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肉とシシャモと19歳の女の子

10月8日以来一ヶ月ぶりの鳥研である。
(鳥研は一月に一度と決めているのだ。)

本日も出来るだけ汁の染みていないおでんから。
汁の染みていないおでん
からしはたっぷり。しかし……
ウンコ型のからし
なんだかなあ。この先は言わない。デジカメに収めて、後は箸でぐじゃぐじゃにした。

しかし、お店の照明が比較的暗いのか、わが安物のデジカメとの相性が悪いのか、ホワイトバランスをどういじくっても鳥研の焼き鳥が美味そうに写せない。
手羽元。
手羽元
手羽先。
手羽先
路さんお好みのひざ軟骨。
ひざ軟骨
いくつか写してみたが、やっぱりうまくいかない。今日も塩は一切なし。まさかそれが原因? そんな馬鹿なことはないよね。

「鳥研サラダってなに?」
「卵が乗った普通のサラダです」
鳥研サラダ
サラダはそれなりに写るんだけどねえ。
ドレッシングはかけずにに小皿でもらう。

スーパーとかで売られているシシャモのうち、本物のシシャモは1割ぐらいというはなしを聞いたことがある。値段も段違い。本物は油が乗っていて、子持ちのメスよりもむしろオスのほうが美味いのだとか。
その本物の雄のシシャモ。
本物の雄のシシャモ
確かに。しかし、やっぱり画像は今一だなあ。

最近バイトふたり体制になったらしい。2階の座敷にもお客さんが入るようになってきたということ。結構なことだね。
高田くんとふたりの女の子
鳥研では、肉とシシャモと19歳の女の子たちが、なぜかモヤモヤっと写るのである。もしかすると、高田クンの息が……

今度は照明持って来て、正体を確かめよう。
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tag: 喜多見_焼鳥.鳥力中央研究所 

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