03/30のツイートまとめ

gajumui

様々な国の多くの人たち。2m先の小池百合子女史があたりの皆に聞こえるような独り言。僕と目があって笑う。こういう場合、誰もが微笑みを返すものと、もしそうお思いでしたらとんでもない。小生極度の捻くれ者で、というよりその時ずっと考えていたのです。「小池百合子とパレスチナ、そして沖縄…」
03-30 11:16

ウード奏者の松尾賢さんの出る催しに行ったのである。パレスチナの検問所を模したオブジェ、その金網に挟まった賢さんの写真を撮ったのだが保存しそこなって残念なのである。パレスチナのフォークダンスが素敵だったのである。そして、映画祭のパレスチナ関連映画の日程がひとつ決まったのである。
03-30 11:28

喜多見の球屋さんのママのパパは三線の名手。お店が7周年記念で、娘のために一肌脱いだパパのライブを聞きに行った。琉球民謡協会最高師範、知念榮。実にいい。同じ曲でも民謡と古典は違う。全く違うわけではないが、その小さな違いがでかい。寄り添う心が違う。その違いが心に染みていい。
03-30 11:50

今ドイツで板前をしているあの「放浪のバイト君」と先日再会した「三太郎」は友人、かつて50人ほどの外注さんがいた頃のわが社に一緒にやってきて働いてくれていた。その放浪のバイト君のシュタールが、弦を外したママ事務所にあって、その弦を張ってくれるという女神に、昨夜狛江の後段で出会う。
03-30 12:10

狛江の隠れ家っぽいお店“後段”は今月をもって終わる。10年間使った泡盛の甕、M.A.P.で頂けることに相成りました。吹上くんに感謝!そういえば昨年閉店した喜多見の焼き鳥屋“ふくや”さんには、座敷の座布団と、数十年継ぎ足してこられた焼き鳥のタレを頂きました。全部映画祭で使用する。
03-30 12:17

喜多見と狛江の映画祭の前夜祭でライブをお願いしている さこ大介さんが、経堂のライブ帰りにふっと“後段”に登場。わがZENZAバンドが、なんと前座で40分やることに決定。こうなると琉球舞踊も必要だね。その他色々趣向を考えようっと。そしてその後ミートステーションで〆、また出会いあり。
03-30 12:48

劇団1980主宰の藤田傳さんが亡くなった。一度お世話になった。会社が忙しさの絶頂の時に、敢えてみんなに許可を貰って傳さんの芝居に出たのである。でも結局、あれから会社の雰囲気がおかしくなっていった。たぶん変わったのは僕、会社的な発想を失い、会社にイラついたのだ。ご冥福をお祈りする。
03-30 13:23

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