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プリモ芸術工房オープン記念公演の影のはなし

本番前の指慣らし、声慣らし。
本番前にちょっとですから…
ちょっとですから…

山猫合奏団“セロ弾きのゴーシュ”
間もなく開演…
何故か、宇夫方路女史が前説。
宇夫方路が前説

(公演に対する感想やコメント等ありましたならばこの記事にくっつけておいてくださいませ。お願いいたします。記事は後ほど書きま~す。)
…と思っていましたが、白石准が山猫合奏団のブログと自分のブログにたっぷり書いたので、もう十分かしらん。
 ⇒山猫合奏団のこの日のブログ記事
 ⇒白石准のこの日のブログ記事
というわけで、公演の内容についてはお任せするとして…
こちらはちょっと実験です。

画像を右クリックすると「画像をコピー」だとか「名前を付けて保存」だとか、出てきます。その中に「画像のURLをコピー」っていうのもあります。それを利用して、このブログに別サイトの画像を表示できるのかな?
…ということで白石准氏のブログの画像を使ってやってみましょう。
えいや!っと。
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できた!前説をやった山猫合奏団の影のボス宇夫方路さんです。あ、よく見ると、右側は楠氏の影なんですな。影のボスと楠さんの影の間、壁に飾ってあるのは宇夫方女史の父上、隆士さんが、このスタジオのオーナー大島君に頼まれて描いた絵の数々です。
ふーん、こんなことも出来るんですねえ。でもこれって、法律的に、准ちゃんの許可なしにやっても許される行為なんでしょうか。白石准さん、教えてください。
しかしサイズの指定の仕方がよく分からない。ともかくwidthだけ適当な数値を指定すれば(絶対値が変なんだけれど)縦横の比率は自動的に調節してくれるみたい。

さらに白石氏の許可を得ずに実験を続けてみましょう。今度はちょっと小さめに。
でも[width="448"]で指定してるんだよなあ。不思議だなあ。
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左から、笑わない高山正樹(僕だわさ)、なんで笑わないと怒っている白石准、プリモ芸術工房の「社長」らしい大島純、そして影じゃない楠定憲。

へー、ネットに詳しい皆さんには当然のことなのかもしれませんけれど、おじさんはびっくりです。でも白石准氏が画像の保存場所を変えてしまえば、こっちは消えてしまうわけですから、僕は影を見ているんですね。

影といえば、今回陰から支えてくださったのが加納麻衣子さん。
(今度は山猫合奏団の画像をリンクして小さいサイズで…)
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プリモ芸術工房の影の社長。
もう影ばっかりでややっこしい。

加納さんが鎮座する受付の脇で、山猫合奏団のグッズを売らせていただきました。
そして、たくさんのお買い上げありがとうございました。

ところで、なんとなく今まで考えてみた事もなかったのですが、楽天市場の商品アイコンもあるんですよね。なんで今まで使わなかったんだろう。M.A.P.としては、ぶっちゃけamazonより楽天市場で売れたほうが、ずっと利益率が高いのです。
↓これも、楽天市場の影なんですけどねえ。
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白石准どのはじめ山猫合奏団関係者の皆様。このバナー、ブログに貼っておくんなさいませ。

それから“セロ弾きのゴーシュ”のCDジャケットを含め、山猫合奏団のデザインの殆どを担当する宇夫方隆士氏の作品もよろしくお願いいたします。
宇夫方隆士作品集 
詩画集 ...

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価格:2,100円(税込、送料別)

※影に隠れたい高山正樹がお送りいたしました。
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tag: 楽天市場  山猫合奏団  宇夫方隆士  加納麻衣子 

Comment

No:1307|
何年ぶりだったでしょう、、、
山猫合奏団、進化してます。私、音楽と言葉の生まれる瞬間に立ち会える准さんの作品が好きです。
緻密に設計されているのに、殆ど「しばり」を感じさせないのは役者の職人芸あってのことですね。
「るるる」ちょっと涙でました。あのテキストの表紙につけちゃったお弁当のシミまで思い出した。
あの日々があっての今の私だから、、、

No:1309|進化か変化か
gattopardaさま。
コメント感謝です。
「るるる葬送」、楠氏も学生の頃、授業でやったといっていますが、僕、全く記憶にないんですでよねえ。

進化かどうか分かりませんが、変化だけはしているようで、「河童と蛙」はこの翌日のいわきでの上演では、なんとスウィングになっちゃいました。

もしかすると飽きっぽいのかもしれません。
No:1310|何故か前説です
そうです。本番直前に受付けでのやりとり、「最初に前で話して」「何を言うの?」「携帯のこととたばこのこと」「原稿書いて」・・・・・
で、二人でこっちを見てたから、でやることになったんですのよ。
今回の詩に音楽を付けたのはとっても良かった。るんるんるるんぶるるんぶるるん・・・もう頭から離れない。
No:1313|問題は僕の写真に限りないです
僕の撮った写真を「自分が撮った写真だ」と書かれるのは嫌だけど(爆)、こういう形式で流用して貰うのは、まったく構わないです。

もしそうされたくなければ、そうしにくいタグを埋め込むか、写真の所に付記するでしょう。

それにかこつけて宣言しておきます。
皆さん、我々のoriginal作品については、録音、撮影全くOKという方針で居ます(爆)
ただし、カメラのシャッターの音が小さく出来たり消したり出来たら理想的です。
オートフォーカスの音が結構うるさいのです。
フラッシュも出来たらやめて貰いたいけど、設定でそうもいかない時もあるが、それは周りの人の雰囲気を読んでください。

その代わり周りの人達に、どんどん宣伝して頂きたいと思っているのです。
No:1314|ふーん…
ふーん、「そうしにくいタグ」っていうのもあるんだ。

ところで無断で画像をリンクして使うのはやっぱり法律的にもNGって気がしてきた。だってそれを見る人には誰の著作物だかわかんないもんなあ。

youTubeの埋め込みはどうなんだろう。

ああ、わからないことばかりだ。
No:1315|YouTubeの動画にリンク
例え著作権を侵害しているYouTubeの動画にリンクを貼っても、それは著作権の侵害にはならないようだ。

でもその結果、その違法動画へのアクセス数が増えたとしたら、「自動公衆送信権侵害の幇助」に当たって罪に問われる可能性もないとはいえないらしい。
No:1316|かつてこんなことが
何年か前ですが、うちのブログ(おきなわおーでぃおぶっくのブログ)の記事が、ほとんどそっくり使われていたことがありました。

下記記事についたコメントで、その時の経緯がわかります。
http://ameblo.jp/okinawaaudiobook/entry-10159162020.html

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