久保田麻琴トークショー “宮古・何故に!?”

乙嫁・東中野パオ 共催企画
「宮古、何故に!?(仮題)」
~スケッチオブミャークをディープに語る~


トーク:久保田麻琴
聞き手:安仲卓二

宮古

第二会場(泉の森会館)
上映日時:2月1日(日)15:30~
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料金:1200円(割引チケットあり)
ご予約は…
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《プロフィール》
久保田 麻琴 / Makoto Kubota 
久保田麻琴氏

1970’s: 同志社大在学中より、ソロとして、また伝説のノイズ系カルトバンド 裸のラリーズのメンバ-として活動スタート。サンセッツの前身である夕焼け楽団時代には、エリック・クラプトン初来日公演の全国ツアーに オープニングアクトとして参加。プロデューサー、アレンジャーとして 喜納昌吉の本土紹介にも関わる。
1980’s: サンセッツとともに海外でも広く活動し、ジャパンのオープニングでの 英国ツアーをはじめ、世界各地でインエクセス、トーキング・ヘッズ、ユーリズミックスなどと共演。84年にはシングルが豪州全国チャート・イン。
1990’s: プロデューサーとしてザ・ブーム、ディック・リーなど多くのアーティストのプロデュースをてがける。
99年には細野晴臣とのユニット、ハリーとマックで久々にロック・シンガー・ソングライターとしてカムバック。
00年には、ザ・バンドのレボン・ヘルムや ガース・ハドソンなどと 共演したソロ作品ON THE BORDERを発表。BLUE ASIAプロジェクトをスタート。
2007-9年にかけて、共同プロデューサーとして 映画Sketches of Myahk を 製作。同作品は、スイス ロカルノ国際映画祭での正式招待を受けた。2012年より全国ロードショーは約3万人の観客を動員。また大友克洋の最新アニメ作品”火要鎮”(ショート ピース)のサウンドトラックを制作した。

安仲卓二 
東中野複合施設「パオコムパウンド」代表
狛江「乙嫁」発起人

《祭祀音楽と伝統芸能に魅せられた音楽家(久保田麻琴)を大石始がインタビュー》
 ⇒「久保田麻琴と日本の土着音楽文化」



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