ヒッピー的なモノを全否定する映画なのかもしれない

花水木がそっと閉店して、その時にかおるさんから貰った黒幕がなかったら、きっと今夜の準備は間に合わなかったなあ、と…



こんな呟き、貼り付けるつもりなどなかったのだが…
もしかすると、この映画はヒッピー的なのではなく
ヒッピー的なモノを全否定する映画なのかもしれない。

(実はこの記事、本番当日の翌日に書いている。しかしもう時間が無くなった。あとはさらに後日追記する。)

主催者が持って来たチラシ…
あさってじゃん!
「小野寺とおるトーク&上映会」のチラシ