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赤旗編集局政治部の責任者来訪

tag: 【赤旗のこと】 

4/29のことのツイート


tag: 泉龍寺  エコルマホール 

ケヤキの次の日

tag: 泉龍寺 

トマト


tag: 泉龍寺 

お待たせしました!“みんなで踊ろう!!”第二弾

バリアフリーとかノーマライゼーションとか、考えている人も知らない人も、ざっくばらんに老若男女、小さい人も大きな人も、障害あったって関係ない、みんなで一緒に踊って楽しもう♪

イベントカバー

!!@西河原公民館
日時:5月7日(日)14時開場、17時頃お開き
会場:狛江市西河原公民館
(狛江市元和泉2-35-1)
西河原公民館の地図
←※クリックすると
   地図が大きくなります。


狛江駅から徒歩15分
狛江駅北口から
 「多摩川住宅」行バス
 「福祉会館前」下車

入場料:500円

 ⇒Facebookイベントページ
 ⇒みんなで踊ろうのTwitter

【タイムスケジュール】
  • 14:00~ DJタイム
  • 14:30~ ショータイム
  • 15:15~ DJタイム
  • 15:45~ 企画コーナー
  • 16:15~ DJタイム

※事務局・お問い合せ
 M.A.P.(狛江市岩戸北4-10-7島田歯科2階)
 TEL:03-3489-2246(担当:うぶかた)
 FAX:03-3489-2279
 Mail:mpro@mbh.nifty.com

チラシ完成!
表です。
みんなだ踊ろう2

裏1、出演者など…
みんなだ踊ろう出演者
※何故かボク、単独出演みたいになってますけど、ちょっと違います。やること決まったら、追記します。(高山正樹)

裏2、こんなことやって来ました!
こんなことやってます

4月9日のこと

※7月28日に記す

崇元寺の隣のホテルに泊まっている。

2日目?
時間が無くて、肝心要のことが呟けていないのですが…

じのんの天久店長

天久さん、少々お待ちくださいませ。

tag: 沖縄の旅_2018年4月  天久斉  じのん  崇元寺 

「ひびきのなかで~千年ケヤキの紡ぎ唄~」の告知です

第7回 TAIKO-LAB和太鼓公演
ひびきのなかで~千年ケヤキの紡ぎ唄~

日時:4月21日(土) 17時半開場 18時開演
会場:国立オリンピック記念青少年総合センター
入場料:2,000円

「ひびきのなかで~千年ケヤキの紡ぎ唄~」表

「ひびきのなかで~千年ケヤキの紡ぎ唄~」裏

翔舞Ⅷは川口喜代子会長の追悼公演

今年は何故か一回公演です。
というわけでチケットは早々に完売。それどころか、問合せがいっぱい、チケットが全く足りないとのことです。

M.A.P.からは宇夫方路の他、三人が踊ります。
でも、そんなわけでチケットはありません。

なんという告知記事だ…

翔舞2018A

翔舞2018B

tag: 琉球舞踊 

Lisaと遊んでいる

珍しく語りたくなった。

4時半から9時くらいまで、ミートステーションで日本崩壊の可能性について、Lisaと話していたのである。

あら?ミートステーションは2時間ちょい過ぎたら次のお客様に譲るのがルール、すっかり忘れていた。奇跡的に満席の時に他のお客様がやってこなかったということもあって、ヒデさんも長居を黙って許してくれた。

海外移住のハードルが、実はどんどん高くなっている。しかし本気で日本脱出を画策してみないと分からない。日本人は囚われ人なのだが、そのことに殆どの人が気づいていない。
長期的な世界経済の動向をニュートラルに見ている人や、世界のメディアに精通し、外からの視点で日本を見ている人なら、日本が崩壊するというシナリオも、十分あり得ると感じている人はきっと少なくない。

さて、ではどうしたらそのシナリオを変えることができるのか、そんな話を4時間も、20代半ばのLisaとしていたのだ。
たいがい隣のお客さんと話が始まるミートステーションだが、昨日はどなたも僕らの会話に踏み込んでこない。そりゃそうだ、こんなややこしい話に巻き込まれたら、気楽に飲んではいられない。君子危うきに近寄らず?

彼女によると、韓国に行った時には「崩壊の危険」を感じることはなかったという。何故か。僕なりに解釈するなら、現政権(きっとそれよりももっと大きな力を持つ何か)を壊す力を、韓国の民衆は持っていて、日本人にはその力がない、つまり、今を崩壊させる能力を残念ながら日本の人々は持っていない、だからこそ逆に崩壊の危機なのだと、そう理解した。

つまり、国が崩壊するとはどういうことだろうということ。でも、このことは裏ブログに書こうと思う。
 ⇒裏へ

日本人には日本を交わす力が無いと言った。でも、若者たちはまだ捨てたものではないと彼女は言う。自分より上の年代は全くダメだが、下は、つまり20代前半より若い者たちは大丈夫だという。なるほど、それならばいいじゃないか、まだまだ希望があるということ。おじさんとしても安心だ。
ん? つまり、俺はダメの範疇なのか。

彼女は日本を愛しているという。そのことの危うさも自覚しているという。その上で、「やっぱり民俗学を通らなきゃダメかな?」と僕に聞くのである。柳田國男が落ちた穴ぼこに、自分も捕らわれてしまうのではないか、と。
彼女が思う「日本」は「土地」だというのだが、さて。

彼女の「日本」とは何なのか。しばらく、彼女と遊んでみようと思っている。

リサ1 リサ2 リサ3

リサ4 リサ5

それにしても、彼女を何枚撮影しても、盗み撮りを試みても、現実に目の前にいる彼女の姿が写らない。なんだか別人。横に座っている彼女の顔には狐の匂いがあるのだが、それが写らない。「写真は嫌い」というのに、それを並べてFBやブログにアップする小生の行為は犯罪か、暴力か、はたまたセクハラか。

「やめてよ」
「ふむ」

まあ、元々比嘉賢多の「沖縄/大和」の暴力性に対する議論が事の発端、というわけで許しておくれ。

因みにこれらの写真、Facebookにもアップしたのだが、自動タグ付けはしっかりLisa、どうもITというやつは、狐という神秘の如き力には騙されないらしい。つまらん、というか、騙される能力がないんだろうな、きっと。

tag: 狛江_居酒屋.ミートステーション 

4月1日のこと

朝は泉龍寺のお経の会。今日は殆ど市長のセクハラの話題で終始。高橋美香パレスチナ帰国報告会のチラシを配らせて頂く。東堂さんの奥様がカンパを申し出てくださる。温かさに感謝である。

帰り路、駅前三角広場でテープカットする市長を眺めて…
市長

議員たちも眺めている。
市議会議員5人

さあこれから味噌作りなのさ。

tag: 泉龍寺