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宮城文子さんと一緒だったので… 沖縄だから…

※以下、おきなわおーでぃおぶっく情報より転載。

Yomuparaさんで人類館の試聴が!
“おきなわおーでぃおぶっく”のCDをネット販売してくださっている解読ショップ“読むパラ”さんで、ほんの少し、ちょいと渋い場面だけですが、人類館の試聴ができるようになりましたので、ちょいとご案内いたします。
 ⇒試聴できる人類館のページ

※石田さんの能書きを、ここに転載しておきます。
おきなわ・おーでぃおぶっく第3弾は。知念正真作「人類館」。
1903年、大阪天王寺の博覧会。その正門前に建てられた「学術人類館」において、琉球、朝鮮、アイヌ、台湾高砂族、インド、マレー、ジャワ、アフリカなどの人々を、民族衣装姿でそれぞれの住居に住まわせ、見世物として観覧させた俗に言う「人類館事件」。
この事件を元に、1976年、知念正真が戯曲「人類館」を発表、翌年、沖縄の劇団「創造」によって上演されました。
その戯曲「人類館」を、沖縄出身の俳優、津嘉山正種が、ウチナーグチ(沖縄の方言)を駆使し、「陳列された男」「陳列された女」「調教師風な男」の三役を一人で語った渾身のCDです。



居酒屋“あさの”を喜多見のカテゴリに入れたけれど、でも喜多見駅から決して近いわけではなく、京王線のつつじヶ丘駅からも同じくらいだという話は昨日しました。
 ⇒金曜日の夜だけど(居酒屋“あさの”のカテゴリー)
そのつつじヶ丘から急行に乗れば調布はひと駅。そこにある有名な焼き鳥屋さん“い志井”に行きました。
でも喜多見が直近というわけではないので、コメントなしの画像だけであっさりと。

基本、沖縄にある飲食店か、沖縄料理を出す居酒屋か、事務所周辺の飲食店以外は記事で話題にはしません。ただ今日は、沖縄関係の知人、宮城文子さんと一緒だったので特別です。

い志井 い志井のスタッフのみなさん
ホルモン null
宮城文子さんと…でした。
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