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長い一日その1(1回目のコマラジ、1個目の背中、六つの密談)

gajumui

来週がとっても忙しい。その準備のために、今週も忙しくなった。気をしっかり持っていないと、今朝、朝飯食ったかどうか忘れた…、じゃなくて、あら予定があったのに忘れてた!みたいなことが起こりそうだ。コマラジの放送で、また「ゆ・たかやまさ~ん」と呼ばれないようにしないといけない。
09-21 13:27





本日は時系列を守って…
午後1時半。


午後2時。

午後2時半。

午後3時。
株屋さんから電話。いい話なわけがない。でも、電話してくるだけヨシとしよう。まんちゃーひんちゃーのサポーターさんだし。

こういう日に限って注文が入る。でも処理する時間がない。
いずこも同じ、自転車操業。
「いずこもって?」
「内緒」

午後4時10分。
日本テレビ系列の札幌テレビ放送さんの番組、「どさんこワイド179」(北海道ローカル情報番組)で、ウチの商品“マロブラ”の紹介が始まる時間。
コーナー名は…「コレホシ☆:芸術の秋!読書便利グッズ(仮)」
生中継らしいが見られない。仮りのコーナー名がどうなったのかも分からない。

【追伸】
 ※9月25日現在、今のところ北海道からは一個も注文なんか入っていない。
 んなもんか…


長い一日その2に続く

tag: MAP三線教室  コマラジ 

WANTED…

モトシンカカランヌーの告知宣伝をするにあたり、チラシに使わせていただいた宮良瑛子さんの絵が飾られているところを撮影して瑛子さんに送り、そしてメッセージをもらいたい。

さて、今その絵はどこにあるのか。瑛子さんは多摩川住宅の中にある保育園に寄贈したと記憶されている。ならば藤塚保育園の他にはない。園に今も飾られてあるはずと確信していたのだが。

しかし藤塚保育園に問い合わせたところ、飾られているどころか、今働いておられる方々はそんな絵など見たこともない、全く記憶にないという。ではどこ行ってしまったのか、こうなったらどうしても確かめなければならない。それからあちこち人伝に聞いてもらったりしていたのだが、その絵を見たことがあるという人さえ現れない。瑛子さんの御主人、宮良作さんは、沖縄が返還される前まで、狛江市の共産党町議会議員でいらした。共産党なら何か知っているのではないかと、岡村しんには聞いてみたが、やっぱり分からない。狛江の現役共産党市議で一番のベテランはもちろん鈴木えつおさんである。しかし、えつおさんに聞いて何か情報が得られるくらいなら、今までの調査でもなにかしら引っかかったはずだとは思いながらも、風通しの悪い(?)共産党、藁にもすがる思いとはこのこと、ダメ元で市役所までえつお議員に会いに行った。

議会の部屋にはいる。鈴木悦男のランプがついている。他にランプがついているのは立憲にふたりと共産党議員全員。
議会事務室に、去年の11月19日(もうそんな前なのか)にウチの事務所においでになった谷田部一之さんがいて、声を掛けられた。

「ああ、ご苦労さんです。今日は何か?」
「ちょっとえつおさんに用事があって…」
「ああ、そうですか、今さっきいたけれど」
「共産党、会議でもしてるんですかね」


共産党さんは会議好きですねえなんて、言ったとか言わないとか。赤旗の読み合わせでもしているんでしょうか、なんてことは絶対に言ってはいない。

「来てみたけど帰る」と、しんちゃんにメッセージする。
「もうすぐ終わります」と返信が来た。
「じゃあ二階にいる」
「えつおさんに伝えます」
「しんちゃんも一緒においでよ」


ほどなくふたり下りてきてくれた。
しかし、絵については案の定、収穫なし。

えつおさん:あとは、やっぱり矢野さんかなあ、僕より古いからねえ
しんちゃん:そうですねえ
ボク:最近、伯父さんとどうなのさ。
しんちゃん:会ってないし、あんまり話さないし。
ボク:なんだよ、じゃあ、オレが矢野さんにメールするか…


伯父と甥でも風通しが悪い(笑)
ふたり、再び階段を上がって行ったので、会議はまだ続くのかもしれない。

仕方ない。
矢野さんにメールを送り、Twitterにも投稿してみることにした。




追記。
RTがいくつか、その他、特に反応なし。
猫が行方不明になったから探して!なんていう投稿には、たくさんコメントがついて拡散されるのだが。

tag: 谷田部一之  岡村しん  鈴木えつお  矢野裕  宮良瑛子 

諸ちゃんの墓碑銘

深夜、ひっそりとひとつ過去のブログを書いた。
 ⇒最悪な反省会

gajumui

どうもお金は思ったほど人を幸せにはしないらしい。しかし、そのお金がなくて、うちは倒産の危機に瀕している。今、お金があれば世界で一番幸せを感じるのは、うちの会社ではないかと思うくらいなのである。泡沫(うたたか)の幸福。しかし、うたたかではない幸せなんて、どこかにあるのだろうか。
08-22 00:19

僕は川崎の病院に通っている。コロナは受け入れていない。大きくて新しい病院なのに。でもそのおかげで、何かあってもコロナ以外なら対応してくれる。だから、僕は安心していられるのだ。たぶんそういう人たちがたくさんいて、このことって、なかなか理解されていないような気がする。
08-22 00:26

諸々の腹立たしさにはワケがあって、でもそれは誰にも言えないこと。たとえば我が子が救急搬送され、なんとか病院に入ることができたとすれば、その病院がコロナの患者を受け入れていなかったことに感謝し、でも生死を彷徨っていたとしたら、感謝どころか世界のどんな問題にも無関心になるだろうし。
08-22 00:46


7分前…

だから、もう歯を磨いて寝るのだ。
08-22 00:51


0時58分






そらぼっくりさん、ようこそ。

東堂さんと木下さんとそら姐さん

※ブログに画像をサムネイルを使って貼り付けると、どうも解像度が悪くなってボケる。画像をクリックしてもらえばそれなりに鮮明な画像が表示のではあるが。Twitterに画像を投稿し、そのツイートを貼り付ける方がずっときれいな画像になるが、PC版で閲覧すると、スペックなどによっては読み込みにひどく時間がかかっていたりする。スマホで見ると読み込みは早いし、そもそも画面が小さいので画像の鮮明度もさほど気にならない。もしかすると、PCの場合、サイドバーが重いのかもしれない。なんとも難しい…


食あたりイベントで、二週遅れの読経会。コロナで座談はナシ。でも、それもこれも、それらのおかげで、この日の朝にお経を読んだことが、かえって深く記憶に刻まれることになったような気がします。

諸ちゃんが救急搬送されたことは、連絡を受けて知っていたのです。そのあと手術が成功し、でも意識が戻ったわけではなく自力では呼吸できないということ、まだ予断を許さないのだということ…

この画像を撮影した時には、まだ知りませんでした。コマラジの諸熊聡子さんが、この日の未明(0時58分)、天国に旅立ったということ。

事務所に戻ると、UJIちゃんから悲しい知らせが届いていました…

正式なお知らせを待って、この記事を更新し、「墓碑銘」のタグを追加しました。



gajumui

琵琶の音源が届く。でも、明後日どうしようか、迷っている。
08-22 23:59

tag: 墓碑銘  諸ちゃん  泉龍寺  読経会  琵琶  東堂さん  コロナ  そらぼっくり 

都議選公開討論会の日


gajumui

江戸東京とは元々山手線の中。その外側、世田谷・杉並・大田はもちろん、ド田舎の多摩地区にあるお寺は、旗本や公家を檀家に持つ東京のお寺さんから下に見られていた。今だって…なんてことは、決して東堂さんは仰りませんでした。真偽は、毎週日曜日の泉龍寺の読経会に参加すれば分かりますw
06-27 12:58

同じ考え方でありながら、武蔵野の壮士たちは議員になれず、政党は彼らを院外団として組織した。なぜ自由民権運動のメッカが多摩地域だったのかと関係ある話。だが、それは暴力団の系譜のひとつでもあった。今もあるよ、と、経産省に出入りする木下さんが言ったとか言わないとか…。読経会は危ないw
06-27 13:11

ともかく、三多摩格差(要するに差別なのだが)の根っこは深い。都とのルートを持っていることをひけらかす地方議員は、つまりポチなのだ。植民地の自覚を持って格差の「根」をどうにかせよ、野党と共同して格差解消を勝ち取れと言いたいのだが。保健所然り。超党派で狛江党を結成せよ!ってかw
06-27 13:21

革新系市民運動だって、山の手あたりの団体が偉そうにしていたりして。元々武蔵野のイナカモンなのに。そんなこと、ありませんかね。(あ、諸々失言しました。取り消してお詫びいたします。ごめんなさい。)
06-27 13:24

院外団は外国にもあるらしい。しかし日本ほど藪の中ではない。特に暴力を排除することは重要。民主的に管理されているというべきか。それに比べて日本は闇である。まあ、外国だって実際にはどうなっているのか分かったもんではないのだが。いずれにしても、民主主義は道半ば。より健全であれと思う。
06-27 13:39

先日のイベントの後、池上洋通さんと、田中角栄は何も悪いことをしていない、アメリカにたてつくと失脚させられる、そんな話をしていた。中国との国交回復がアメリカの逆鱗に触れたのだと。先日、知の巨人、立花隆が逝った。ロッキード事件を追求し、角栄の政治的生命を絶ったジャーナリストである…
06-27 13:50

話はアチコチになるが、立憲の落合貴之衆議院議員は、かつての自民党の良心、宏池会の政治を目指すと語った。なるほどと思って色々と調べてみた。宏池会の清廉でリベラルなイメージの裏で、田中角栄が政治資金やダーティーな部分を担っていた、ということに行きついた。いいとか悪いとかではない。
06-27 13:58

能天気な市民運動、正しさは時に諸刃の剣であるのだし、パレスチナ自治政府の「悪」などと唐突に呟けばますます禅問答になる。今度の火曜日、ゲストの高橋美香さんに聞いてみよう。話せるなら話してもらおう。やめてよ!と言われそうだが。要するに、何事もそんなに単純ではないということだ。
06-27 14:12



政治家に対して、疑問に思ったり期待したりすれば、じっくりと話したいと思う。演説で聞かされるような話ではない。だが、それができない狛江の政治家たち。共産党女性議員、立憲、公明党、元市議、都議選に出る若者などなど、少し頭を冷やしてからじっくり話そうと思う。対話しない政治家たちのこと。
06-27 14:21

もう黙ろうと思ったが止まらない。どんなに田中角栄が稀代の優秀な政治家だったとしても、リクルート事件による失脚は、この日本の成熟のために必要なことだったと思う。その中で明るみに出た政治記者と政治家のナアナアの関係もまた克服すべきことだった。そして今…
06-27 14:29

今、日本という国が成熟するために乗り越えるべきものは、オリンピックよりも、資料改ざんや隠蔽、諸々の差別なのではないかと思う。難しい話を簡単に説明する能力がもてはやされている。だが僕は、断固違う思っている。複雑なことを複雑なまま思索する能力こそが必要なのだ。禅問答から次の段階へ。
06-27 14:37

ちと喋り過ぎた。あとで反省して陳謝して撤回するかもしれないが、削除はしない。そんな卑怯なマネはしない。
06-27 14:40



戦力的に、Twitterで喜多見と狛江で色んなことを(@kitamikomae)という別アカウントを管理している。できるだけ毎日「狛江」で検索して、闇雲にRTしている。この日の午後、「狛江に到着」とか、「初めて狛江に来た」というような呟きがたくさん。

枝野氏が来る前に、公明党の党首も狛江に来て演説していたのであった。
そしてこの日は、6時半から、調布青年会議所主催の討論会がエコルマホールで開かれる。

Twitterに、こんなメンションが届いた。
立憲の加藤氏が、今夜の討論会を逃げたとのことです。

僕は次のように返信した。
逃げたわけではないでしょう。逃げたと言う表現はいかがなものか。狛江に自分の応援をしに枝野投手が来るから抜けられないと言うことでしょう。それを逃げたとか表現するから、そこだけを突っ込まれる。相手に論点ずらしのネタを与えるだけです。
しかしどちらが重要かといえばやはり討論会の方だと思います。その調整ができない立憲はダメです。そのことを進言できない若い候補者のダメです。

頑張れよ加藤君。僕は君にまだ期待してるんだから。


エコルマホールの公開討論会です。間もなく始まる。
https://t.co/xt9GrkEnkL
※(追伸)同じURLでアーカイブが公開されているが、「他のウェブサイトでの再生は、動画の所有者によって無効にされています」とのこと。つまり、ブログに貼り付けることができない。

ウロウロしていると、まあいろんな人に会う。まだまだあるが、でも今日は呟きすぎたので、間を置くことにしよう。
ただ元市議のことは別。早いところ吐き出してしまわないと、小生の身体が腐る。
「あなたの知らないアメーバみたいな市民運動を続けてきたのよ」
は?知らねえよ、そんなもん。
Tohjunさん、この人のこと、全部ぶちまけてもかまいませんかねえ。

重なるスレッド
※読みにくければクリックしてください。大きくなります。

またメンションが来る。
公開討論会を欠席した立憲は、大きなマイナスを追いましたね。致命傷になるかも。

どうだろう。当落だけ考えればいい選択だったのかもしれない。選挙期間中、日曜日はたった1日しかない。その日をどう使うか。選挙期間が短すぎるのが問題なのだが、政党のイメージだけで判断する市民が多数だから、枝野党首と並んでいる方がきっと票になるだろう。当選しなきゃ何もできないのだ。
さほどにみっともない日本の政治が大嫌いなのである。

tag: 読経会  市原広子  宏池会  落合貴之 

「生きる」という忙しいイベント

日が変わった。今日はイベント。


旅行も飲み会もイベント。決して経済を回すためにあるのではない。そのことを、沖縄で三名の"うとぅすい"にお会いして、あらためてそう思ったのだ。心から喜んで歓迎してくださった宮良瑛子さん、金城実さん、そして謝花悦子さん。そればかりではない。そのことを、今からFacebookに書く。



そして朝9時、Facbookに投稿した。
 ⇒facebook.com/masaki.takayama.9/posts/4873493806057246
いつ消えるか分からないから、以下に転載する。

旅も、また飲み会もイベント。決して経済を回すためにあるのではない。そのことを、沖縄で三名の"うとぅすい"にお会いして、あらためてそう思った。とても喜んでくださった首里の宮良瑛子さん、読谷の金城実さん、そして伊江島の謝花悦子さん。今、お会いしておいて、本当に良かったと思っている。

そればかりではない。ある那覇の居酒屋のママは、狛江の立ち飲み屋の中村さんが、この間ずっと、わざわざ東京から通ってくれていたことを、とても感謝されていた。中村さん、ただの飲んだくれだと思ったら大間違いなのである。

コロナについても、毎日二時間近い時間を掛けてデータを拾い分析してきた。まったく十分ではないが、色々なことが分かってきた。もちろん分からないことがまだまだいっぱいあるということは忘れない。その上で、要はやり方なのだと殆ど確信している。
(もちろん、行政のデータの出し方には言いたいこと山ほどあるし、政権の無責任には怒り心頭である。)
やり方、でもそれは、たかが四つか五つの「小」でどうにかなるものではない。そんなスローガンではなく、個々それぞれ考え抜いた「やり方」があるはずだ。

イベントの事前にPCR検査すればいい? いや検査は万能ではない。一週間は無理にしろ、若い人ならいざ知らず、60才を越えていれば、5日誰にも会わずに節制し、そして症状がなければ、少なくとも自分が誰かに感染させることの危険は殆どなくなるだろう。もちろん100%はないからその上で十分に気を付ける。検査も加えれば、さらにいい。

あとはどう移されないかを考える。しかし、これがなかなか難しいのではあるが。

経済だろうがなんだろうが、他者の、誰かのために自粛なんかするな!イケイケドンドンというのはきっと間違いだが、反対に他人様に移さないために自粛するべきだ!というのもたぶん間違いだ。そんな単純な話ではない…

最近、そんなことを考えている。
さて、今夜は? 結局、いくら考えても、現実の正解はよくわからないままなのだが。


なんとも忙しい日になりそうな予感。
まず僕は今日の会場である市役所広場の様子を確認しに行く。

公民館に行って、午後の講演会の部屋をチェック。


事務所に戻ると…
今日は"きんたの会"三線チームの稽古日。10時から12時まで。
きんたの会三線チーム

昼過ぎ、事務所を出る。
途中、こまえくぼに新しい掲示板。


宇夫方女史は、エコルマホールにて、狛江市制50周年記念コンサートのスタッフ。
50周年記念コンサート

終わってそのまま夜のイベントに。

忙しくて呟けなかったこの日のことの続きを次の日に呟いた。


そして夜のイベントへ…

モヤモヤそしてブルボン



池上洋通御大から電話、しかし携帯が壊れているから、こちらの声があちらに届かない。事務所に戻って折り返す。
伊江島の悦子さんから連絡があった、大変喜んでおられた、それを僕に伝えるために電話したのだと池上さん。阿波根さん亡き後の伊江島。語り難き辛さ、モヤモヤは消えず。

今日やっておかなければならないこと、明日の準備、しかし、なぜかどうも気持ちが落ち着かなくて弱っている。



今週も郡山から美味しいものが届きました。ブルボン号か、あるいはともしび音楽隊のドラマーか。ボクのこと、ボーカルで雇ってくれないかな。でね、明日は焼鳥?

tag: ブルボン号 

マスク外してジングルだぜ



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「日本は負けると分かっていても反対できない空気がある」「延期の議論すらできない空気はおかしい」と真っ当な発言をした山口香理事と、開催に向けてみんなで力を尽くしていこうという時に…」と山口理事に不快感を示した山下泰裕会長。ちっとも変わらない日本。
03-22 10:20

だから、日本的な、満場一致みたいな組織が、虫唾が走るくらい嫌いなんだ。
03-22 10:24

2017年8月に狛江で「MARCH」の上映会を開催した。あの頃、福島へ帰るか帰らないかの選択は、最後の岐路、右へ行くか左へ行くかの、ほんのちょっとの違いしかないと、ずいぶんたくさんの人に語ったっけ。「対話しよう」と。映画「MARCH」3月31日まで期間限定配信。 https://t.co/maSesNWrqR
03-22 11:48

その時の告知記事。真由美さんが実現させた“ツンさんの福島支援報告” https://t.co/tXjoXBognv
03-22 11:51

分からないのだから自粛した方がいい。でも自粛って他人から、ましてや御上から言われてするもんじゃない。だから自粛しないからといって人を責めてはいけない。つまり、みんなそれぞれ自己判断で粛(つつし)むようになればいい。…無理だ。
03-22 17:24

正しい選挙制度によって選ばれ大多数の住民が納得し信頼する議員、彼らに信任された民主的な政府が、科学的根拠のもと、適切な経済的対処をしつつ、説明を尽くした上で責任をもって市民の行動・活動等を規制する、これしかない。…無理だ。
03-22 18:35



ふーん…
一番最初の「いいね」が落合貴之代議士。

tag: 泉龍寺  読経会 

03/08のツイートまとめ

3月3日のまんちゃーひんちゃーのゲストは木下幹康さんだったが、今度の10日も木下さんに来ていただくことにした。
めんどくさい番組だが、辛うじて、まだ打ち切りにはならないみたい。さて、どこまでやれるかな。コマラジ次第?

井戸端会議は座談のこと。
お気軽に、ということさ。


gajumui

ぼくのいけん。コロナの正体が分らないから最悪を考える。でもきっとこの感染はもう止められない、ならば感染のピークが医療のキャパを越えないことを考えるしかなさそう。具体的にどこまで行動を制限し、どのような対処をするか。やることは一緒でも、その根拠を理解してもらうことがとても重要…
03-08 20:37

でも木下さんは、やるべきことをやればパンデミックを止めるられる、でも日本じゃ無理かも、みたいな感じ。いずれにしろ「エビデンス」しかし、アベじゃあねえ。どうしましょ。
03-08 20:50

今、在宅の人がいっぱい。このピンチ、色んな意味でチャンスなんだけどなあ。ラジオもそうだが、例えばyouTubeとか。
03-08 21:33




安冨祖流の教師免許試験が、コロナの影響でDVD審査になったらしい。
03-09 00:09

だからさ、川崎のはいさいフェスタが延期になって、ウチの一世一代のイベントと重なっちまったのだ。深夜の泣き言。ダメージは予想以上に大きくて長引く。
03-09 00:22

ミミズだって、オケラだって、ウイルスだって…タンパク質と核酸からなる粒子。「非細胞性生物」とか「生物学的存在」とか。彼らは遺伝子を捨てた。そして寄生に特化する道を選んだ。結果「非生物」と差別され蔑まれる。神は何のためにウイルスを作り給うたのか。河原者の深夜。
03-09 00:51

tag: 木下幹康  読経会  泉龍寺  まんちゃーひんちゃー 

03/05のツイートまとめ

gajumui

演出助手T君とは高瀬久男のこと。〈ペスト〉=理性の破壊。〈小説の自己否定〉〈エイズ〉=性欲の破壊。〈演劇の自己否定〉「飲食より呼吸の方が上等な作用である」(森鴎外「ヰタ・セクスアリス」)2008年の裏ブログ「三太郎からの使者」https://t.co/ZNYrW0Xlmm
03-05 00:39

やがてコロナ騒動が収まって、何年か経って振り返った時、そうか、コロナは、我々から自由を奪っていったのかなどと、そんなことにならないよう、そのために今すべきことは、逆説的だが、狂った政権に抗いながら、自らに暫くの不自由を課すことではないのか。
03-05 18:33

さほどコロナを恐れているわけではないのです。ただ、そんなコロナを、あの虚言癖の口実に利用させるわけにはいかないのだ。
03-05 18:53

と言いつつ、今から出掛けるのである。そのかわり、ヒゲを落としてみた。
03-05 19:01


tag: おがさわらあい  狛江_居酒屋.梟  狛江_Bar.後段 

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tag: ミュージカルCoCo~