狛江で「脱原発 いのちの闘争」上映会

昨日13日の西山正啓監督作品“恨ハンを解いて、浄土を生きる”上映会は、お蔭様で無事終えることができました。
この度の上映会は、狛江市の「狛江良い映画を観る会」と連絡を取り合いながらの企画で、「狛江良い映画を観る会」が主催の上映会の方は明日……
4月15日(日)狛江市中央公民館視聴覚室において行われます。
上映作品は、同じく西山正啓監督の最新作、「脱原発 いのちの闘争」(100分)です。

良い映画を見る会チラシ (← 画像をクリックすると大きくなります。)

話題のドキュメンタリー映画ランキング3位ながら、なかなか上映されない作品。そのあたりの事情も、当日監督から聞けるかもしれません。開演は13時30分、会費はたったの500円。昼下がりのワンコイン上映会です。お時間があれば、お気軽に、狛江市市役所となりの公民館を覗いてみてはいかがでしょうか。何ごとか判断するのはご覧になってから、ということで。
【追伸】
「経産省前フクシマ村の女たち 武藤類子・脱原発ワークショップの記録 会津磐梯山を踊りながら廃炉アクション」(36分)が同時上映されます。
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