2月と3月の狭間で

iine

gajumui

普通の人間の集まりなのに気持ち悪い場。「気持ち悪さ」とは無縁に、自然な個であれと指示される役者。だからなのか、大画を描く主体は演出一人だという至極当たり前のことに、何故か役者が落ち着けないでいる。点描の各々の色を選ぶのはゴッホ。僕は、赤にでも青にでもなると言ったつもりなのだが…
03-01 01:54

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tag: 喜多見_居酒屋.花水木  ハルメリ 

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