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よんたま映画祭は幕を閉じたが…

02/13のツイートまとめ

gajumui

わあ、わたいの着付け、ひでえなあ。まるでバカボン。もし他人がこんなカッコしてたら、めちゃくちゃバカにするボク。分かった、痩せて、腹が引っ込んじまったせいだ。そうか、そこに気が付かなかった。昨日の最大の失敗だ。この赤っ恥に比べれば、大切なセリフ忘れたことなんてどうでもいい。ハア👎 https://t.co/sEncPXcdBg
02-13 09:49

今日は「ちゃぶ台の会」じゃなくて「上げ膳据え膳の会」です。こんな立派な椅子を登壇者に座らせるなんて、虫唾が走るくらい嫌なんだという席亭の意見は却下されました。まあ、単なる小屋貸しなので、関係ないけど。ちょっとでも宣伝したことを後悔し始めている。 https://t.co/fp3jRpxXj5
02-13 10:16

この投稿、今日のイベントの主催者に対する皮肉なのだが、分かんないだろうな。後でしっかりと呟こう。それよりガンバハルさん。早くしないと昨日のデータがサイトから消えちまう。 https://t.co/uvttN9kPtU
02-13 11:05



やっとこんな日が帰ってきた

上映前に2時間もトークするという前代未聞の試み。
はたして如何だったのか。何を喋ったのか、そしてその反応は如何だったのか、それは追々報告しよう。
hoogen



一週間前の深夜に呟いた呟き。 この呟きに、いくつかメンションが来た。
hoogen

名古屋ちゃんに98点は大甘だったかな(笑)

hoogen

そんな簡単に浮かれていいのかってハナシ。

tag: 読経会 

(朝)韓国と繋いで

gajumui

朝早く起きてラジオ体操やって、なんだかんだでもう昼なの。オレ、何してたんだろう。直近のことしか思い出せない。机に置かれた冷えたコーヒーを眺めて、首を傾げる。ところで、朝飯食ったっけ?
09-28 11:58


事務所では韓国の学校とZOOMで繋いでの授業中。

韓国と繋いで

ボク、用無しなので、少し早いけれどコマラジへ向かう。
 ⇒昼へ

【追伸】
気になったことがある。
「マッコリとキムチが好きです」という「掴み」について。

いよいよモトシンカカランヌー



そら姐さんをボロ車に乗せて事務所へ。
 ⇒告知記事
【追伸】その①
その前に、“まんちゃーひんちゃー”に続くことになった。



【追伸】その②
黙っていようかと思ったのだが、やっぱり次の日呟いてしまった。

これで、僕が“美ら島沖縄大使”になる日は遠ざかった(笑)

tag: 泉龍寺  読経会  そらぼっくり 

08/15のツイートまとめ


よんたま沖縄映画祭第一回「シバサシ~安里清信の残照~

※スクリーンの前に座っている二人の画像は今日のものです。

tag: 池上洋通 

第二回「劇映画へのアプローチ・感動と物語」

暫定投稿

連続リモートトークイベント
“映画祭の哲学”
~リモート配信で開催する映画祭のプロローグ~

第二回「劇映画へのアプローチ・感動と物語」

リモートトーク二日目

カメラ1 スイッチャーmini

今夜はラジオ。
ああ、何にも考えてない、どうしよう…

第一回「ドキュメンタリー映画はフィクションである」

連続リモートトークイベント
“映画祭の哲学”
~リモート配信で開催する映画祭のプロローグ~

その第一回「ドキュメンタリー映画はフィクションである」の本番でした。
望さんと

本番です

ZOOMとyouTubeで配信したのですが、youTubeの方で映像の音が出なかったようです。申し訳なし。そこで、youTubeで見て下さった皆様には、限定アーカイブのyouTubeを作成しますので、そちらURLを早急にお送りする予定です。また、映画ZANの予告編を解像度の高いきれいな画で見ていただきたかったのですが、ZOOMのシステムなのでしょうか、スムーズな配信のために負荷を削減しているのでしょうか、あまりいい状態ではないものが流れました。そこで、ここにきれいなものを貼り付けておきますので、全画面にして美しい海をご覧ください。



なぜ、圧倒的な美しい動画を見ていただきたかったかは、どうかこちらの記事をお読みください。
 ⇒http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-1698.html

そして第二回の「劇映画へのアプローチ・感動と物語」へと繋がっていきます。
 ⇒全体の告知記事
 ⇒Facebookの第二回のみのイベント

《Facebookの告知文》
連続イベントの第二回です。
第一回ではドキュメンタリーはフィクションであるというテーマでお送りしました。
ならば真実とは何か。
ドキュメンタリーがフィクションというテーゼを受け入れると、劇映画への展望が開けてきます。
問題の到達点までの道程、つまりストーリー(物語)の重要性が第二回のテーマです。
ゲストは、多摩住民自治研究所から、池上洋通氏をお迎えし、キタコマ映画祭の実行委員長、高山正樹との対談形式でお送りします。今回もいくつかの動画をご覧いただけるよう、現在思案中です。
また、第一回を見逃した方のために、同じ料金で録画をご覧いただけるようにしました。ご希望の方は電話、facebookのメッセンジャー等でご連絡ください。


【追伸】
NPOトリウム溶融塩国際フォーラム理事長の木下幹康 さんがゲストに加わってくださることになりました。
「科学の世界では、物語のことはモデルというんだよ」
さあ、おもしろくなってきた!

【再追伸】
参加してくださった映画監督の早川由美子さんから、大変ありがたい感想が届きましたので、ご紹介させていただきます。

「ドキュメンタリーはフィクションである」というテーマでしたが、内容はそれよりさらに先の、「どうやったら、意見の違う人にも届く・響く映画が作れるか?」「主義主張の異なる観客にも見てもらえるか?」ということが中心だったように思います。それは作り手にとっても、キュレーターにとっても、観客にとってもとても大事な視点だと思いました。

特に、作り手である私としては、私自身も含め、社会問題をテーマにした自主制作のドキュメンタリーの場合、独善的というか、小さな声だとしても“自分たちの声を聞け”的な部分があると思います。正しいことを言えば、理解してもらえる、みたいな。

でも、トークでも語られていたように、むしろ逆効果な場合もありますよね。

以前、マイケルムーア監督が、「映画を作る以上は、どれだけシリアスなテーマでも、エンターテイメントでなければならない」と言っていたのを思い出しました。

シリアスなテーマを、シリアスな表情で語るだけでは、だれも振り向いてくれないし、むしろ毛嫌いされる。映画という手段を選ぶからには、エンターテイメントでなければならない。それは、トークで言われていたところの、感動や物語、ということなんだろうなと思いました。

とても面白く、ためになるトークでした。どうもありがとうございました&お疲れさまでした!


さあ、次は、いよいよ「物語」へ。

藤木勇人のウチナー噺リモート独演会


人生いよいよカウントダウン。
だからというワケではないのだが、なんだか今日は楽しめない。楽しめなかった理由と関係あることを、次の日に呟いた…
【次の日に呟いたこの日のこと】