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昨日の見解を訂正、各サイト合体中!(深川江戸資料館の告知)

昨日は、沖縄からの金城史彦君の報告をアップしました。
少し急いでアップしたために、補足で書いたM.A.P.の見解が、若干性急な表現となっていたので、本日修正をいたしました。
昨日及び本日22時以前に記事をお読みくださった方は、是非再度お読みくださいますようお願い申し上げます。

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本日は一日書斎にて、過去を振り返っていました。
これも、金城君のお陰かもしれませんね。



各サイト合体中!

※以下、おきなわおーでぃおぶっく情報から転載。
関西沖縄文庫で“おきなわおーでぃおぶっく”のCDが買えます。
関西沖縄文庫については、とても一言では語れません。いずれどこかでご紹介したいと思っています。
とりあえず
関西でもCDを手にとって見ていただけるところがあるんです
…というお知らせでした。

※いったん分離した東京奏楽舎の情報の再度合体に伴う追記。
 2月24日にアップした門仲天井ホール公演情報に続き、この日は深川江戸資料館公演情報のページもアップ。

“夢のかけら”with 東京奏楽舎 於:深川江戸資料館
夢丸さん2
日時:2009/05/20(水)18:30開場 19:00開演
場所:深川江戸資料館 小劇場

(和風の造りで情緒豊かな江戸の芝居小屋の雰囲気を持つ劇場です!)
料金:当日\2,800 前売\2,500

《新江戸噺と音楽のコラボレーション》
 夢のかけら
  舟を使って商売する下級の遊女「舟饅頭」。舟饅頭が落語に登場するのはおそらく初めて。
  本来は上方の風俗ですが、短い期間、江戸にも存在していたとか。
  絵師の歌川良紀は美人画に新境地を開こうと、美人をさがして深川へ出かけます。
  そこで、美しい舟饅頭と出会い、そして心奪われ……
  美しいだけでなく、芯が強くしたたかな遊女が、なんとも魅力的なのです。


《作曲:内田英介》
 1974 年生まれ。バークリー音楽大学作曲科卒業。
 作曲をT.プスタイ、J.バビッキ、R.アプリン各氏に師事。
 指揮法D.カラハン氏に、クラリネットをP.コッキニアス氏に師事。
 1996 年、バークリー・コンチェルト・コンペティション優勝。
 1997 年、リチャード・レヴィ作曲賞受賞。


※3月20日 奏楽舎のHPにチラシをアップ。
奏楽舎深川チラシ

※5月7日の日付けに、最終情報の告知記事をアップしました。
  ⇒http://mapafter5.blog.fc2.com/blog-entry-5045.html
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tag: 別ブログへ  関西沖縄文庫  金城史彦  東京奏楽舎  三笑亭夢丸  おきなわおーでぃおぶっく 

Comment

No:271|
戦争について何かを語ることは、とても難しいことですね。
何食わぬ顔で どんぐりがそこにいる ことに
ひきつけられます。金具買ってきて 私もつくろうかなー どんぐり林を徘徊している おばさんがいたら 私と思ってください。(笑)気持ちは、「野の白鳥」(アンデルセン作)のエルザ

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