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amazon おまかせリンクの実験

※最初、この記事は「●●君の詩集」という題名でした。
※また、もうサイドバーにamazonのおまかせリンクは貼っていません。



10年前に出版された一冊の詩集。
なんだか事情があって、ちゃんと紹介ができないらしい。
結構気に入った詩集なのだが致し方ない。

「もしここが北極点でも僕は南にいかない」

幼馴染のおさむちゃんの言葉。
「ああ、谷川俊太郎のパクリ……」

しかし何度でも言うが、ボクは、彼の詩が好きでなのある。


※以下追伸
まず、裏ブログの「認知してもらうために。」という記事を読んでください。それがamazonおまかせリンク情報その1です
そして…
amazonおまかせリンク情報その2。
この記事の「谷川俊太郎」、その「俊太郎」を間違えて、しばらくの間「敏太郎」になっていた。

当然のことながらサイドバーのamazonおまかせリンクには谷川俊太郎の商品は出てこない。
正しい「俊太郎」に直してしばらく様子をうかがった。
(ほんとは「三太郎」にしてみて、「フジ三太郎」が出てくるかどうか確かめたかったのだが…)
しかし、やっぱり「谷川俊太郎の関連商品」はちっとも現れる気配がない。
そのかわり、なんと「おそ松君」が出てきた。
うーん、わからん。
もしかすると、検索ロボットは、おさむちゃんが(次の記事に出て来るはず)おそ松君に似ているということを知っているのだろうか。

amazonおまかせリンク情報その3。
「おそ松君」以外は・・・
「君が思い出になる前に」(観月ありさ関係)がふたつと・・
「君は僕をスキになる」・・・・
わかった! タイトルの●●君の「君」の字、きっとこれがキーワードなのだ。
ということは、amazonロボットはタイトルしか読んでいない!!。
しばらくの間、「君」を「氏」に変えてみる。
20日の9:59 実験開始!

amazonおまかせリンク情報その4。
20日13:00
何も変わらない。「君」に戻す。

amazonおまかせリンク情報その5

残念ながら公開できない●●君の顔

●●君は、M.A.P.で仕事して、会社を立ち上げた。
かつて北極点でも南に行かなかった少年も、今では毎日毎日東西南北どこへでも営業して回っている。

でも、夢を捨てたわけではない。きっと、別の夢を見ているだけ。




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tag: MAPの人  amazon  裏へ  事務所の光景 

Comment

No:146|
amazonおまかせリンク情報補足
2009年1月3日時点。
この記事の実験結果は、現在全く当てはまりません。ただしょっちゅうamazonの勝手で、売れ筋商品というか、売りたい商品というか、そんなものが表示され、そのあと何度もこの記事を表示させないと、それは元に戻らないし、この記事に関していえば「君」の字のついた商品が再び表示されることはありませんでした。
なんだか妙に腹立たしいのです。
だったらやめろってか……
No:147|
事情があってこの記事のタイトルを「amazonおまかせリンクの実験」にしたら、なんだかamazonおまかせリンクに表示される商品が最低につまらないことになった。もう「おそ松君」が出てくることもなくなってしまった。

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