、先日の食物アレルギーの会の報告をした。
自分の事だけで精一杯であるはずの様々な障害を抱えた方々が参加して下さった。そして別のマイノリティーの話に耳を傾ける。そのことの意味、意義について話した。素晴らしいね、と東堂さん。


下北沢のタウンホールへ。
「憲法9条・国民投票」の上映会。
上映会看板

去年の映画祭で、同じ監督の「第九条」という劇映画を取り上げた。
この映画は、もう一度、別に機会を作って上映会をやりたいと思っていた。それについては、映画祭の二回の上映日に、ブログに書いたのでお読みいただきたい。
 ⇒2017年「映画祭」3日目
 ⇒2017年「映画祭」5日目

上映会をやる、その方向で宮本正樹監督とやり取りもしていたが、なかなか色々事情もありその機会を作れずにいた。
そうしているうちに宮本監督があたらしい作品を完成させたことを知る。「第九条」は劇映画だったが、新しい作品は同じ状況をつくってそれを記録したドキュメンタリーである。

結論から言うと、今年の喜多見と狛江の映画祭で是非取り上げたいと思った。
さて、なぜそう思ったか、それはもしこの作品の上映が決定したら(たぶんそうなるだろう)、ネタバレになりそうなので、今は控えよう。上映の際に来てくださった皆さんにこの経緯は語ろうと思う。その後にブログにも書こうと思う。

ただ、黙ってはいられないしょうぶんなので、謎めいた一言だけ。
このドキュメンタリーの中で、登場人物たちの感情が動いたふたつの場面…

いずれにしても、宮本正樹監督の「さほど遠くない時期に必ず憲法改正を問う国民投票が行われることになる、しかしこのままみんなが深く考えていない状況で、国民投票が行われてしまうことに危機感を感じる」という問題意識は、大いに共感するのである。

これから、上映に向けて詰めていく。
W正樹

それから急いで事務所に戻る。昨日の密談を踏まえて、政治的思惑や横暴を抑止するための会合なのである。
まだまだ続く今日のこと。

tag: 宮本正樹  泉龍寺 

狛江市議会傍聴中

ただ今、狛江市役所において議会傍聴中。
傍聴中

アレルギー疾患の会の件で狛江市議会を傍聴しに来たのだが、それよりも、日本語対応手話と日本手話のこととか、フィギャーノートのこととか。手話の件は「喜多見と狛江の小さな映画祭」でずっとこだわって悩んできたことだし、さらにフィギャー~は、11日のカーリシルタ合唱団のコンサートの開催に大いに関係があるし…

tag: 狛江市  手話  要約筆記 

8/29のツイート

tag: 泉龍寺