ある絶望感

篠原美陽子さんを迎えて。

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三日ほど前、どうも予約が一向に増えないので、こんなツイートをしてみたのだ。

しかし、拡散してくれたのは「MARCH」を企画した真由美さんだけ。となれば当然「MARCH」に来場したくさんのお客さんも誰一人来なかったし、「MARCH」の主催でありながら何故か「MARCH」のイベントに冷たかった「狛江平和フェスタ」の方々も来なかった。狛江の放射能を測る会の面々は、今回もやはり当然の如く顔を見せない。選挙で大はしゃぎの「市民」たちがおいでになるわけもなく、さらには、何年か前はあんなに積極的だった若者たちはいったいどこに行ってしまったのだろうか、と。

このままだと「原発対話の会」も、僕が大嫌いな内輪の集会に成り下がってしまう。
何か「手」を考えなければならないと思っている。
沖縄の「カンカラ三線」のような「何か」を。
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