「3.11福島事故の現在と未来」

「3.11以降の原子力研究開発、その目的と課題」に続く“原発のことを聞いてみよう!”シリーズの第二弾です。

「納得出来る原発行政を目指そう!」と「原発対話の会」の共催
3.11福島事故の現在と未来
日時:9月6日(土) 14時~ (開場13時半)
 ※講演+質疑応答+懇親会
会費:500円(会場費として)※懇親会は別途
会場:M.A.P.(03-3489-2246)
 狛江市岩戸北4-10-7-2F(小田急線喜多見駅徒歩5分 島田歯科2階)
   ⇒会場へのアクセス

 ※必ずご予約をお願いします。

講師:畑 孝也さん
2011年3月11日に起きた福島原発事故の結果、今発電所はどのような状態にあるのか、今後どのような作業や工程が予想されているのか、及び、原子力規制行政などを中心にお話頂きます。そして一緒に考えましょう。

【畑 孝也氏プロフィール】
 1983年 東京理科大学理工学部物理学科卒業
 1983~2005年:東芝系ソフトウェアハウスにて主として原子力関係業務に従事
 2005~13年:独立行政法人原子力安全基盤機構にて
         事故・トラブルの人的・組織要因分析を担当


「原発対話の会」の活動は、Facebookに公開グループがありますので、どうぞ、そちらでご確認ください。
 ⇒Facebook「原発対話の会」のグループ
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