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劇団グスタフが、ひめゆり学徒隊の舞台再演


いい表現が見つからないのですが…
真っすぐで、清々しい。
明日からです!是非!!

あの樹の下で1

あの樹の下で2

まんちゃーひんちゃー

いよいよ発表。

へえ、Facebookの記事も、貼り付けられるんだ。


だが…
【9月6日追記】※HPの9月3日投稿記事を転載
当初9月14日(土)11時より開催するFMこまえ開局式に合わせて、FM電波による放送を開始する予定でしたが、全国的な鉄骨不足の影響により、狛江市防災センター屋上へ設置するアンテナの固定金具の入荷に大きな遅れが生じました。
つきましては、本放送の開始を令和1年11月11日11時11分11秒へと変更することと致しました。

ココロに、まっすぐ、コマラジ
85.7MHz 令和元年11月11日スタート!



わたくし高山正樹、ひょんなご縁で、一枠パーソナリティを担当することになりました。
番組名は…
火曜の夜はまんちゃーひんちゃー
放送時間は…
毎週火曜日20時から21時です。

こんな御時勢だからこそ“ホンシルの見た景色”

今だからこそ聞こう
“在日コリアン ホンシルの見た景色”

会場:狛江市中央公民館 講座室
日時:9月8日(日)13時30分(開場13時15分)

  ※開場まで受付前のロビーにてお待ちください。
参加費:1,000円 ※高校生以下無料
 ※介助の方と御同伴の場合は、お二人で一人分の料金です。

主催:みんなで◯◯狛江
みんなで◯◯こまえ

 Facebookのイベント

朴洪実(パクホンシル)さんのプロフィール
パクホンシルさん京都生まれ京都育ちの在日コリアン3世。

4年生の頃、京都市立小学校での同和教育の一環の授業で在日コリアンとして自覚を持ち、京都朝鮮第一初級学校に編入、思想教育に違和感を持ち金日成の肖像に鼻血を書き先生にこっぴどく叱られた経験あり。

38度線を朝鮮民主主義人民共和国と大韓民国両方から訪問、大学卒業後『2泊3日の韓国語会話』を三修社より出版。トランス・コスモス、NOVA、大韓通運にて社内通訳者として勤務。

現在は東京都在住、2児の母、健康ショップEMキッチン世田谷を営む傍ら、日韓の子どもたちの韓国語教室を開いている。
モットーは…
“自分に起きた差別は見逃さない”
“ペイフォワード(恩送り)”

ゲストは中川五郎さんです!
トーキング烏山神社の椎の木ブルースCD
※2017年9月リリース「トーキング烏山神社の椎の木ブルース」

ホンシルさんイベントチラシ

tag: 中川五郎 

みんなで花火…

みんなで花火…
みんなで花火を

この写真だけでいい…
そう思った。でも、Facebookの投稿ならそれでいいが、こちらではそうもいかない。

中川五郎@狛江の“その2”についてだけれど、一度は確かに“みんなで◯◯”のイベントとしてやるということを決めたのだけれど、この御時勢なので、もう一度確認したかったのだ。告知はその後でと。

みんなで宴会

「こんな御時勢だからこそ、ウチらしくていいじゃないの」
大丈夫?アマノジャクのボクに洗脳されてない?そう思ったが、これで告知が出来る。

中川五郎が狛江にやってくる2019その1

中川五郎ライブ@狛江add9th
日時:9月6日(金)19:00 Open 19:30 Start
場所:BLUES and JAZZ add9th

  (狛江市中和泉1丁目2−6 プラザエクセル B1F)
  ⇒add9th official site
チャージ:2,000円+別途1ドリンク

 Facebookのイベント

お問合せ:03-3489-2246(M.A.P.)
     03-3489-4996(add9th)


中川五郎が狛江にやってくる2019その2については、間もなく告知する。

【中川五郎プロフィール】
※すいません、適当な画像が無くて…
五郎さんと

1949年、大阪生まれ。60年代半ばからアメリカのフォーク・ソングの影響を受けて、曲を作ったり歌ったりし始め、68年に「受験生のブルース」や「主婦のブルース」を発表。70年代に入ってからは音楽に関する文章や歌詞の対訳などが活動の中心に。90年代に入ってからは小説の執筆やチャールズ・ブコウスキーの小説などさまざまな翻訳も行っている。

アルバムに『終わり・始まる』(1969年、URC)、『25年目のおっぱい』(76年、フィリップス)、『また恋をしてしまったぼく』(78年、ベルウッド)など。2004年の春には26年ぶりのアルバム『ぼくが死んでこの世を去る日』を、2006年秋には『そしてぼくはひとりになる』(シールズ・レコード)をリリース。

著書に音楽の原稿を纏めた『未来への記憶』(話の特集)、70年代のフォーク・リポートわいせつ裁判に関する文章をまとめた『裁判長殿、愛って何』(晶文社)、小説『愛しすぎずにいられない』(マガジンハウス)、『渋谷公園通り』(ケイエスエス出版)、『ロメオ塾』(リトルモア)、訳書に『U2詩集』や『モリッシー詩集』(ともにシンコー・ミュージック)、ブコウスキーの小説『詩人と女たち』、『くそったれ!少年時代』、紀行文集『ブコウスキーの酔いどれ紀行』、晩年の日記『死をポケットに入れて』、ハワード・スーンズによる伝記『ブコウスキー伝』(いずれも河出書房新社)、ハニフ・クレイシの小説『ぼくは静かに揺れ動く』、『ミッドナイト・オールデイ』、『パパは家出中』(いずれもアーティスト・ハウス)、『ボブ・ディラン全詩集』(ソフトバンク)などがある。

1990年代の半ば頃から、活動の中心を歌うことに戻し、新しい曲を作りつつ、日本各地でさかんにライブを行なっている。

魂のライブチラシ

tag: 中川五郎 

この御時勢

tag: 藤木勇人  沖縄居酒屋.いいあんべえー